先日、2年ほどクリシュナパワー施術をした方に、農園で採れた野菜を差し上げました。

クリシュナパワーで若返った女性

以前にもその方に野菜を差し上げましたが、非常に喜んでくださり、またクリシュナパワー野菜を凄く評価してくれました。

 

その評価も一般的な感想ではなく、精神的、神秘的、な感覚で鋭くとらえた、洞察力ある評論をしてたのです。

私はその時、これほどまでクリシュナパワー野菜の潜在力を感じて下さった感性に、非常に敬服してしまいました。

そんな過去の経緯があり、また野菜の感想を聞きたく、勝手にお送りしたのです。

 

その感想を先日、ブログにアップしてくださいましたので、ここでご紹介いたします。

 

<記事転載>

貸し農園で、今年も採れたから送ってあげる。

誰からってことは、書くなよ。でも、感想をほしい。


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かわいいジャガイモと、玉ねぎ。

あと、食べちゃったけど、レタス。青ネギ、菊菜。

実は、この太陽と水と、それから「神秘のパワー」を浴びて育った野菜の「感想」は、実に難しいのです。

農家さんの作品とは、まったく違う。

見てもわかるでしょ。こういう小さいジャガイモは、あんまり市場に出ません。

ホクレンのほくほくのじゃがいも、淡路島の柔らかい玉ねぎ。

そういう世間でいう名品とは、別のものです。

「うまいか?」「この味が、あんたにわかるか?」と、言われてもね。

一般的な「うまい」は、やわらかい。甘い。まろやか。香りがいい・・・こういう感じでしょ?

そういうのとは、違うの。

硬いし、売ってるものより小さいし、「この味をわかる人ばかりではない」と、私は思うよ。

この不思議な野菜の「うまさ」というのはね。

ほかのものとは全然違うの。

聖書に神様が天から降らせた食物「マナ」が出てくるでしょ。

たとえるとしたら、そういうものかな?

舌で、味覚でわかる「うまさ」とは、異なる。

この不思議な野菜は、飲み込んで体が吸収した時、体が「かぁ~」と、温まる。ほかほかしてくる。
「栄養を、ありがとう!」と、全身がお礼を言ってる感じ。

これを「わかる」人ばかりではないと、思う私。

でもね、特に、この玉ねぎは、サラダに隠し味に入れると、全体が、すごくおいしくなる。

ほかの食材まで同じ感じになる。

「それはね、パワーがうつるんだよ」

なにに入れても、味が旨味に変わってしまう。単に「甘い」のではない。食材が本来持っている「うまさ」が、目を覚ます感じ。

「波動がね、うつるんだよ」

ふ~ん、そういうものか・・・これはね「量子」のレベルの問題だと思う。


ワクチンを打った人のそばに行くと「ワクチンの毒が移る」と、荒唐無稽なことがささやかれているけど。

この玉ねぎが、サラダも、オムレツも、八宝菜もなにもかもの味を別のものにしてしまうことに、気づいて、

ああ、こういうことか・・と、思った。

 

<転載終わり>

 

今回も私を凄く喜ばしてくれる感想でした。

こうなるとまた、この方には断然夏野菜をお送りしたくなってしまいます。

私はこの様な感想を頂くと、私自身も凄く勇気づけられるのです。

これが精神的、神秘的エネルギーの授受と言うものでしょう。

 

クリシュナパワー施術師   

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