12月の理趣経速読報告を致します。
<12月のカウンター数>
夏ころから始めて半年近くになります。
初めの頃は8分30秒のスピードで唱えておりました。
<白井流 理趣経速読>
しかし、最近は声を出さずに黙読で6分40秒±5秒の範囲で唱えることが出来るようになりました。
<黙読の時間>
やはり黙読はスピードが出ます、しかし正確に黙読するには一層の集中力が必要です。
その為、時間測定は正確を規するためにも必ず必要となります。
要はこの時間内に収まらなければ、どこかを飛ばしているか速度が落ちているかと言うことになるのです。
ま~~理趣経をこんなスピードで黙読している人はまずは居ないでしょう。
どなたか一度挑戦してみては如何でしょうか?
クリシュナパワー施術師
津軽三味線演奏家
メール sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)

