3月21日、39、7度の猛烈な発熱で始まった風邪も、やっと正常に戻ってきた状態と成りました。
今朝の体温は36,3度の平熱と成っていますが、もう3~4日前からは、朝は36代となっていました。
夜寝る前の体温は、昨夜は37,1度で、この眠りの時の体温も、37度代と恒常的に低くなってきました。
しかし、風邪独特の頭痛はかなり残っており、スッキリした気分には到底なりません。
当然、こうしてパソコンを打つのもしんどいです。
朝の体温が36代になる頃から、食欲も出てきて、いろいろなものが普通に食べれるようになりました。
今朝顔を洗った時、鼻汁と痰汁が殆ど出なくなっており、鼻の空気の通りも非常に良くなり、鼻汁も少なくなっている。
そして今残っている風邪の嫌な症状は、頭痛だけとなった状態です。
今回の風邪は、今迄体験した事のない、いきなり39,7度の高熱を発する、インフルエンザごときの風邪である、ど言える。
もうこれは、自然界では造り得ない、バイオ技術を使った細菌兵器だ、とも言える。
しかし、神から与えれれた人間の身体は、そんな人工物を遥かに凌駕する、素晴らしい治癒能力を授けてくれている。
今回、猛烈な風邪を体験したが、その対処としては。
医者には行かない事。(時間とお金の浪費となるだけ)
只只痰汁と鼻汁を吐き出す事。
睡眠を充分とる事。
この三つを教訓として、今後の激烈な風邪に対処していくつもりです。
それに特筆すべき事は、クリシュナパワー水をガンガン呑みづ付けた事です。
3月21日の発熱以来、明日で10日と成ります。
多分明日は頭痛も治まり、自然と活動も以前のように活発化されるでしょう。
クリシュナパワー施術師
白井勝文(バール・クリシュナ・フミオ)
sirai-katuhumi@sea.plala.or.jp