中学の時に、目に見えない電気通信の世界に興味を持ち始めた私は、自然と工業高校の電気通信課に進学することになりました。
当然、入学したその秋に、待ちかねたようにアマチュア無線の国家試験をとったのです。
無線従事者免許証(日本国政府)
資格 電話級アマチュア無線技士
免許証の番号 CON第958号
免許の年月日 昭和39年12月21日
氏名 白井文雄 昭和24年1月5日生
郵政大臣 印
そして直ぐに、無線器機を自作し、全国のアマチュア無線家と交信する日々を過ごしました。
休みの日には朝から晩までDX(遠距離通信)を目指してCQCQと呼び続け、平日は夜中までもラグチュー(おしゃべり)を楽しんだり
したのです。
この頃は、通信帯域は7メガヘルツが中心だったので、無線器機はすべて自作でやることができたのです。
高校時代の三年間は、送信機、受信機、発信機、オーディオアンプと、様々な通信機器をたくさん作ってきました。
その為に長期休みの時は、必ずアルバイトでお金を稼ぎ、それをアマチュア無線活動に全てつぎ込んでいたのです。
また私は自転車店の息子として生まれ、小学校の時から自転車修理の道具の扱いを、見よう見まねで使いこなすことができたので、それが
無線機器の工作には非常に役立ちました。
この様に、無線活動をするのに恵まれた境遇に生まれた私は、当時としては先端の無線技術を習得することができたと言えます。
思えばこれらの事は、その後の人生における必要条件としての神の采配であった、とも思えるのです。
高校生時代はアマチュア無線研究部に所属し、無線交信を楽しんだり無線機器の製作をしたり、後輩のアマチュア無線免許の取得の指導を
したりの三年間を過ごしました。
そして就職活動が始まった頃、オーディオ専業メーカー山水電気㈱から初めての求人依頼がきたのです。
学校としても、その後の求人につなげる為にと、オーディオアンプ製作の経験を持つ私に白羽の矢が立ったのです。
案の定、面接試験でアンプの製作経験を聞かれ、どんな真空管アンプで、どの様な回路で、どれくらいの出力のアンプを作りましたか、と
質問がありました。
当然その質問に対してもすらすら回答ができ、質問者も感心して納得されていました。
家に着いた時には既に、電話で内定通知がされていたのです。
こうして就職は特技を生かして、昭和42年にオーディオ専業メーカー山水電気㈱に入社することになったのです。
第二章 ギーターを読むことによって、どんな真理を知る事ができるか
<サナータナ・ゲイト(永遠の門)の存在>
<私は降臨者ですと宣言します>
第三章 学生時代を振り返って
<小学校の頃を振り返って>
<今と昔の違い>
<中学校の頃を振り返って>
<学生時代の課題は勉学と性の抑制>
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バガヴァット・ギーターはマハト・ガンジーが座右の書としたものです。
私は宗教団体には一切入っておません。
全て独学でギーターを身につけました。
私の主義は人を集めず、布施を求めず、去る者は追わず
私はその人の、自主自立、独立自尊を尊重します。
人生の意義を知り、本当の人間としての幸せを掴んでください。
バール・クリシュナ・フミオ