私は、自分自身で私はアヴァターラ(降臨者) であると宣言したのは、このブログを書き始めた、三ヶ月後の2011年の8月14日でした。
自分自身でもその事に、不遜な事をとか、妄想ではないかと、思える事を宣言したものだと、今更ながら感心しています。
そして更に、先日2013年12月26日のブログでは、とうとう降臨者から化身者へ とまで宣言してしまいました。
しかしこれは、今月6日のブログ五人の化身者の分身で、自分には既に五人の愛しい心強い分身者が活躍している事実があるからです。
この五人の分身者はもう、完璧なるクリシュナの崇拝帰依者であり、バガヴァッド・ギーターの信奉者と断言できるからなのです。
そしてこの日は丁度、65歳がスタートした記念すべき日でもあり、残りの生涯は分身者を育て、また新しく分身者をつくることに専念していく事だと、自覚しました。
その様な経緯から、今日から自らを降臨者と宣言する自叙伝を、ご紹介させて頂きたいと思います。
これは去年の5月と6月の二月で、いつかは出版しようと思って書きあげたものですが、これを出版した気持ちでブログに上げます。
今日は始めとして、とりあえず目次だけを載せさせて頂きます。
序文
1-今までの生き方を問う大変革期である
<大災害が切っ掛けとなって>
<真の生き方を目指すとき>
<乱れきった今の世を憂う>
<程を過ぎた競争社会の現実>
<これからは原理原則に生きる哲学の時代>
<人間の生き方にも原理原則がある>
目次
第一章 この本を読むにあたって
<真理を受け入れる重要性>
<ヴェーダは人間が書いたものではない>
<ヴェーダの教えこそインド哲学である>
<ヴェーダの精髄を集めたバガヴァッド・ギーターの存在>
<ギーターの位置づけを先ずは知ること>
<哲学の三つの捉え方>
第二章 この本を読むことによって、どんな真理を知る事ができるか
<創造至上主神の存在から全てが始まる>
<クリシュナが先ず創ったものは何か>
<人間はどこから生まれ、また人間の本質は何か>
<物質次元と精神次元の二つがあることを知る重要性>
<肉体活動と魂の活動を分けて考えることが重要>
<魂の真理を知ることが自己を知ることになる>
<人間という生物体の分析>
<未顕現識とはどんな意識か>
<真理だけでなく体系を知ることも重要である>
第三章 学生時代を振り返って
<小学校の頃を振り返って>
<今と昔の違い>
<中学校の頃を振り返って>
<人のやらない事できない事をやる>
<高校の頃を振り返って>
<学生時代の課題は勉学と性の抑制>
第四章 サラリーマン時代を振り返って
<会社に入ってJBLのスピーカーの凄さを知る>
<ステレオアンプ製造に配属されて>
<津軽三味線との出会い>
<工場から営業への転身>
<生き方を問う事件が>
<仏陀の思想に出会う>
<毎朝の読経が始まる>
<人生最大の危機を経験する>
<人の縁によって生まれ変わることができた>
<驚異の実績をあげる>
<津軽三味線・白井勝文の誕生>
<リストラで希望退職を選択>
第五章 津軽三味線の演奏家として第二の人生
<25年目の決断!津軽三味線に生きる>
<人生は時の運と人の縁がカギとなる>
<虚栄をすて原点から出発する>
<活動には物質次元と精神次元の二つがある>
<語りの世界に目覚める>
<語りの練習で知ったこと>
<弾き語りは時空を超えた異次の世界である>
<祈りの芸人の意義を知る>
第六章 インド哲学バガヴァッド・ギーターと出会う
<ギーターとの衝撃の出会い>
<インド人のSさんと運命的な出会いをする>
<ギーターの勉強会がはじまる>
<バール・クリシュナ・フミオの誕生>
<クリシュナ・マントラを唱える意義>
<ギーターの真理を得る私の勉強法>
<宗教とインド哲学の違いを知った>
<ギーターは最高の教えであると確信できた>
<人間の本質や生きる目的を知ることができた>
<神と言う概念をしっかり掴むことができた>
<あとがき>
関連ブログ
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降臨者から化身者へ
五人の化身者の分身
あなたもクリシュナ・パワーを体験してみてください。
<パワー入り50wLEDライト>
<画面を拡大し、直前でビールの空き缶かコップを鳴らしてみて下さい、音が高くなり響きも良くなります>
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これからはインド哲学バガヴァット・ギーター の時代です。
バガヴァット・ギーターはマハト・ガンジーが座右の書としたものです。
私は宗教団体には一切入っておません。
全て独学でギーターを身につけました。
私の主義は人を集めず、布施を求めず、去る者は追わず
私はその人の、自主自立、独立自尊を尊重します。
人生の意義を知り、本当の人間としての幸せを掴んでください。
バール・クリシュナ・フミオ