インド哲学を学ぶその意義は、つまるところ「究極と永遠」を知ることです。
この究極と永遠の概念は、詳細に緻密に知る必要はありません。
ばくぜんかおぼろげでも良いのですが、しかし存在の確信は絶対必要です。
つまり、こうして究極や永遠という言葉がある以上はその存在があると言う理屈です。
では、それは何かと言えば。
究極とは、我らの魂が最終的にはどこに赴くか、そこはどんなところかの問いにその答えがあります。
究極は、創造至上主神クリシュナのすむ精神界の最高峰ゴーローカ・ヴェリンダーヴァンに赴く事であり、そこは二度と物質界に生まれることのない永遠の世界でなのです。
自己の本性は魂であると完璧に悟り、精神的道筋(道徳、倫理、宗教、インド哲学)を歩む者だけが、いずれは赴く事が出来る世界です。
とインド哲学バガヴァッド・ギーターでは説いております。
しかし、人間として肉体を持って物質界で活動している私達は、そのほとんどが自己の存在は肉体であると思って活動しています。
その様な者は決して、魂が赴くべき究極や永遠の概念は持ちえません。
ほとんどの人間は、肉体から発する肉体欲望(食欲、性欲、怠惰欲)や、人間だけが持つ人間欲望(物欲、賞賛欲、支配欲)と言うものに突き動かされて活動をします。
肉体欲望に突き動かされた生活をしているものは動物の道へ進んでいる姿であり、人間欲望を極めようと支配欲に突き進む者は、平気で戦争を引き起こそうとする悪魔の道を進むことになります。
これら人間欲望は肉体を維持する為だけのものでよく、またそれらの欲望は少欲知足でなければなりません。
でなければ、もっともっとと渇望する道は、動物の道か悪魔の道を歩むことになってしまいます。
あるべき正しき欲望とは、自己認識を極め精神的発展を願い、魂の究極を目指し永遠の歓喜を得る事に全精力をつぎ込む欲望なのです。
あなたもクリシュナ・パワーを体験してみてください。
<パワー入り50wLEDライト>
<画面を拡大し、直前でビールの空き缶かコップを鳴らしてみて下さい、音が高くなり響きも良くなります>
この究極と永遠の概念は、詳細に緻密に知る必要はありません。
ばくぜんかおぼろげでも良いのですが、しかし存在の確信は絶対必要です。
つまり、こうして究極や永遠という言葉がある以上はその存在があると言う理屈です。
では、それは何かと言えば。
究極とは、我らの魂が最終的にはどこに赴くか、そこはどんなところかの問いにその答えがあります。
究極は、創造至上主神クリシュナのすむ精神界の最高峰ゴーローカ・ヴェリンダーヴァンに赴く事であり、そこは二度と物質界に生まれることのない永遠の世界でなのです。
自己の本性は魂であると完璧に悟り、精神的道筋(道徳、倫理、宗教、インド哲学)を歩む者だけが、いずれは赴く事が出来る世界です。
とインド哲学バガヴァッド・ギーターでは説いております。
しかし、人間として肉体を持って物質界で活動している私達は、そのほとんどが自己の存在は肉体であると思って活動しています。
その様な者は決して、魂が赴くべき究極や永遠の概念は持ちえません。
ほとんどの人間は、肉体から発する肉体欲望(食欲、性欲、怠惰欲)や、人間だけが持つ人間欲望(物欲、賞賛欲、支配欲)と言うものに突き動かされて活動をします。
肉体欲望に突き動かされた生活をしているものは動物の道へ進んでいる姿であり、人間欲望を極めようと支配欲に突き進む者は、平気で戦争を引き起こそうとする悪魔の道を進むことになります。
これら人間欲望は肉体を維持する為だけのものでよく、またそれらの欲望は少欲知足でなければなりません。
でなければ、もっともっとと渇望する道は、動物の道か悪魔の道を歩むことになってしまいます。
あるべき正しき欲望とは、自己認識を極め精神的発展を願い、魂の究極を目指し永遠の歓喜を得る事に全精力をつぎ込む欲望なのです。
あなたもクリシュナ・パワーを体験してみてください。
<パワー入り50wLEDライト>
<画面を拡大し、直前でビールの空き缶かコップを鳴らしてみて下さい、音が高くなり響きも良くなります>
にほんブログ村
にほんブログ村
静岡インド哲学塾のご案内
会費 ¥1000(教材、会場費)
お問い合わせ 090-7161-6358(鈴木)
駿東郡清水町インド哲学塾のご案内
会費 ¥1000(教材、会場費)
お問い合わせ Tel&Fax:055-972-6112
主催:特定非営利活動法人ウォター・ビジョン
スカイプでバガヴァット・ギーターの無料指導を致します。
アドレス balkrishna75
我こそはと思う方は、お気軽にコールしてください。
覚者よ我を観よ 智者よ真理を聴け 勇者よ我と共に学べ
これからはインド哲学バガヴァット・ギーター の時代です。
バガヴァット・ギーターはマハト・ガンジーが座右の書としたものです。
私は宗教団体には一切入っておません。
全て独学でギーターを身につけました。
私の主義は人を集めず、布施を求めず、去る者は追わず
私はその人の、自主自立、独立自尊を尊重します。
人生の意義を知り、本当の人間としての幸せを掴んでください。
バール・クリシュナ・フミオ