その後毎日執筆活動をしておりますが、序文と第一章をとりあえず書き終えました。
この後は何回も何回も推敲しますが、とりあえず項目だけをあげておきます。
内容は本が出てのお楽しみとなりまので、よろしくお願いいたします。
この後は何回も何回も推敲しますが、とりあえず項目だけをあげておきます。
内容は本が出てのお楽しみとなりまので、よろしくお願いいたします。
序文 (文字数3380)
1-今までの生き方を問う大変革期である
<大災害が切っ掛けとなって>
<真の生き方を目指すとき>
<乱れきった今の世を憂う>
<程を過ぎた競争社会の現実>
<これからは原理原則に生きる哲学の時代>
<人間の生き方にも原理原則がある>
目次 (文字数4216)
第一章 この本を読むにあたって
<真理を受け入れる重要性>
<ヴェーダは人間が書いたものではない>
<ヴェーダの教えこそインド哲学である>
<ヴェーダの精髄をあつめたバガヴァッド・ギーターの存在>
<ギーターの位置づけを先ずは知ること>
<哲学の三つの捉え方>
会費 ¥1000(教材、会場費)
お問い合わせ 090-7161-6358(鈴木)
駿東郡清水町インド哲学塾のご案内
会費 ¥1000(教材、会場費)
お問い合わせ Tel&Fax:055-972-6112
主催:特定非営利活動法人ウォター・ビジョン
スカイプでバガヴァット・ギーターの無料指導を致します。
アドレス balkrishna75
我こそはと思う方は、お気軽にコールしてください。
覚者よ我を観よ 智者よ真理を聴け 勇者よ我と共に学べ
これからはインド哲学バガヴァット・ギーター の時代です。
バガヴァット・ギーターはマハト・ガンジーが座右の書としたものです。
私は宗教団体には一切入っておません。
全て独学でギーターを身につけました。
私の主義は人を集めず、布施を求めず、去る者は追わず
私はその人の、自主自立、独立自尊を尊重します。
人生の意義を知り、本当の人間としての幸せを掴んでください。
バール・クリシュナ・フミオ