その後毎日執筆活動をしておりますが、序文と第一章をとりあえず書き終えました。

この後は何回も何回も推敲しますが、とりあえず項目だけをあげておきます。
内容は本が出てのお楽しみとなりまので、よろしくお願いいたします。

序文 (文字数3380)

1-今までの生き方を問う大変革期である

<大災害が切っ掛けとなって>

<真の生き方を目指すとき>

<乱れきった今の世を憂う>

<程を過ぎた競争社会の現実>

<これからは原理原則に生きる哲学の時代>

<人間の生き方にも原理原則がある>

目次 (文字数4216)

第一章 この本を読むにあたって

<真理を受け入れる重要性>

<ヴェーダは人間が書いたものではない>

<ヴェーダの教えこそインド哲学である>

<ヴェーダの精髄をあつめたバガヴァッド・ギーターの存在>

<ギーターの位置づけを先ずは知ること>

<哲学の三つの捉え方>


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我こそはと思う方は、お気軽にコールしてください。

覚者よ我を観よ 智者よ真理を聴け 勇者よ我と共に学べ
これからはインド哲学バガヴァット・ギーター の時代です。

バガヴァット・ギーターはマハト・ガンジーが座右の書としたものです。

私は宗教団体には一切入っておません。

全て独学でギーターを身につけました。

私の主義は人を集めず、布施を求めず、去る者は追わず

私はその人の、自主自立、独立自尊を尊重します。

人生の意義を知り、本当の人間としての幸せを掴んでください。

バール・クリシュナ・フミオ