Jul 6, 2018 (Fri)

19:00-22:00  懐かしい歌 歌手が蘇る。

ガロ 大野真澄 学生街の喫茶店 

1972 僕が20歳の秋 学校近くの喫茶店 

早苗で初めて聴いた。 今でもこの店のモデルは

早苗だと固く信じている。 刷り込み理論なのだろう。

作詞の山上路夫は喘息で学生生活を送れなかった。

でもその歌詞は若者の琴線を打つ。

決して嘘ではないからだ。

 

木綿のハンカチーフ 太田裕美

少女のまま年齢を重ねる人もいるのだと思った。

 

待ちぶせ  石川ひとみ

何回聴いても素晴らしい。 よく声が出ているものだ。