Sept 5, 2016 (Mon)
昨日の朝日朝刊より
本文引用
お前の話はようわからんけど
お前が死んだら嫌だなあ
ある美術家が高校時代
友人から言われた言葉
理解し合うことは必ずしも
交友の着地点ではない。
プリンコメント
若い頃から様々な交友を通じて
互いを認め合いながら
多様性に巡り合ってきた。
どの友人も僕よりずっと大人で
論理的で かっこよかった。
社会人になっても青臭い話を
まだやっているのは数少ないかも
知れない。
M田長官などは極めて例外的。
だから清談が成立する数少ない
友人なのだと思う。