Jan 11-12, 2016
久しぶりに母の夢を見た。
誕生日を祝いに来てくれたような
気がする。
母と二人で外出している。
母は60代の頃 = 僕と同期になる。
薄紫のメガネをかけていて、
羽織を着ている。
とあるビルの中、朝礼台のような
所に僕が登ると母も一緒についてくる。
降りるときに足が痛いから上がって
来なくていいと言っているのに
母はその都度僕についてくる。
母が置き忘れたメガネが朝礼台に
残っている。 薄紫のメガネ
案内の女性が14:30から
・・・・という映画が始まりますと
告げている。
(南街劇場がクローズする少し前
母と観に行った ラジオの時間の
雰囲気に似ていた)
この歳になっても 母とデートしたい。
元気な頃の母なら どこへでも
ついて来てくれた。
母がもし同級生なら
惚れていただろうと思う。