こんなことばかり書いていると、元師匠から「懲りないバカが」と嘲笑され、二度とプログを訪れていただけなくなりそうで怖いのだが、この年末の「お遊び」運は、近年稀にみる絶好調。


先日のクリスマスプレゼントに続き、昨日は牙狼(旧バージョン)で24連、ついにエンディングボーナス(スペシャルエンディング)を達成しまった。


ロケハンから自宅直帰の帰り道、たまたま行きつけのP店の前を通り、時間もまだ早かったことからフラッと。

本気で遊ぶつもりなんてなかったのに、あれよあれよという間に24連チャン。

ここ数日で、ホントにちょっとしたボーナスゲットとなってしまった。

嬉しさ半分、こんなことで運を使ってしまったことの怖さ半分・・・。

逆に、来年がどんな年になってしまうのかと、戦々恐々としている。


・・・、今年の苦しかったことや、頑張ったことの貯金の利息分だけがキャッシュで返ってきた、と無理矢理のポジティブシンキング。

さあ、いよいよ1年の総決算、有馬記念。

1年を真面目に一生懸命に生きて来たそこのあなた、年末のこの日だけは、ちょっと悪戯心を働かせて運任せ、馬任せな1日を過ごしてみてはいかが?



数少ない読者の方々へ、今年最後の怪しい馬券情報。


想像以上の人気になったヴィクトワールピサ、実は前走が今年最後のつもりで仕上げ、その後は一旦体を緩めてしまったとかいう話がチラホラ。
本来なら軸でも行ける馬だが、今回は連下で。


今年の3歳馬は強い、と言われていますが、そんな時に限って裏腹な大波乱が起こったりするもの。
歴戦の古馬たちも怖い。



基本的に府中でのビッグレースでは、各馬の地力、ポテンシャルを推し量って馬券検討材料のベースに据えるのだが、中山はいつも難しい。


ズバリ、今回は前に行って直線改めてエンジン点火できる地力に優れた馬を抜粋することにした。

トーセンジョーダンとエイシンフラッシュ。


・・・しかし、この2頭軸でブエナビスタをヒモに留めるのはさすがにちょっと、ということで、

ブエナビスタ・トーセンジョーダン

ブエナビスタ・エイシンフラッシュ


昨日のサンタからの贈り物に頼って、上記2通りの組み合わせから3連単・3連複で勝負します。

外れても恨まないでね。

グッドラック!

自分のところへもサンタが来てくれました。

プレゼントを運んで来てくれたのは、トナカイならぬサラブレッド。

土曜の東西メイン、共に3連単2頭軸マルチのヒモ3頭で久々に的中。

510倍超と270倍超。

臨時ボーナス、ありがたや。