問いかけと答えの連続。
無意識のうちにも瞬時で察知して答えを出していく。それが生きるってことだ。
寝起き間際の現実と夢の狭間であれこれに対してのアンサーのような言葉が降ってきたのだけど。。
どうやらほぼほぼ忘れてしまっている。、苦笑
そう、私はよく忘れる女なのだ。皆に心配されるほどの。。
それを恥ずかしいと思っていたし、情けないと思っていたし、勿体ないとも思っていた。
でもね、、
それは「今を生きてるから!」
ということになるのだそう。
説明はしませんw
それだけで納得できたから◎
なかなか素晴らしい特技なのかもしれない。。w
でもね、本当に忘れたくないこと?もの?
いや、カタチにすらならない心で感じてるものだけは脳の片隅に追いやったとしてもきちんと鮮明に思い出せる。
だから持ちたい宝物だけポケットに詰めてゆくのです。
星に願いを
両手に愛を
ポケットに夢を
今日も忘れん坊お姉さん(息子命名)はソモサンセッパの時間の石を飛び歩く◎
瞬きしたら朝が来るよ
おやすみ おはよう さあ いこう
◎°
小さい頃から大人になるまで私の支えは手のひらの中にある本たちだった。
今はあの頃とは違う気持ちで寄り添ってくれている。
とても心地よい。
懐かしさ、言葉にし難い愛おしさは紛れもなく私だけのもので大切な宝物だ。
楽しさも、ドキドキも、悲しみも。優しさだって。
教えてくれたのは文字が奏でる物語。
素晴らしいね
ゆったりゆっくり。
そんな年の瀬もいいよね◎
