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Life & Beat!

黒歴史をぐだぐだ載せていくブログ。

ああ懐かしき中2病時代・・・

はい。

ここでは、Life & Beat!(以後、L&B)の補足内容をお送りしていきたいと思います。


本編では語られないですが、基本的に覚えなくてもいいです。

完全にどうでもいい内容です。にわかです。


音楽好きの人ならある程度はわかる内容ですので、読むか読まないかは貴方次第。



それでは、今回は「本編で買った陸人たちの楽器」を説明します。




①ストラトキャスター Fender Stratocaster (陸人)

一応言いますが、説明するのは種類だけです。私もにわかなので。

陸人が買ったのはストラト、と呼ばれるタイプのギターです。

オールラウンドタイプで、やり方によっては様々な音を表現することができます。

陸人のカラーは黒とオレンジの特徴的な色をしてました。



②レスポール GIBSON Les Paul (藍羅)

重い・ハイネックが弾きにくい・倒れるとすぐ壊れるetc

あまり藍羅のような女性には向いていないタイプのギターですが、彼女は見た目の良さで決めたそうです。

力強い低中音域が特徴。パンク向け。

藍羅のカラーは燃え盛るような赤でした。



③ジャズベース Photo Genic (千種)

唯一のベーシスト、千種の購入品。作者の家にもある。

余談だが、原案者も作者もバンドではベースを担当する。

ジャズベースは名前からジャズを連想させるが、実際にはストラトと同じオールラウンドタイプ。

千種のカラーは透き通るような藍色をしてます。





今回の購入品はこんなとこです。

付属品はよくあるセットですので、説明するに至らないと思います。


また、エフェクターなどの特殊なものは今回買ってません。初心者にはまだいらない。


今後彼らの人気次第ではもっと増えるかもしれませんね。



今後の活躍に期待です。