みなさんこんにちは、こんばんは、おはようございます。
筆者というか書かせていただいてる永井 健人(仮)と申します。
ちょっとこの話の説明だけさせていただきますね。
この話は私が中学校時代書いたもので、その学生時代のほとんどをこの物語にかけたといっても過言ではありません。嘘です。盛りました。普通に勉強とかしてました。
まあ時間つぶしとして書いていました。授業がつまらなかったので。
なんでこれを書くに至ったかは、同中学の友達から、「この設定で小説書いてよ」と誘われたのが原因ですね。
初期はもう「えー…だるい…」とか思っていたものの、書き始めたら止まらないやめられない。
結局のところ自分もハマってしまってましたね(笑)
まあ、そんな中学校時代の黒歴史なんです…
次に更新についてですが、毎日夜の11時ごろには確実に更新していきたいと思ってはいます。
が、しかしたまに仕事をしなきゃなのでその日はもっと遅くなります。12時くらい?
まあこの物語を読んでいる人がいるかも疑問なのでそこは自己満足として捕らえてください。
もし読んでくださってくれてる人たちがいるのなら、是非とも読者になってください!
中学時代の私のこの物語がどこまで人気がでるか…すごい気になるので(笑)
どうせ人気なんてでないんだろう!←
もし私に興味があるかたがいたら直接メッセージいただけますか?
勝手ながらこっちも友達の輪を広げたいので…
是非ともメッセよろしくです!
ではでは。