車で通勤しているので、音楽はIPODにトランスミッターをつないで、カーラジオで聴いています。

ituneは本当にすばらしいサイトですね。


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「ミリオンダラー・ベイビー」の製作・脚本でアカデミー賞にノ ミネートされ、一躍注目を集めた俊英・ポール・ハギスの監督 デビュー作。 昨年5月の全米公開と同時に有力メディアからの 圧倒的な好 評に迎えられ、ボックスオフィス・ベストテンに 6週連続ランクインを果たした。

賞レースにおいても数多くの賞にて受賞・ノミネートを果たしており アカデミー賞でも主要部門にノミネートされること間違なしと噂されている。さらに、個性豊かな俳優が映画を引き立たせている。
サンドラ・ ブロック、ブレンダン・フレイザー、ドン・チードル、マット・ディロ ン、ライアン・フィリップ、サンディ・ニュートン、カリスマ・ラッパ ーの“リュダクリス”など、脚本に魅了され終結したキャストがその能力を遺憾なく発揮し、迫真の演技を繰り広げている。

誰もが自分の中に内在している感情のゆらぎを、この映画を通して驚きとともに発見し、終わった後に思わず誰かと話したくなる、誰かとの繋がりを確認したくなる、そんな映画です。
恋人、夫婦、友人、などこの映画を共感できる方とご一緒に見ることをオススメします。

ロサンゼルス、24時―。ハイウェイで起こった一件の自動車事故が、思 いもよらない“衝突”の連鎖反応を生み出し、様々な人間の運命を 狂わせていく . . . 。
刑事たち、自動車強盗、地方検事とその妻、TV ディレクター、鍵屋とその娘、病院の受付嬢、雑貨屋の主人―。
様々な階層の、様々な人種の彼らは、予想もしない角度で交錯しながら、愛を交わし、憎しみをぶつけ合い、悲しみの淵に立たされる。神の見えざる手によって人生を翻弄される人間たち。ロサンゼルスの36時間の中で沸騰する、彼らの怒り、悲しみ、憎しみ、喜び . . . 。

「クラッシュ」の脚本は、ハギス監督の個人的な経験、恐れ、観察から 湧き出してきたものである。ハギスはロスのビデオ店から出てきたとこ ろで銃を突きつけられ、カージャックされたことがあった。彼は家に戻り、 家のカギ全てを交換し、自分の車を盗んだ男たちについて考え始めた。 彼らは、いつから友人なのか、楽しみはいったい何なのか、自分たちを犯罪者だと思っているのかいないのか、自分たちの行為をどう正当化したのか . . . 。

ハギスは言う、この映画のテーマは人種や階級についてではなく、見知 らぬ人間への恐怖についてである。これは不寛容さと思いやりの映画で あり、人が選択したことと、そのことによって支払うべき代償について描いた映画だ。人間はみな判断されるのは嫌だが、他人を判断すること には何の矛盾も感じていない。そして、自分が判断を下した人間に、 良くも悪くもどれほど驚かされるのかということを描いた映画なんだ。 この映画は見知らぬ悪人についての映画ではない。自分が知っている人たち、我々のような人間、自分たちについて描いた映画だ。彼らは、 試され、何も考えていなかったことに気付く。
登場人物たちは誰一人、 無傷で逃れることはできない。彼らはすさまじく欠点だらけの人間たち。 まさに僕たちそのものなんだ。

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2006年2月11日よりシャンテシネ他にて全国順次公開

***上記にもあるように「自分の中に内在している感情のゆらぎを、この映画を通して驚きとともに発見」してしまう映画です。是非ご覧下さい!!***管理者より

公式H Pはこちらです
フランスを始め、世界28カ国で販売され、世界中のファッション関係者の間でクチコミで広がった時計ブランド「o.d.m .」の愛用者が日本でもどんどん増えています。

大晦日のK-1ダイナマイト!であのホイス・グレイシー(柔術家)と対戦した所英男もその1人として o.d.m. を日ごろからファッションの一部として愛用しているようです。しかも、ダイナマイト!の選手紹介のときや前日記者会見のときも腕にはめていたそうです!

魔娑斗、須藤元気、山本“KID”徳郁など、格闘家がファッションリーダーとしても影響力を持つ中、今後のo.d.m.の人気から目が離せません。

また、格闘界だけでなく、純粋なファッション界においてもじわじわと存在感を表し始めているo.d.m.は女性雑誌のGLITTERの誌面でも良くお見かけすることになりそうです。(3月7日発売号でo.d.mがプレゼントされるそうですよ)
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*日本販売モデル【DD99】12,000円 - 21,000円 (デザインによって価格が異なります)

扁桃腺除去のその後について書きます。


手術してよかった。と思っています。

アレルゲン(?)→鼻詰まり→口呼吸→扁桃腺がはれる→高熱

のパターンがなくなりました。

この冬はとても空気が乾燥して、就寝中に喉が渇いて目がさめる事もあるのですが、そんな時でも扁桃腺ははれません(ないので当然ですが..)従って、高熱を出す事もなくなりました。なかなか嬉しいです。


原因不明の頭痛もかなり減ってきたように思います。


最近気になるのは、扁桃腺除去とは関係かもしれませんが

・物を食べたときの味がおかしい or 味が薄い

・口が渇く(冬なので空気の乾燥のせい?)

半年前くらいに自分の車(BMW318i)のタイヤをもともとついていたピレリP7000からブリジストンPZ-01に交換したのですが、振動や音がとても静かになりここまで変わるのか!とびっくりしました。


そうなると、妻の車も気になります。低速で走るとゴーという音が車内に入ってきて、結構不快です。妻の車はFFなので、割とまめにローテーションしていたのですが、中古で買った車についてきたタイヤなので、前のオーナーが交換していなければ6、7年は交換していない事になります。溝はありますが、そういうレベルではなくもう限界でしょう。


自分の車のタイヤは良く行く整備工場の薦めで交換したのですが、今回はもう少し安く手に入れたいと思い調査をする事にしました。


■近くのGS

横浜dB・・・63672円

横浜Ecos・・・52080円


■良く行く整備工場

ブリジストンPZ-01・・・45000円


■オークション

ブリジストンPZ-01・・・35400円

横浜s-drive・・・32800円

横浜Ecos・・・276000円


オークションで購入して、ガソリンスタンドで取り付けして貰うと8400円とのこと、かなり安く上がるな~と思っていたのですが、ローテーションやパンクの対応が不安だな~と思って、正直に「良く行く整備工場」に聞いてみたのですが、ガソリンスタンドのタイヤ交換は技術に差があるとのこと、「あの車はオークションでタイヤ買ってガソリンスタンドで交換したんだけど、技術不足でホイールに傷が入って補修したばかりだよ~」って聞いて、即「お願いします」ってお願いしました。”ブリジストンPZ-01・・・45000円”は調べてみて結構妥当な金額(割と安い)だし、信頼できるところに頼みたいし、これからもお世話になりたいしで、ま、納得して帰りました。

なかなか10日の休みが取れず、入院は結局10月初めになってしまいました。


初めの2日は「静養」 手術に向けて体調を整えるとの事で、安静にしてました。手術日前日は夕食後絶食でした。


手術日前に麻酔科と執刀医から説明がありました。

全身麻酔をするので、ぐらぐらした歯があると管を抜き差しする際にに抜けてしまう事がある事、

痛みを伴う事、口内炎が出来るかもしれない事、血の混じったつば・血痰が出ることが説明されました。

欧米では手術をして2~3日で退院させるらしいですが、1000人か100人に一人の死亡例(大量出血による)があるそうで、出血時の対応の為入院期間をとっているそうです。


やっぱすこしは怖くなるもので、説明後の食事はあまり喉を通りませんでした。


いよいよ手術 朝1の手術の為か、6時ごろに看護婦さんがやってきて、わたされた眠くなる薬をのみ、ぼーっとしてきました。ベットに寝たまま手術室に運ばれ、ドラマに良く出てくるプラスチック製の透明のマスクをみつめていたら、眠りに落ちて(落ちたのは覚えてない)気が付いたら元の病室に戻っていました。


やっぱり痛かったです。

大きな口内炎が出来たような痛みがあり、血の混じったつばや血痰がたくさん出てくるのですが、その量や頻度が半端でないです。結局2日間でボックスティッシュ3箱費やしました。

それとつばを飲み込むのがものすごく痛い。飛び上がるまではいきませんが、かなりの痛みです。

昼夜問わずつばとたんはでるので、睡眠もなかなか取れませんでした。


1日目は点滴のみ、2日目からは、3分粥でした。食事前に痛止めを飲むのですが、やっぱり痛い。一回目の食事はあまり食べられませんでした。


それからは、タンと飲み込むときの痛みが続きました。でもだんだんと軽くなっていきました。


で予定通り、10日間で退院となりました。入院費は108000円でした。


合う人合う人に「入院してました~」と挨拶すると、「私も実は扁桃腺とったんですよ」という方が3人いました。いびきのために手術した人(女性)もいてびっくりでした。大方は体調が良くなったそうです。


さて、現在2005/10/15は食事をするのが少しつらいのとあくびなどで口やのどや舌が動くのがつらい状況です。体調が良くなったとかはまだ実感はないのですが、それは追ってアップします。


早く全快して、健康人間(?)になりたいです。子どもが体調悪い時に親も体調悪いじゃ×ですものね~

県病院に紹介状を持っていき診察をして貰いました。

普通は、午前中に予約がいるみたいなのですが、紹介状があるという事で診察して貰いました。


--手術について--

10日くらいの入院が必要

全身麻酔

入院前診断が必要


ということで、入院前診断と入院日を予約して帰りました。

今年(2005)になってから、どうも頻繁に高熱が出たり、頭痛がするようになってきました。

サプリメントを飲みはじめて、ここ6~7年は鼻炎がかなり良くなったりして快調だったのですが、どうもおかしい。

子どもが体調を崩すと私も同じく体調を崩すといったことが今年になって4,5回続きました。

医者に診てもらうと、

アレルゲン(ほこり等)→鼻詰まり→口呼吸→のどがいたむ→高熱・頭痛というサイクルだそうです。

でも急に今年になってから頻発するのはどうしてか?なんだか納得できないまま日々が過ぎていきました。

(その間に空気清浄機を購入して環境改善には努めてきましたが...)


7月中ごろでした。また例の高熱頭痛が発生しました。今までは痛み止めで対処していたのですが、今回は今までで一番ひどく、職場にもおられず、実家に預けた子どもを引き取りにいったところでダウンしてしまいました。39度台の高熱で3日間うなされました。

 医者に診察して貰ったところ、扁桃腺が腫れている急性扁桃炎とのこと「切ったらよくなるんですか?」

とたずねた所「切るといいよ、紹介状書いてあげるよ」で意外とあっさり事が進みました。