Changeable Diary -114ページ目

Changeable Diary

自分の中で感じた小さな出来事や想いを感じるままに。でも『気まぐれ』な感じで・・・。

家に着いてからも一苦労…aya


やっとの思いで車から降ろし、千鳥足もビックリなくらいフラフラ…



鍵を開け部屋へと押し込み車を駐車場に停めて


玄関のドアを開けると









寝てるよ…汗





靴履いたまま玄関で寝てるし…






めんどくせー!





って心の中で叫びながら彼の靴を脱がし…




「ちょっと!ベッドで寝て!」



そう言って起こそうとした時
















グイッ!!








抱き寄せられて…






って、


何しとんねん!怒り




とか思いながら起き上がろうとすると…














ガシッ!


と再び抱き寄せられてからの~
















「ここでヤる?」












誰か、この人にお薬ください!











「・・・・・・・・・・・・。konatu









呆れて睨んでいると













「無言は肯定!」














バシッ!





o(`ε´)=====〇 バキッ!! ☆))XoX)









無言は殴るじゃ!









私に頭をはたかれ、


ちょっと拗ねるように部屋の中へと逃げて行った。










「服着替えて。


シャワー明日の朝浴びるやろ?」




荷物を置いて着替えを渡そうとすると

ソファで項垂れてたトモくんにまたもや引き寄せられ…







そう、今までの流れで推測できるように


ご存じ、トモくんはエロくてですね…ため息









「今日さ…、妬いた?」










うん、可愛く聞いてもダメ!








手が…









服の中ですから…びっくり









「妬いてないよ…







妬いてほしかったん?」









逆に聞き返した私の顔をじっと見つめ…













「うん…ハート。ハート。









アカン、、、






可愛い顔してる…







この顔に弱いってこいつは分かってるねん…








「そんな顔してもダメ!」









そう言って離れると













「チッ!」









舌打ちしたよ…
















「チッ!」










舌打ちし返してやったよ!












「女の子が舌打ちとかしたらアカン!ブル









チッ!チッ!チッ!………





チッ!チッ!チッ!………







可愛い顔で言うな!