犯人の呪縛からの脱出は、前出のように
1、無視、無反応
2、良いイメージだけを心に留める
3、本来の潜在意識の活用
以上3点の他にもう一つあります。
「意識のせめぎあい」です。
侵入を許してしまうと犯人はあなたのAIを作りにかかります。
何千、何万というパターンを駆使して、あなたを陥れようとします。
相手は良いことでも、悪いことでも反応し続ける限りコンピュータで自動でAIを作り続けます。
これに対抗するには、意識の強さが必要になります。
あなたの放射するプラスのエネルギーと、犯人のコンピューターが放射するエネルギーのせめぎあいです。
どちらがより多く脳を支配するか?これによって脱出の度合いが変わります。
イメージとしては以下の図です。
①正常なあなたの意識
②犯人に侵入されたあなたの意識
③真実を知り、犯人の流すデータより強いあなたの意志
犯人の誘導意識を超える明るい心と強い意志があれば回避できます。
「強い意志」など持ち合わせていない・・・と思われるかも知れませんが、よく考えてください。標的になった意味を。
強い意志の持ち主、いわば意識のエネルギーが多いから目だったんですよ。
犯人はいつも標的はいないかと物色しているのです。意思の力、エネルギーが多いとそのアンテナに引っかかるらしいのです。
そして、犯人は「この標的は遊べるか?金になりそうか?危なくないか?」と決めるようです。
ですから、標的になったあなたは意思がもともと強いのです。
弱いと思うなら、犯人に刷り込まれているだけです。
話は基に戻りますが、こうなると犯人も何とかして負かしてやろうと思っているので、当然電波の出力は高くなり、身体にかかる負荷も増します。
そんな時は前出のストレッチングをしてください。
まだまだ対処法はありますが、追々書いていきますね。
もっと詳しく知りたい場合は、太月直紀氏のメールマガジンを読まれることをお勧めします。ミニまぐにて発行中。
http://mini.mag2.com/pc/m/M0059966.html
くれぐれも注意してください。犯人はサイトを操り、登録を消すことぐらい朝飯前です。