犯人の仕掛けた罠を回避するには、犯人からの発せられる電波や超音波を遮断すればよいわけですね。

携帯電話の電源を切るのも一つの手段ですが、実際には不可能に近いです。


じゃぁ防ぎようが無いじゃん・・・・と思われるかも知れませんが、大丈夫です。


被害にあっている方は、犯人の声が聞こえる方は寝ているとき意外は犯人の放送が聞こえると思います。犯人の会話や他の人のAIを聞かされています。

犯人の声が聞こえない人は自分の心の内の声のように聞こえます。僕の場合がこちらです。
まるで24時間物思いにふけっているように自分のAIを聞かされ、子供の頃から自分では考えていない時間は無いと思っていました。

要はぼ~っとする時間が無いのです。これは声が聞こえる人も同じです。



こんなぼ~っとする時間が無いとはおかしいとは思いませんか?

よく人が「あっ!いまぼ~っとしとった」なんて言うのを聞いて、なんでぼ~っとする瞬間があるんだ?と思ったものです。




以上のような症状のある人は次のことをやってみましょう。

1、犯人、もしくはAIのささやきを無視する。
  こうすることで、犯人のコンピューターとのリンクが一時的にせよ切れるので被害が軽減します。そうなんです、呼びかけに対して呼応しないことです。

2、意図的にぼ~っとする時間を作る。AIは反応が無ければ何も作られないので、無力化してゆきます。

3、犯人の流す言葉にしろ、AIの言葉にしろ、良いことはどんどん自分の意識の中に取り入れていくこと。
これは犯人の誘導で後から奈落の底に落としてやるという意図があるのですが、そこはほれ!潜在意識は現実化する、かの成功哲学者ナポレオン・ヒルも言っているように「思考は現実化する」です。

潜在意識は良いことと悪いことの区別はありません。潜在意識に刻み込まれたことを正確に現実へと反映します。

ですから、良いことしか起きない、必ず成功する、すでに成功している。このことだけを考えてください。

犯人はあなたに不安と恐怖を与えてくるのですよ。
そんな思いに関わってはいけません。
そんな思いと戦ってはいけません。
無視するのです。

そして心の中を晴れ晴れとさせるのです。
「気分はぴーかん!」
なんて番組無かったっけ?



4、後は身体的に電磁波を多量に受けているのですから、身体の各所が硬くなっていると思います。

 1、頭皮をマッサージして血流を良くして下さい。髪の毛を手串でほぐすように何度か行ってください。
 
 2、後頭部から脊髄にかけて電波により固まらせられていますので、手を後ろの腰の辺りに組、そのまま腕を伸ばし、胸を張ってください。このとき顎を出来るだけ前に出し、アキレス腱も伸ばすと良いでしょう。

 固まった筋肉をストレッチで伸ばす要領です。




いかがですか?

紹介した方法は一例に過ぎません。詳しくは太月直紀氏のメルマガ「秦真直希/太月直紀著」のバックナンバーに公開されています。

今まで犯人に嫌がらせをされて来た人生から、一つ、一つおさらばです。

いずれ犯人は摘発、撲滅されるでしょう。隠している不当に得た財産も沢山ありますからね。時間の問題でしょう。


犯人はコンピューターでほとんどオートで攻撃してきます。

昼夜を問わずに。


少し前まで、太月直紀氏と作戦会議を開いていると、急に全身がだるくなることが良くありました。最近では無いですけど。

こういう状態になるメカニズムを解説します。




負荷攻撃

今日はAIの仕組みをお話する前に少し報告があります。

以前にお話した僕のアパートの近所にある犯人のアジトの件です。


この時間だと一昨日の夜になるのですが、珍しく雨戸の閉まった家の一階から光が見えましたので、どうなっているのか偵察に行きました。

家の駐車場の前を通ったら、相模ナンバーの車が路上にあり、あと車庫にもう一台ありました。

「何を始めたんだろう」と静観していましたところ、今夜になって一階の雨戸が開けられて、部屋の光が窓全面から漏れているではないですか!もちろん2階は雨戸が閉まったままです。

またしても家の前を通ったら、今度は名古屋ナンバーの車が路上にあり、昨日見た車が車庫にありました。


相模ナンバーは太月直紀氏がレスキューした神奈川県の女の子の地元です。名古屋の犯人は名古屋を中心に東京、大阪で活動していると聞きました。

これはひょっとすると神奈川の犯人が、こちらに侵略してきたのかも知れない・・・。などと考えていました。



もうちょっと冷静に考えて見ましょう。

窓の明かりが点き、中が見える状態は、世間に部屋の中を見られても良い、部屋の中には何も無いよ、一般家庭と変わらないよということですね。


と言うことは、犯罪に使った機材はもうすでに運び出されて、「俺たちは何にもしていないよ」と一所懸命言っているわけです。でも二階の雨戸は閉まったままですけど・・・。


あるいはアジトに使っていた家を売ってしまったのかも知れません。
このまま証拠隠滅の為に。


どちらにしろ、神奈川県に犯罪の呪縛から脱出させた女の子がいる事実。犯人のアジトと目される家に湘南ナンバーの車がいた事実。そしてこれらをワザと僕に見せた事実が存在します。


犯人との化かしあい・・・あなたはどう見ますか?




さて話が飛んでしまいましたが表題に戻します。

ここまで犯人のコンピューターと脳がリンクしたり、誘導される仕組みについて説明してきました。


今回は「AI(人口知能)」が作られる仕組みについて解説したいと思います。

なんだか「AI」となるとSFの世界のように思えれますが、そんなに難しいものではありません。

単なる語句の寄せ集めで、パターンに合わせて発生させているに過ぎません。
SF映画のように考える力は基本的に無く、何千、何万というパターンに過ぎないのです。


こんなことを書くと犯人って凄く科学力を持っているのだな・・・と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。

ぜ~んっぶ、他人の知恵を盗んだのですよ!彼らに独創力はありません。とい言うより他人に頼って自分の脳を鍛えてないだけです。



要は「アホ!」です。・・・・・感傷的になってしまった、でも言いたい!




ちょっと脱線しましたが、「AI」の出来る仕組みを見てください。





AIの仕組み






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犯人の操作で読者は多いのですが、登録者は少ないです。
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興味のある方は読んで損無し!対処法も随時公開、犯人を追い詰める状況も報告あり。

但し、登録後犯人の妨害操作が入り、登録が取り消されることがあり!
僕は2回取り消されました。

これを読んで皆さん真似ましょう(^o^)丿、犯罪撲滅じゃ!