なんだか心がガサつく、とか。

 

これぞデキる人!みたいな、スマートなこと言ってるようなのに、

 

なんだろうこの心が不穏になってく感じ、とか。

 

そういう時、「私があまちゃんなんだ。世間は厳しいんだから、もっとしっかりしなくちゃ」って前は思ってたね。

 

だけどいろんな人に助けてもらったり、褒めてもらったり、ありがたいことがたくさん起こると、

 

ん?世間は厳しいんだぞって言わないの?って。

 

ちょっとカルチャーショックみたいになったりして 笑

 

カルチャーショックでクラクラしながら、どっちの世界が好きか考えてみる。

 

困ってる時に、「自業自得」って言う世界と、「なんかお手伝いできることある?」って言う世界と。

 

私は助けてもらえたり、お手伝いしたり、慰めてもらったり、励ましたりできる世界にいたいから。

 

正しいような気がするけど冷たい感じがする言葉にはもう、同化しないことにしたんだ。

結構しんどいこともいっぱいあるんだけどね。

 

それ以上に、人のやさしさに救われてる毎日。

 

なんかこう、ありがとうって言った瞬間に消し飛んでしまいそうなくらい繊細なものをもらってるような気がする時もある。

 

たとえば、、、これはこの前ほんとにあったことだけど。

 

いつも仲良くしてもらってる人と一緒にごはん食べに行った時に、その人が鶏の唐揚げを注文してたのね。

 

で、私にも食べてって勧めてくれる。

 

また次にごはん食べた時も、オムライスに唐揚げをトッピングって注文して、二個しかない唐揚げを私に一つくれる。

 

私は腸の病気で鶏の唐揚げは一番ダメって言われてるけど、大好物なのよねぇ。

 

できるだけ食べないようにしてるけど、時々どうしても食べたくなっちゃって、具合悪くなるの覚悟で割り切って食べるの。

 

さらに、その一緒にごはん食べた人は、唐揚げなんか実はそんなに好きじゃないってずっと前に言ってた。

 

そんな人が二連続で、ごはん食べに行ったら唐揚げを注文して私にくれる。

 

・・・・・。

 

ありがとう、私が食べたいもの注文して、お腹壊さないくらいの量だけくれようとしてるんでしょ。

 

って、ほんとは言いたい。

 

だけどそんなことしたら相手は、「そんなことないよー、自分が食べたいから注文してるんだしー」って言うだろう。

 

そうなんだよ、アンタが唐揚げ好きなの知ってるからそうしたんだよ、って言ってくれたらいいけど、

 

そう言う人はたぶんはじめからそんなさりげない感じでは来ないじゃない。

 

せっかくの思いやりを自分の口で否定させるなんて、そんなのなんかイヤでね。

 

非言語のコミュニケーションが、私はすごく苦手だけど。

 

でも、このことをズバリと言わずに感謝を伝えるにはどうしたらいいんだろうって。

 

幸せな悩みだけど、そういうことをよく思う。

幼子抱えての買い物は大変だから、妹の買い物にできるだけ同行してるんだ私。

 

そのせいか、わかれる時にお千代が「○○しゃん(私)、いってらっしゃーい」って言ってくれるようになった 笑

 

同じおうちでは寝ないけど、明日にはまた帰ってくるって考え方なのかな。

 

それが地味に嬉しい毎日。

 

雨風きつい地域の人、おつかれさまです。
 
たいしたことない地域に住んでるはずの私が気圧症に悩まされてるくらいだから、どんぴしゃな地域の人はほんとに大変だと思う。
 
早く台風が過ぎていきますように。
 
気圧症で頭とか肩とか痛い人、ストレッチしたらちょっと楽になるかも。
 
体がほぐれるとリラックスできるし、オススメ。
 
状況がゆるすなら、お風呂にゆっくり浸かるのもいいね。
 

学校行きたくなくて思いつめてる子いるでしょ。

 

電話で相談に乗ってくれる窓口の紹介しとくよ↓

 

チャイルドライン

 

わかるんだよなー、この時期死にたくなる子の気持ち。

 

私もいじめられてたから、この時期は憂鬱だったよ。

 

楽になれるんだったら消えてしまいたいって思ってたな。

 

でもその時点さえ越えちゃえば、また違う景色が見えてくるんだよねぇ。

 

ほんと、気が変わるからさ。

 

私時々は嘘つくこともあるけど、これはほんとにほんとだから。

 

死にたくなるようなこと全部やめちゃえばいいよ。

 

生きてこその勉強やら部活やら、、、ほかのこともそうよ。

 

生きてるのイヤになるようなことはしなくていい。

 

逃げてもそこで人生終わったりしないから大丈夫。

 

っていうか、逃げなきゃダメ。