この前内職をもらいに行った日に職員さんに、

 

「このメモパッドは埃がついてると目立つので、よく払ってから袋に入れてくださいね。紙の粉がつきやすいんですよ」って言われて、

 

「え、神の粉なのに振り払っていいんですか?っていうか神の粉ってサイババ的なアレですか?」って言って笑われたよ、バカだね 笑

 

でもこの前ちょっと嬉しかったのは、私が勝手にやってた一手間を、会社全体でするように決まったこと^^

 

お給料とかは全然変わらないけど、私がしてることをいいなって思ってくれたんだーって思うと励みになるよ。

 

体調は相変わらず良くなったり悪くなったりで、納期守るのに四苦八苦してるけど、

 

この調子で楽しく、でも地に足つけて暮らそう。

私:「おまえが湖に落としたのはこの可愛い娘か?それともこちらのおもろい娘か?」

 

母:「私が落としたのはその可愛いむ・・・・だめだ!私は正直者だからそんな嘘はつけない!」

 

私:「・・・・笑」

暑いけど、みなさんいかがお過ごしですか。

 

私はばあちゃん宅に引っ越したり、生活にいろいろ変化がありました。

 

ネットも繋がってない状態から、やっと文化的な生活って思えるような感じになってきた^^

 

家が古いから、この時間は怖いね~。

 

深夜にトイレに起きて、暗がりでばあちゃんに遭遇して絶叫する日々(;^ω^)

 

いやー、本人には言えないけど怖いのよ、ぼーっと暗いとこで立ってると 笑

 

ま、でもこの家、私の実家よりももっとウグイスの声が近いよ。

 

朝早く窓を開けて、山鳩がポーポッポポゥって鳴くのを聴きながらストレッチをすると、

 

朝の涼しい風になったような気分になるよ。

 

じいさんの残してくれた作業場は宝の山だしね^^

 

お習字でも彫刻でも水墨画でも、やろうと思えばなんでも道具が揃ってる(〃´∀`)

 

まだまだ部屋が自分用になってないから、自由時間が掃除とか片付けに消えてしまうけど、

 

ここの記事の更新も、時間見つけてぼちぼちしようと思ってます。

 

またよろしくね^^

世間が許しても私は許さない。みたいな、わりとご立腹だなと思う意見に出会うと、

 

んー、まぁそう思うこともあるよね。。。と思いつつ、

 

世間はいい顔しないだろうけど、私はまぁ、いいことにしてやるよ。って感じの、

 

器の大きい人に恵まれた自分の幸運を思う。

あんまり外にも遊びに行けないし、なにか新しい趣味をと思って。

 

ウクレレ始めることにしました(´∀`)

 

うんと小さい頃に一瞬だけピアノ教室にやられてたことがあったんだけど、棒で叩かれるようなスパルタ教育の教室でね(;^ω^)

 

根性ないから全然続かず、身につかないままやめちゃった。

 

それから楽器には苦手意識があって、あと数年で四十路になろうかっていう今まで全くの手つかずだったんだけど、ずっと憧れはあったんだよな。

 

だって楽器できる人の手、男女問わずすごいセクシーだなって思うもんね(´▽`*)アハハ

 

カリンバとティンホイッスルも候補にはあがってたんだけど、

 

カリンバは教本が見つけられなかったのと半音を自分でハンマーで叩いて調節しなきゃいけないこと、

 

ティンホイッスルは近所迷惑になりそうなことを考慮してやめた。

 

ウクレレはピンキリだけど、安いのだったら5000円くらいからあるし、音も他の楽器に比べたら小さいからアパートに住んでる人も大丈夫らしい^^

 

ギターより弦の数が少ないし、弦の張り具合も柔らかいから指が痛くなりにくい。

 

もちろん極めようと思ったら奥深いけど、楽器初心者にとってはとっつきやすい楽器なんだってさ。

 

ハワイアンコアのいかにもウクレレっぽい「コロコロした音」って表現される感じは陽気でいいとは思うけど、

 

私の目的はお千代とどんぐりころころを歌うことだからね。

 

弾き語りしやすいマホガニー素材のにした^^

 

ウクレレ始めることを若い友達に話した時、

 

「へぇ、ウクレレかぁ。私だったらもっとすごい!って言われるような楽器にするなー」って言われて気づいた。

 

私もたぶん10代や20代でなにか楽器をって思ってたら、ウクレレにはしなかっただろうなって。

 

多感なお年頃はかっこいいって思われたいでしょ 笑

 

ウクレレってどうしても高木ブーさんとかウクレレえいじさんとか、ユーモラスなおじさんが弾いてるとこばっかりイメージしちゃうし 笑

 

もうかっこいいかどうかとかじゃなくて、自分が癒されたいし楽しみたいって。

 

扱いやすい大きさで、人から嫌がられない音の楽器がいいって、今の私は思う。

 

ウクレレはカドがとれなきゃ始めたくならない楽器なのかもしれない。

 

そう考えると、いつも仲良くしてもらってる人に、

 

「意外性?いやいや、あなたウクレレ似合うよ。弾いてそうだよ」って言われたのは、褒め言葉か。

 

らしくないこと始めたつもりだったのに、自分の枠ははみ出てなかったかーって、一瞬がっかりしたけど。

 

そう考えたら悪い気はしないな(´▽`*)アハハ