今日は久しぶりに、現場通訳で仕事が楽しかった。

会議(テレビ会議、電話会議も含め)の通訳は、あまり「楽しい」という感じはしないが、

工場での通訳は、結構楽しい。

作業服着て、労働している、という感じが、結構好き。

しかし、あの、製造業の、リードタイムとか、人工とか、工数とかって考え方って、

モモの時間銀行を思い出させて、ちょっと怖い。

特に、作業服がなんか暗い色で、それでさらに、囚われの身みたいに見える。

という姿を見せつつも、

保全の作業なんかは、

すごい職人的なこだわりがあり、

保全員はかっこいいとおもう。