ジョニー・デップが気になって、またジョニー・デップの映画を見た。

Secret Window

今度はアメリカ英語でしょ。

しかも、最後はあれは南部のアクセント? テネシー訛りですか?


Finding Nerverland の英語、今日ブックオフで、ピーターパンの古本買って、

ジェームス・バリの出身地調べたら、やはりスコットランドだった。


それぞれ地方によって、英語ってすごく違うので、

映画を観るたび、これってどこの英語?って気になって仕方がない。


しかもジョニー・デップは、とても上手いと思う。

あんだけ、変われるかっていうほど、映画によって、キャラが違う。


で、シークレット・ウィンドウ、映画自体はまあまあだった。

(サスペンスってあまり好きではない)。



ちなみに英語は、イギリス英語が好きだ。

若い頃しばらくロンドンにいたので、ロンドンの英語が今でも一番好きだ。

ロンドン内だけでも、場所によって、アクセントがかなり違うけど。


その後住んだカナダの英語には、あまり魅力を感じなかった。

なんか、つまらん英語だった。

ちなみに、カナダでの私の助産婦は、アイリッシュだった。

アイルランドの英語も聞いてておもしろかった。


アメリカとオーストラリアには住んだことがないのでわからない。


映画から話がそれていっている・・・。


思考なんて、ほっとけば、勝手に好きなように漂流していく。

結局、何の話だったけ? みたいな・・・。