酢豆腐という食べ物があるらしい…
以下引用
酢豆腐
かつて日本の多くの国語辞典には、「酢豆腐」に「生豆腐に酢をかけた食品」というまったく誤った語釈を与えていた。これは、他の辞書編纂者が無検証のまま転載したためで、『広辞苑』の初版(1955年刊行)あたりで指摘されるまでいくつかの辞書に同様の記述が見られた。
本来の酢豆腐は落語ネタ『酢豆腐』の若旦那に由来し、半可通を意味する言葉であり酢豆腐という食べ物も実在しない
なお『広辞苑』では第二版(1969年)から正しい内容に修正されているが、現在でも『角川国語辞典 新版』(1969年)など、語釈が誤ったままの辞書もある
話は尤もらしいんだけど、モノが虚構新聞の解説のページに載ってたのでそのまま信じるには度胸がいるわね…?
虚構新聞(きょこうしんぶん、英語: Kyoko Shimbun)は、個人運営による日本のテキストサイト
「実際にありそうで実は存在しない」ネタをニュースとして掲載している
…確かに落語ネタではあるなぁ…。
でも、酢豆腐がない…というのはなぁ…
ちなみに、同じレシピでクックパッドに
載ってるのでこのレシピは実在するんですよね多分…
材料
豆腐 150g
かんたん酢 100cc
ゆかり 大さじ1/2〜1くらい
砂糖 お好みで
確かに、生豆腐に酢をかけただけのモノ
ではない事は確かですが、酢豆腐という
食べ物が存在しないという記述は間違ってる
怪しいなぁ…、嘘なんじゃ
虚構新聞の恐ろしいところは
嘘から出たまことがたまにある事
(真実を報道した事で何回か謝罪会見を
行っているらしい…。謝罪会見自体が
虚構なのかも?…と、裏を勘繰って
しまいますが(;´∀`)
サイコロステーキがよく見ると
サイコロ柄になっている
「まるで本物 ステーキさいころ、来月発売」にて取り上げた「樹脂製サイコロ肉風さいころ」がすでに存在しているとの情報が、掲載後本紙編集部に多数寄せられました。
…で、虚構新聞が真実を伝えたから謝罪会見を開いたそう
本当なのかなぁ…(;´∀`)
編集部で事実関係を調査したところ、当該製品がすでに2011年の段階で存在しており、またそれ以外にも類似の商品(ストラップ)があることも確認されました。これを受け、編集部ではまもなく緊急の会議を招集し対応を検討いたしました。
本当に、どこまでが本当かどこからが本当なのか
全く分からないですね…(;´∀`)
ちなみにこの方、サイコロパイセンと呼ばれています
サイコロステーキ風先輩ね
ちなみに、凄く有名なモブなのに本名不明…不憫な
犯人はこの方、『累(かさね)』さん
あやとりしているわけではなく、コレが
鋭い刃物並みの切れ味を誇っていて
まぁサイコロステーキ状に斬れてしまった
…と言いますか…(;´∀`)
あやとりですよねぇ…のび太さんと気が合いそう(;´∀`)



