あいあい傘したことある?
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ええ、しょっちゅう
基本は従弟妹たちを
雨で濡らさないように
…かな?
私の従弟妹たちは
それが普通と思っていて
ギャップに驚いたそうです
相合傘すると
濡れるのは大抵私( ̄▽ ̄;)
6月が栗花落…でなくて
梅雨入りしていて
雨が多い事と
11をI(英語のアイ&アイ)
と、読んでの事でしょ?
犬の卒倒→イヌがパターン
→ワン・パターン並の
苦しいダジャレですね( ̄▽ ̄;)
で、栗花落に付いて
ご存知、鬼滅の刃の
大人気キャラの一人
彼女の苗字に使われてるので
栗花落を「つゆり」と読める
ようになったという人は
きっと多いはず…
私もそうです( ̄▽ ̄;)
栗の花が落ちる頃に
梅雨入り宣言が出される
事が多いのが由来に
なっているよう
つゆり、もしくは
ついりと呼ばれる苗字
地名などは…
栗花落
梅雨り
墜花落
五月七日
などがあるようだ
読めたら天才の難読漢字
として「墜栗花」が出題
されていたが、栗花落が
つゆりと呼ばれる理由は
栗の花が散る(落ちる)
頃に、入梅するから…
なのならば、墜栗花も
栗の花が落ちる(墜ちる)
と、考えられるので
つゆりじゃね?と
考えました
多分、同じこと考えた
鬼滅の刃ファン、多いハズ
出題者の正解は
「ついり」でした…
こっ、コレは?
1.つゆりと読むのは
栗花落の方であり
そもそもが違う
2.栗花落も、墜栗花も
つゆりとも、ついりとも読む
(つゆり自体が、梅雨入りの
訛化…ならば、ついりと
読む人が出てもおかしくない)
3.化け猫の読み間違いであり
栗花落も「ついり」が正解
間違って覚えていた
さぁ、どれだ…?
3だけは全力で回避したいとこ
一応、ネットを調べたところ
栗花落も、墜栗花も、五月七日も
「つゆり」が正解で「ついり」とは
あまり読まない
実際、Simejiなど割と優秀と
評判の日本語変換システム
では、つゆりだと
栗花落、梅雨り、五月七日
などの候補が出るが
ついりではそもそも変換
出来ないので、つゆりの
方が認知度は高いと
言えるかと思いますあ
(栗花落と、墜栗花に
関しては、ついりと読む人も
いなくはないけどマイナー)
誤発信には気をつけなきゃですね( ̄▽ ̄;)
