時は金なりを実感したことは?
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あぁ、水時計が何か…とか?
西暦に換算すると
660年(飛鳥時代らしい)
中大兄皇子(天智天皇)により
漏刻と呼ばれる水時計が
作られたらしい
水時計の意。日本では斉明(さいめい)天皇6年(660)5月、中大兄皇子(なかのおおえのおうじ)(後の天智(てんじ)天皇)が初めて漏刻をつくって時を知らせ、天智天皇10年(671)4月25日(現行暦の6月10日にあたる)、漏刻を新天文台に据え、鐘や鼓(つづみ)で時を報じたと『日本書紀』に記されている
漏刻の仕組みについては
各自研究を宜しくm(_ _)m
私も良くは理解できなかった
時の記念日が制定されたのは
大正中期の事らしいです
時間厳守、タイムイズマネー
時は金なりを周知徹底させる
狙いがあったとか何とか
南国は、日向時間とか
ウチナー時間(沖縄県)など
時間にルーズな地域が多い
というイメージですが
まぁ時間は大事ですよね!
(日向時間の宮崎県在住者には
上手く纏められない)(´;ω;`)
