聞いてた話と違う!と
思ったことは?
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へ~、珍しい。去年とネタが違う
去年は求婚の日だった模様
明治16年の1月27日に日本の新聞史上初めて
求婚広告(花嫁募集広告)が出されたことが
きっかけで、記念日になりました。
明治時代には、花嫁の募集とかを
新聞の広告に載せちゃうんですね…
…と、去年もこんな事言ってたな(;^ω^)
しかし、坂本龍馬とおりょうの話を
すると思って読んでたら、
まさかの『贄姫と獣の王』の宣伝…。
今年も無料だといいんだけど…
1年前は、Amebaマンガだっけ?
アメブロの漫画の部門で、1~3巻までと
なぜか期間限定で7巻が無料で読めた
模様(立春まで)
なぜに、唐突に7巻…。
今、贄姫…と似たテイストなのは
ウサギと黒ヒョウ様の共生関係かな?
こちらは人身御供に差し出されたわけではなく
産まれた時はウサギだけど、人間に変化する
ハズの女の子が、いつまで経ってもうさぎの
ままなので、落ちこぼれの烙印を押されて
森に捨てられて、黒ヒョウ様に食べられて
しまえ…ってところなんだけど、黒ヒョウ様が
戯れに捨てられたウサギを飼ってしまう
…って話でしょうか?
ネットの広告で流れてくる範囲でしか
私も知らないんだけど…
って、今年もしっかり漫画の広告してるし!!
憧れのハワイ航路?
いや、移民の日だからそんな
お気楽な日じゃないか?
ハワイにおける移民は、急増するサトウキビ畑や製糖工場で働く労働者を確保するため、1830年頃より始められた。ポルトガル人、ノルウェー人などがハワイに導入されたが、地理的に近くてコストも安かったためアジアからの移民が好まれ、日本人、中国人、フィリピン人(米国に併合されてから)が急増した
中略
労働は過酷で、「ルナ」と呼ばれる現場監督の鞭で殴るなどの酷使や虐待が行われ、1日10時間の労働で、休みは週1日、給与は月額10ドルから諸経費を差し引かれた金額であったという
憧れのハワイ航路などとお気楽な事を
言って申し訳ありませんm(__)m
ハワイでもロシアでもブラジルでも
労働移民に対する仕打ちは
似たようなモノね…
なるほど、だからお題が
『聞いていた話と違う』
なのか…
7巻が出てるとは聞いてなかったな…
6巻までは紙媒体で持ってます(*´ω`*)
>官約移民は「3年間で400万円稼げる」といったことを謳い文句に盛大に募集が行われたが、その実態は人身売買に類似し、半ば奴隷に近かった。


