クリスマスのディナー、教えて!
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ん~?
七面鳥に偽装した
鶏の丸焼きを買いたい
…と、思っています( ´∀` )
七面鳥は高い上に
あんまりおいしくなくて
鶏の代替えみたいですので
現代の日本人、むしろ
ラッキーですよ( ´∀` )
七面鳥は、脂身が少なく
健康食としては優秀ですが
脂身の少なさで、パサパサに
なり易く、アメリカのお母さんは
七面鳥をしっとり焼く為色々と
工夫をする…要するに、鶏に
比べて、料理が面倒な素材
また、淡白な味わいの為に
結構な量の調味料を加えるので
食材自体はヘルシーだけど
料理の過程で、高塩分になりがち
日本で言うと、お節料理と
似たようなポジションかな…?
伝統はあるが、鶏の方が
リーズナブルで、料理もかんたん
美味しい料理になる…って感じ
昨日のつづき
今年の冬至は、12月21日でした
12月25日は、冬至と関係ないんじゃね?
…と、お思いの人も…いないか?
天文系の日付は、
現在と成立した時代での日付は違います
有名なところで、星占い
あれは、成立した年代では、
ただの月占いだったって話
1月生まれの人の性格は、
運勢は…そういう感じ
天文的に、座標が少しずつずれて
今は、1週間くらい誤差があるって事
ちなみに、星占いの座標の方が正確
地球が太陽のまわりを回る(公転)のにかかる日数は365日ちょうどではなく、平均すると約365.24219日です。これは時間に直すと365日と6時間足らずの端数があることを意味します。言い換えれば、地球は太陽のまわりを365日と約6時間かけてちょうど1回転し、元の位置に戻ってくるということです。(春分点を通過してから次に春分点を通過するまでにかかる時間の平均が365.24219日です。厳密に言うと、春分点は星空の中を移動していますので、星空に対して地球が太陽を1周する時間を考えると365.25636日となり、春分点から春分点までの時間とは違います。しかし、季節と一致するように1年の長さを決めるときには春分点を基準にしますので、普通に「1年の長さ」と言ったときには、365.24219日のほうを指しています。)
頭が痛くなるので、聞き流してください
1996年の春分(の瞬間)は、3月20日の17時3分でした。そして、翌年の1997年は、その約6時間後の3月20日の22時55分、1998年はさらにその6時間後の3月21日4時55分、1999年は3月21日10時46分と、春分は毎年約6時間ずつ遅くなっていきます。そのために春分日の日付がずれることがあるのです。しかし、どこまでもずれ続けるのではありません。2000年はうるう年でしたので、1年の日数が平年より1日多く、366日ありました。そのため、春分は約6時間遅れると同時に1日早い日付になり、1996年の春分の時刻に近い、3月20日の16時35分になりました
大体、3月21日が、春分の日になる傾向に
あるって事(年によってズレがあるが)
で、牡羊座は、3月21日から。
星占いってなんで中途半端なんだ?
…って思った人も多いハズ
実は、春分の日を一年のスタート
(日本で言う元旦)にしていたところで
成立した占いだからだ
同じように、大昔(2000年くらい前。
キリストが産まれたとされている年は、
紀元1年
『紀元前』と『紀元後』は
“イエス=キリストの誕生”が基準
ちなみに、つまらない豆知識ですが
紀元1年の前の年は、
紀元0年ではなく
紀元前1年。
2000年前(紀元前後あたりのヨーロッパ)
では、0の概念が無かった為と言われます
古代インドの数学で数としての「0」の概念が確立されたのは、はっきりしていないが5世紀頃とされている。数学者のブラーマグプタは、628年に著した『ブラーマ・スプタ・シッダーンタ』において、0 と他の整数との加減乗除を論じ…
つまり、今から1500~1600年ほど前
キリスト誕生後400~500年後の話だって事
それの前は、1の前は、
マイナス1
そんな馬鹿な…と思うでしょうが
階段なんかは、その概念を引きずってる
1Fの下は、地下1Fであり、
0階というモノは存在しない
(イギリスでは、いわゆる1Fが
グランドフロアーと呼ばれ
0階って事なのかな…と
思いますが)
ヨーロッパや香港、マカオにおいては、地面の直上の階を地上階(英: ground floor, G, エレベータでの表示は0とすることもある)と言い、そこから上に向かって順に1階(first floor, 1F)、2階(second floor, 2F)と数える。このため、日本の1階はヨーロッパでは地上階、日本の2階はヨーロッパでは1階ということになる。なお前者の地域でも、1階のことを地上階(ground floor)と言うことがある。
はーん、ヨーロッパでは広く、
グランドフロアと呼ばれてるんだ…
知らんかった…(;´Д`)
groundは、地上と言う意味だけど
日本だと、グラウンドだけ言うと
運動場の事よね…
Athletic field(アスレチック・フィールド
アスレチック=陸上競技)が
英語での運動場の呼び方みたいだけど
スポーツ・グラウンド、和製英語かね?
今日の要点は、2000年くらい前は
冬至は、12月25日近辺にあったのかも
なので、現代では、冬至=12月21日~22日だが
2000年前は、クリスマス=冬至=12月25日近辺
の可能性がありますよって事
星の運行でズレるとか
1年の前は、紀元前1年とか
東洋やアメリカでは広く1Fの下は
B1F(B=basementベースメント、地下)
だが、西洋では、GF(グランドフロア、地上階)
というモノが存在し、日本で言う二階が
二階俊博
二階『堂』ふみ
翔んで埼玉
西洋の1Fである…と言う事は聞き流していいから
インドのミトラ教(または、ミトラス教)の
復活祭みたいなものを、キリスト教に
取り入れたもの
キリストの誕生日を祝いましょうとは
言っているが、イエスキリストの誕生日
だとは、一言も言っていない…
いや、イエスが誕生した時、東方三賢者が
ユダヤの王の誕生に駆付けた
という話をクリスマスのお伽噺
にしたら、騙す気満々でしょう?
見た事もないような大きな星を
目印に、馳せ参じたという話と
クリスマスツリーのてっぺんに
あるのが、ベツレヘムの星だとか…。
そもそも西暦とは、530年頃、神学者ディオニシウス・エクシグスによって考え出されました。彼は、新約聖書の文章からイエスの生まれを計算。しかし、現在ではその計算は間違いであるという見方が一般的となっています。
また、12月25日の誕生についても、イエスの生まれた日が正確にわからない為、本来、冬至祭であった12月25日をイエス・キリストの誕生日として祝うようになったのではないかと言われています。
なるほど、計算間違いね…。
難しい事を、ツラツラと書いた本人が
言うべきではありませんが
クリスマスは難しい事なんて
考えずに家族団らんで
鶏の丸焼きと、鬼滅シャンメリーで
楽しく過ごしましょう( ´∀` )
だったら、難しい話なんて振るな!
…ですよねー(;´Д`)





