自分にクリスマスプレゼント、買う?買わない?
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このイブは、絶対に、アダムとイブの
アレだと思いますわ
聖書における、人類最初の女性
リリスだという説もあるけど、
アレは、夜魔だし…。
人間の女性としては最初って事で
夜魔リリス…。
一応、神が作った最初の女性である
という説がある。諸説あり♪だ
(イブは、アダムの肋骨から作られた
従順なクローン。
…ま、実際のところはどうなのか
キリスト教徒ではない私には
与り知らない所ですが)
包み紙に、花言葉が書いてあったり
なかなか、オシャレになった気がするガム
このガムがある頃は、ガムを
噛んでいたからなぁ…。
ちなみに、今はロッテどころか
どこのガムも噛んでません
チョコレートは明治です!!
チョッコレート
チョッコレート
チョコレートは明治!!
さて、自分用のご褒美ですか…。
まぁ、いつも、自分にちょっとした
ご褒美あげてるし
クリスマスに特別って事はないかな…。
ちなみに、クリスマスは、イエスキリストの誕生日
…という説が有名ですが、これはデタラメだという
説が有力です
キリストの本当の誕生日は分からないのですが
3~5月だったという説が有力
こんな、一年で一番寒そうな時に
馬小屋で、赤ちゃんを出産するとか
正気の沙汰じゃない…って訳です
イエスの降誕は『マタイによる福音書』と
『ルカによる福音書』のみに書かれている。
それによれば、イエスはユダヤの町ベツレヘムで、
処女マリアのもとに生まれたという。
ベツレヘムの宿が混んでいたために泊まれず、
イエスを飼い葉桶に寝かせる。
そのとき、天使が羊飼いに救い主の降誕を
告げたため、彼らは幼子イエスを訪れる
とある宗教団体は
『12月25日などというクソ寒い日に
馬小屋でお産なんか出来るか!』
…と、主張している訳
まぁ、温度的には、馬がいれば
馬の体温は高いので、そこそこ暖かいし
汚い話だけど、堆肥も熱を出すので
まぁ、寒いだろうけど…。
いや、無理かな…。
けど、馬の体温で思ったよりは
暖かかったとしても
馬小屋での出産は、衛生的に
ヤバい気はしますよね…。
ちなみにですが、
クリスマスツリーの一番上に付いてる
この星の事を、ベツレヘムの星と呼びます
>キリストがベツレヘムで誕生した直後、
東の国で誰も見たことがない星が西の空に見えた。
東方の三博士(カスパール、メルヒオール(メルキオールとも)、
バルタザール)は、ユダヤ人の王が生まれた事を知り、
その星に向かって旅を始めた
当方の三賢者は、クリスマスツリーの上で燦然と輝く、
見た事もない大きな星(ベツレヘムの星)に導かれて、
ユダヤ人の王になる、イエスキリストの元を目指した
…という訳です
日本人からすれば『それで?』って感じですけど、
キリスト教圏の人には別の思い入れがあるのでしょうね
クリスマスは、キリストの誕生日ではなく
冬至で、北半球では、太陽が出ている時間が一番短くなる日
この日から、日が長くなっている…という意味での
祝日が、キリストの誕生日に置き換わったのでは?
…って話ですね
一番有力なのが、太陽神ミトラ
ミトラスと12月25日
ローマ帝国時代、12月25日(冬至)にはナタリス・インウィクティと
呼ばれる祭典があった。この祭典は、ソル・インウィクトゥス
(不敗の太陽神)の誕生を祭るものである。
このソル・インウィクトゥスとミトラスの関係を
ミトラス教徒がどう考えていたかは、
当時の碑文から明白である。
碑文には「ソル・インウィクトゥス・ミトラス」と記されており、
ミトラス教徒にとってはミトラスがソル・インウィクトゥスであった。
ミトラス教徒は太陽神ミトラスが冬至に
「再び生まれる」という信仰をもち、冬至を祝った
(短くなり続けていた昼の時間が冬至を境に長くなっていくことから)。
現代において、12月25日は一般にイエス・キリストの誕生日とされ
キリスト教の祭日「クリスマス」として認識されている。
しかし、これはキリスト教が広がる過程で前述の祭を
吸収した後付けの習慣である。『新約聖書』にイエス・キリストが
生まれた日付や時季を示す記述はなく、
キリスト教各宗派においてもクリスマスはあくまで
「イエス・キリストの降誕を記念し祝う祭日」としており、
この日をイエス・キリストの誕生日と認定しているわけではない
ま、宗教的な事を考えずに
今日は、楽しみましょうね(^_-)-☆
(宗教的な事を振ったのは
私だろうが…みたいな(;^ω^)エヘヘ





