地球温暖化による、海面上昇で
地球上から無くなってしまうかもしれない
…そんな風に言われている、
ツバル
わぁ、綺麗な島ですねー
地球温暖化で無くなってしまうなんて
勿体ない、絶対に、守らなきゃ!!
…そう思わせるのに、十分な美しさですね
さて、ここで、IPCCの胡散臭さを
指摘しておきたいと思います
武田邦彦さんという方自体が
デタラメをいう人だというご指摘も
あるようなので、丸鵜飲みは危険ですけどね
(デタラメって言ってる人は
IPCC信望者でしょうし、正しい事、根拠がある事を
言ってたとしても、地球温暖化を信じてる者から
見たら、デタラメばかり言ってると
言われるでしょうけど…。)
この人が正しいですよ…という意味ではなく
『ツバルは地球温暖化で沈んでいる
…という説がまかり通っているが
実は、ツバルが沈没しつつあるのは
第二次世界大戦時に、キリバスを
占領した日本軍に対抗して
アメリカが空港を建設したからですよ』
…という、反対意見もある…って事です
どっちが正しいかは分かりませんが
ツバルが沈んでいるのは、アメリカが建設した
飛行場のせいだと認識した上で
『ツバルが沈んでいるのは、地球温暖化で
南極の氷が溶けて、海面温度が
上昇しているからだ』
…という理論を展開していたとしたら…。
ちなみに、飛行場を建設すると
国土が沈む?そんな馬鹿な…って人には
日本でも有名なこの現象をお話します
大阪府とか大変なんですよね
海抜ゼロメートル地帯
世界の多くの海抜ゼロメートル地帯は、地殻変動により海岸から離れた陸地が沈下し、海面下にありながら海水が入り込まない地域ができたと考えられている。また、干拓や埋め立てによって低地が拡大し、近年はその面積が拡大している。そのほか人為的原因の一つとして地下水の過剰な汲み上げによる地盤沈下が挙げられる。
地球温暖化じゃなくて、地盤沈下じゃ、ねーか?
複合的な要因である…とされているようで
地球温暖化だけでも、人々の土地の使い方だけでもなく
両方が絡み合って、水没しつつある…という
説を取っているようだけど…。
なんか、国土が広くなったって説も…。
これだけでも、一体どれが正しいんだろうね?
…そう言えば、宮崎県にも、
海面スレスレの所を国道が走っている、
日南市南郷町
…というところがあるけど…。
あれって、海抜ギリギリだと思うんだけど、
いまだに『南郷町が沈んだ!!』って話は
聞かないな…
私が山の方に住んでいるから、道路脇が、海って状況を
見るのに慣れていなかったから、海ギリギリのところを
道路が走っているように感じただけかな…?
でも、南郷町に行って『海と同じ高さの道路だなんて!』と
思ったのって、もう、20年も前の事だと思うんですよね…。
毎年、海面が上がっているのなら、道路が海の中に
沈んでいても、おかしくないと思うんだけど…。
もう、20年も行っていないから、道路を高いところに
作り直したのかな…。
こういう事情もあるので、
私は、武田邦彦さん寄りかな?
あー、疲れた。
実は、これは難しいシリーズは
10月1日に、まとめて書いています
かき始めが、18時くらいだったか?
今が、22時半です
相変わらず、話が長いんで
1記事かくのに、1時間以上、使ってるよ…。
疲れたー
この記事が、環境問題を考えるきっかけ
反証の事も考える、グローバルな考えを
持つ一助になったなら、幸いです
(;´∀`)アハハ…。
疲れた、おやすみー
10月1日午後10時38分
