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あの、グレーテル?
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ヘンゼルとグレーテル―グリム童話集 2 (新潮文庫)/新潮社

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グリム童話の、アレですわね
お菓子の家の妹さんの方…。
ある時は、王家に仕える暗殺者
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いろんな作者(主に漫画家)が
いろいろと描いてるみたいですが…。
本当は恐ろしいグリム童話〈2〉 (WANIBUNKO)/ベストセラーズ

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主にこのあたりが原因でしょうね…。
ドイツレシピでは、プレッツェルが
大好物なお客様
『マリー』が、どう見ても
赤い頭巾をかぶってる、狼に
食べられちゃう女の子
(あれ、フランス版の方が有名だと思うけど…。
一応、グリム童話なの?)
プレッツェル5個セット/輸入パン

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あかずきんちゃん (世界名作アニメ絵本 (9))/永岡書店

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マッチうりの少女 (世界名作ファンタジー23)/ポプラ社

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ちなみに、たしかに、マッチ売りの少女も
あかい頭巾をかぶってますが
狼に食べられたり、猟師に助けられたりする
お話ではありませんので気を付けましょう
(よく、混同してる人がいます)
まぁ、童話なんて何十年も聞いてない人が多いでしょうから
子どもに読み聞かせする予定でもない限りは、
こまけー事は事は気にすんなガハハ
…なのかもしれないけど
今のところ、ドイツ料理は4人出てます
1人目が、ビール好きの飲んだくれ
(ドイツは、ビールが有名なので)
6つ目の料理好きで出てきたのは
かの、ドイツの気難しい音楽家
『ベートーヴェン』
満足度が4000くらいあるので
30分以内に、3回お料理を出さないと
満足しないという、さすが、芸術家です
伊集院さんが出てくると
マジで、イラッとします"(-""-)"
ベートーヴェンの生涯/サキ出版

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で、マリー…マッチ売り…?
…かと最初は思ったけど
いや、コイツは、赤ずきんの方だたぶん
(おばあちゃんにもプリッツエル食べさせたい
…と、言ってた。赤ずきんちゃんは
おばあちゃんのところへ、お使いに行って
狼に食べられる話
マッチ売りの少女に、おばあちゃんの話は
出てこなかったと思う)
で、グレーテルは、もう、名前からして
『ヘンゼルとグレーテル』でしょ?
あとの2人は誰なんだろう…。
手間だけど、ちょっと楽しみかも?
