17日、ヘリが墜落し黒煙が上がる韓国・光州市の現場
【ソウル共同】
韓国の消防当局によると、韓国南西部光州市の住宅街で17日午前、消防ヘリコプターが歩道付近に墜落した。聯合ニュースによると、搭乗していた消防隊員ら5人が全員死亡した。墜落現場近くのバス停にいた女子高生1人が負傷した。 現場はマンションが立ち並ぶ住宅街で、ヘリはマンションの入り口に近い歩道付近に墜落し、爆発音とともに激しく燃え上がった。近くには中学校と高校もある。 聯合ニュースによると、ヘリは南西部珍島沖の旅客船沈没事故の現場で不明者捜索などの支援を終え、所属する消防本部がある北東部の江原道に戻る途中だった。
2014/07/17 12:39 【共同通信】
韓国よ、相変わらずだな…。
船に乗ると沈没し
飛行機に乗ると、墜落し
地下鉄に乗ると、追突され
家に引きこもっていると、崩落する
そして、バス停に立ってると、ヘリが墜落して来る←NEW!!
幸いにして、民間人の被害者は、高校生一人が
負傷しただけで済んでいるようだけど
市街地に墜落だろ?下手打つと、大惨事だったんだよな?
そして、船の時あったよねー
『フェリーが沈没したのは、日本製だったからニダヾ(。`Д´。)ノ』
今回も、早々にやってくれちゃったみたいです
韓国ソウルで16日午前、飛行中のヘリコプターがマンションに接触して墜落、乗っていた2人が死亡した。当日は濃い霧が発生し視界が悪かったことから、事故原因は視界不良だとみられている。
事故に対し、韓国メディアは、「中国のスモッグのせいで大気中の細かい塵の濃度が高くなり、水蒸気が付着しやすくなって霧が発生した」と報じ、墜落の原因は中国から韓国に流れ込んだスモッグとの見解を示した。
韓国メディアに主張に中国のネットユーザーもすぐに反応し、中国大手検索サイト百度の掲示板に「韓国のヘリ衝突事故の原因は中国の毒霧らしいぞ」というスレッドが立てられた。
墜落事故を中国のスモッグの責任にされたことに中国人ネットユーザーからは、
「だったらわが国の航空機はどうやって飛んでいるって言うんだよ!」
との反論が寄せられた。北京では深刻な大気汚染による視界不良がたびたび発生しており、もっともな反論だ。他国に責任を転嫁するような韓国メディアの報道には、中国人ネットユーザーもご立腹のようで、
「黙祷しようかと思ったけど、韓国メディアの話を聞いてやめた」
「衝突死は自業自得だ! もっと人の多い場所で墜落すればよかったのに!」←それは言い過ぎだろ、韓国面に堕ちてしまうぞ
など、韓国に対する非難の声も寄せられた。
普通に考えれば、視界不良のなかでヘリコプターを飛ばすことが間違っており、それを中国のせいにするのは責任転嫁といわれても仕方がないのではないだろうか。
中国の大気汚染が日本などの隣国にも悪影響を与えているのは確かだが、今回の事故に関しては、中国を責めるのは理不尽と言わざるを得ない。(編集担当:畠山栄)
…っと、ゴメン、これはフライング
こちらは、ソウルで落ちたヘリ
…ってか韓国ってそんなにたびたび
ヘリが墜落?∑(゚Д゚)!!?
オスプレイをして『未亡人製造機』なんて
不謹慎な呼び名を付けてる場合じゃないだろう?
たしか、マンホールの蓋が、下水にたまったガスで
空中に跳ね上がり、マンホールの蓋に当たった
ヘリだか、戦闘機だかが、墜落したのも
韓国でしたっけ…。
◆韓国軍、2000年以降に35機の戦闘機が墜落 操作ミスなどで39人死亡―中国メディア
韓国軍が21日、同国国会に提出した資料によれば、2000年以降、
韓国空軍では年間に平均2.5機の戦闘機が墜落している。
原因は操縦ミスやメンテナンスの不備で、墜落した機体の大半が旧式だった。
金陵晩報が22日伝えた。
韓国聯合・ニュースの報道によると、2000年以降に墜落した戦闘機は35機で
パイロット38人とエンジニア1人が死亡した。
事故原因は21件が操縦ミス、5件がメンテナンスの不備、5件が故障だった。
墜落した機体のうち16機は旧式のF4、F5シリーズで、
2010年には3機のF5が使用不能になった。
メンテナンスの不備+故障…の機体の不備の
2倍以上が、操縦ミスで落ちているという…。
パイロットは、ちゃんと訓練してるのか?
3等航海士が飛行機飛ばしてるんじゃ
ないだろうな?経費節減の為とか?
たしか、ヒュンダイ自動車は
坂道を上がりきらない…とか…。
ホント、いろんな意味で、
先進国の見様見真似は止めとけ
健康の為にも、宗主様中国を見習って
自転車で、移動したらええがな…
また、日本に絡んでくるかもなぁ…
例の、沈没フェリーの捜索の帰りに
凡ミスでヘリを落としたらしいので
『日本製の船が沈んだから、ヘリで
捜索支援をして、その結果落ちた
全部、イルボンが悪いニダヾ(。`Д´。)ノ』
…とか、訳の分からん事を言い出しそうだなぁ…
