うっわ~、止めて((>д<))
その、みゃ~みゃ~
鳴くの、ダメェ~((>д<))
小早川凛子ちゃんだったら
腰がとろけてるところですよ、ホントに…
あんたらの正体、知ってるんだから…
そんな可愛い声で鳴いたって、
餌が欲しいから、媚びを売ってるだけって、
分かるんだから![]()
私は、絶対に騙されないわよ?
で…鯖缶でいい![]()
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プレミアゴールドはないけど…。
(ラブプラスネタは止めましょうね。
リンコちゃんとの友人パートで
たびたび出てくる小道具が、鯖缶で
『深夜に鯖缶を買っている高校生がいる…。』
『小腹が空いたからだよ、このコンビニ、
俺の家の近くなんだ』
『…それで、鯖缶?
アンタはサラリーマンかっつーの?┐( ̄▽ ̄)┌』
…みたいな感じで…
どうも、主人公の好物で、DHAを摂る為に
食べている模様です
…あ、私に対して甘えてたわけじゃないのね?
裏の家のおばちゃんかおじちゃんが、
きっと餌付けしてるんだ…
何だかちょっと寂しいね…(´・ω・`)
…あ、でも寂しい訳じゃないよ?
↑寂しいって、言ってるじゃん…(;^_^A
どうせ、アイツらは、餌を貰うときだけ、
みゃ~みゃ~可愛い声ですり寄って来て、
あとは、小早川凛子の友人パートよりも、
そっけないんだから。
騙されちゃダメですよ。
…でも、リンコちゃんでラブプラスしてると
たまに思う…
『今、私のカノジョになってるこの人、誰?(´・ω・`)?』
出会った頃のリンコちゃんとは、絶対に、別人だし…。
『じゃま…。そこ、アタシの場所…。』
↑出会いの一言
図書室で再会して、
『あ、もしかしてキミが
もう一人の図書委員の小早川さん?』
…と主人公が聞いた時の反応
『…だったら?図書委員、
辞めるんなら、アタシから先生に言っとく。』
『(ふぅ…)…好きにすれば?』
…友人パートではこんな投げやり少女なのに
さっき、呼びだした時は
『ねぇ?今から会いたいんだけど…?』
『もちろぉ~ん(≡^∇^≡)
会いたかったんだよね~
いつでも、そうなんだけどさ(≡^∇^≡)』
『こんな時間に呼び出してゴメンね』
『…遅い時間の呼び出しって、なんか、
ドキドキするね?(〃∇〃)』
ねっ?キス、いいだろう?
『…。(//・_・//)いいよ…。
…ちょとだけだよ?』
キス終了後
『おしまい。
…もぉ、恥ずかしいよぉ…(/ω\)』
…誰?コレ?( ̄ー ̄;
髪型もお好みでロングにしちゃったので
現在は座敷わらしみたいな雰囲気になってます
完全に別人です
久しぶりに友人パートをやってみて
リンコちゃんのあまりの冷たさに
ビックリしちゃった化け猫なのでした
猫は、冷たいぞ~
ホント、冷たいんだから…。