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ばけのブログ

この辺で過去を振り返り、未来を考えたいなと思いました。

今日、ベイブリッジ渡ってたら思わず二度見するインパクトのトラックが走っていました。一個しかないけど、これってやっぱり…


( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!



興奮しつつ、近寄ってって写真を撮りました。
証拠写真がないと後で人に言っても信じてもらえないレベルの車ですよねー。

後でググったら、4年前に何処かの美術館での入場者用サービスとしてスタートした「人混みの中でもオッパイを上げられる循環オッパイやりステーション」だそうです。




今年は親子3人水入らずのイブだったので
甘党な私達のために
ケーキとクッキーを焼いて食べました。

美味しかった。



全っ然、話変わりますけど、最近のスポーツウエアって、身体にピッタリとフィットするストレッチ素材が主流ですね。ヨガやらランニング用のズボン👖なんか。

そこで勃発するパンツの線問題。

私は全然考えてなかったんです、そんなこと。


ある日、ジムに行くとよく見かける人がいました。

いつも異色を放ちまくってるバーサンです。

失礼ながら顔や身体つき等どっからどう見ても、70歳以下とは思えません。しかし20代の女の子でもそんなの着てない、というほどズバ~~~っとスリットの入ったスカートや、ガリガリのあばらが丸見えの胸の大きく開いたトップなどを着ていらっしゃる。で、本当に若いお嬢さんがジムの控え室に入って来ると、嫉妬か対抗心かなんか知らんが、よく聞き耳を立てても聞こえないような声でブツブツ文句を言い出し、そこら辺の物の扱いが粗くなったり怖いんで、極力二人っきりにならないように気をつけて居る人です。

その日、ジムの更衣室に入るとそのバーサンは着替え中で、ミニスカに履き替えて居る最中でしたが、ふと目に入ってしまった。

バーサン、ノーパン!

パンツの線を出さないためにノーパンの人って居るんだ!びっくり。

でもまああのバーサンが特異なだけだよね、と思ってたのに。

別の日、更衣室に入ったらオヤジが居るので、えっ!と思った。
白髪の短髪で胸もツルッとなく、道ですれ違ったらまず男と認定する人です。彼は(いや彼女か)私がえっと思った瞬間、服を脱ぐ所で…

ま、結論から言うとそのジーサン(疑惑の人)はバーサンであった。

しかもノーパンで…!!!!

しかもしかもツルツルに剃ってて …>_<…


…よく考えてみれば、確かにあのパッツンパッツンのストレッチ素材を直にはいたらチクチクするっすよね。

ジーサンみたいなバーサンがノーパン!!

心から見て損した光景歴代1位と言っても過言ではない…


それからというもの、ジムで運動してても、つい女性のパンツの線が気になってしまうようになりました。

どっちかって言うと、パンツの線が見える人の方が「良かった、ちゃんと下着付けてるんだ」と思えて私には好感度高い。(^^;;

パンツの線なんか見えたっていいじゃない!!!と心から主張したい。