
一歩足を踏み入れると・・・
さすが ラ・スィートのパン屋さんだけあって店内もお上品~
店員さんもホテルマンのような方で、
雰囲気的にカシャカシャと画像を撮れませんでした・・・

こちらのホームページでどうぞ~

スィーツ系や調理系のパンは比較的少なく、
カンパーニュ、バケット、パン・ド・ミー、クグロフなどのものが
多かったように思います。
アングレーズという山型パンを買ったのですが、
外側カリ。中はふんわりという食感で風味もよく、
軽めなので朝食向きではないでしょうか~






セスキ炭酸ソーダの化学的な性質と特徴、主な用途をご紹介。使用上の注意もこちらです。
ナチュラルクリーニング用のアルカリ剤としてすっかり有名になった重曹。でも、その重曹よりもっと使いやすく、使い道も多いアルカリ剤があります。それがセスキ炭酸ソーダ(アルカリウォッシュ)。家庭用洗剤や入浴剤の成分としてよく配合され、布ナプキンの浸けおきにイチオシの洗浄剤としても知られています。
セスキ炭酸ソーダはナチュラルクリーニングの初心者さんにとって、とても使いやすいアルカリ剤です。重曹に比べて水に溶けやすく、また、アルカリの強さがほどほどなので、洗浄力があるのに手荒れの心配が少ないのも高ポイントです。変質しにくいので常温で長期間保存もできます。そして重曹と同じく無機物なので、環境中に放出されても生分解の必要はなく、有機物である界面活性剤よりも環境に負担をかけにくいのです。
もちろん、どんな汚れにも効くわけではなく、重曹と同じく得手不得手があります。けれど、その特徴をよく飲み込んで適材適所で使えば、あなたの家事の負担を大きく減らしてくれることでしょう。
| 化学名 | セスキ炭酸ソーダ |
|---|---|
| 化学式 | Na2CO3・NaHCO3・2H2O |
| 英語名 | sodium sesquicarbonate |
| セスキ炭酸ソーダの特徴 |
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| 用途の例 | 洗浄剤、入浴剤の配合成分 |
| セスキ炭酸ソーダが得意なこと | 「油脂をある程度乳化することができる」「タンパク質をある程度分解することができる」。これが洗浄剤としてのアルカリ剤が得意なことです。 得意な汚れの例
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| セスキ炭酸ソーダが苦手なこと | 本格的な汚れ落とし能力は石鹸などの界面活性剤にはかないません。 苦手な汚れの例
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