ブラジル音楽
と言うと、すぐに思い浮かぶのが、ボサノバ、サンバ、ちょっと日本ではマイナーなショーロなどなんですが、私が好んで聞いているのが、MPBというもの。
ブラジルのポピュラー音楽なんですが、ボサノバやサンバ等がベースになって、そこにロックやジャズの要素が混じったもの。
ミュージシャンでいえば、
ミルトン・ナシメント、ジリベルト・ジル、ジョルジ・ベン、イヴァン・リンス、マルコス・バーリ、カエターノ・ヴェローゾ、ドリ・カミイ、エドゥ・ロボ、トキーニョ、エリス・レジーナ、ガル・コスタ、ジョイス、クララ・モレノ、ベベール・ジルベルト、マリヤ・ベターニャ、ナラ・レオン、マルシア・ロペス、マリヤ・リタ……
数えだしたら、きりがない。
そんなところ、先日、CSで録画したブラジル大作戦「スザーナ・サリス、イヴァン・ヴィレーラ、レニーニ・サントス」。
実に、シンプル!
音楽的には、ブラジルの民謡になるのですかね。
まだ研究不足で、あまり知りません。
男女のボーカル・ドゥオに10弦ギター、小規模なパーカッション。
メロディも聞きやすいシンプルなもの。
物凄く、癒されて、落ち着きます。
日頃、リズムが激しいものを聞くことが多く、たまにクラシックのドビュッシーのピアノ曲を聴いて癒されていましたが、また、違ったものを発見しました。
ロックやジャズが好きな人には、物足らないかもしれません。
先程挙げた「ショーロ」は楽器だけで演奏するもので、即興も多く、そう言った点はジャズに似ていますが、ジャズより歴史が古く、サウンドも全然違って、癒し系です。
今回のも、ほっとする音楽。
何か新しい発見するたびに、喜びを感じます。
CD探そう……
ブラジルのポピュラー音楽なんですが、ボサノバやサンバ等がベースになって、そこにロックやジャズの要素が混じったもの。
ミュージシャンでいえば、
ミルトン・ナシメント、ジリベルト・ジル、ジョルジ・ベン、イヴァン・リンス、マルコス・バーリ、カエターノ・ヴェローゾ、ドリ・カミイ、エドゥ・ロボ、トキーニョ、エリス・レジーナ、ガル・コスタ、ジョイス、クララ・モレノ、ベベール・ジルベルト、マリヤ・ベターニャ、ナラ・レオン、マルシア・ロペス、マリヤ・リタ……
数えだしたら、きりがない。
そんなところ、先日、CSで録画したブラジル大作戦「スザーナ・サリス、イヴァン・ヴィレーラ、レニーニ・サントス」。
実に、シンプル!
音楽的には、ブラジルの民謡になるのですかね。
まだ研究不足で、あまり知りません。
男女のボーカル・ドゥオに10弦ギター、小規模なパーカッション。
メロディも聞きやすいシンプルなもの。
物凄く、癒されて、落ち着きます。
日頃、リズムが激しいものを聞くことが多く、たまにクラシックのドビュッシーのピアノ曲を聴いて癒されていましたが、また、違ったものを発見しました。
ロックやジャズが好きな人には、物足らないかもしれません。
先程挙げた「ショーロ」は楽器だけで演奏するもので、即興も多く、そう言った点はジャズに似ていますが、ジャズより歴史が古く、サウンドも全然違って、癒し系です。
今回のも、ほっとする音楽。
何か新しい発見するたびに、喜びを感じます。
CD探そう……
