先ほど、帰宅電車の中でスマホに着信が。
もう20年以上会っていない福岡に住む母方の叔父から。
何か言っているが、何を言っているのかわからないので「電車なので切ります」と一言だけ言って切りました。
するとそこから連続で着信。
なんだこれ。
その都度留守電に誘導し回避、しかし留守電にメッセージはなし。
留守電に入れろや!
埒が開かないので母に「何かあったのか探ってくれ」とメールすると、今度は母が着信。
だから電車! 留守電に誘導、さすがに母は留守電にメッセージを入れてくれました。
何やら「私に似た名前の人に電話したかったらしいのだが、老人で目が見えず私にかけてしまった」らしい。
知らんがな・・・
せめて「間違った」とか言って!
それと、その叔父の奥さん(私から見れば叔母さん)が亡くなったらしく、両親が福岡に行っているとのこと。
まぁそれは御愁傷様。
子供の時の印象しか残っていないが、気が強いおばさんだったということは覚えている。
うちの両親ももういい歳なので、名古屋から駆けつけたのはいいが無理せずにいてほしい。