歯医者、転院しました | 私のひとりごと

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タイトルのとおり私バインダーのひとりごとです。
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自転車(ロードバイク)・エンタメ・料理・ポイ活・時事ネタなどの話題など私の周りの出来事を綴っていくブログです。

今日、新しい歯医者へ行ってきました。

 

今までの町のダメダメA歯科と違うのは、自宅から50分かかること、そして専門医・認定医がいること。

 

病院へ着き問診票を書き、しばらくして若い医師が私を呼び診察室へ。

 

電話で予約した際に「この時間なら院長が空いてます」と聞いたことを覚えていたのですが、とりあえずその若い医師に今までの状況を説明。

 

「そしたらお口を開けてもらって」と言ったので・・・「え?あなたが診るの?」となるわけです。

 

「初診担当なので」という返答。

 

そこから予約時のことを説明して待つこと10分・・院長登場。

 

これは明らかに病院側の連携ミスですね。

 

再度説明し「紹介状に入っていたレントゲン画像は普通紙のプリントアウトなので画像が汚くてわからない」とのことで、再度レントゲン。

 

やはりね、あそこ最低だわ。

 

A歯科で最後の時に「レントゲン写真はデータじゃないの?」というと「別料金になります」と言われたので、ムカっと来たことを思い出しました。

 

新しく撮った画像を元に診断、「重度ではないけど治療は必要ですね」とのこと。

 

今までは「かなり重症なレベル」と脅かされてきたので、少しだけ安心しました。

 

じゃあ治療となるのですが・・とにかく次の予約が取れない。

 

それだけ人気・腕がいい人が揃っているのでしょう。

 

2月初旬なのに、空いてるところがほとんどない・・3月も厳しい・・

 

普通は歯科医も衛生士も担当を決めるようですが、私は当面は決めずに腕のいい人が空いている日で処置してもらうようお願いしました。

 

今言えるのは、「遠いけどA歯科よりは頼りになりそう」ということ。

 

ただ、受付のところにいた女性2人のうち1人の口調にはちょっとイラッと来ました。

 

口コミにも少し書かれていたので「これだな」・・気をつけます。