「鬼滅の刃見た」とか「鬼滅ネタバレ」という言葉がニュースサイトでよく見るようになり、その度に目を逸らしていました。
早く見に行かねば・・そういう気持ちにさせます。
でも「小学生集団が上映中うるさかった」とか「2時間静かにできない子供は連れて来るべきではない」という子供の問題も出ています。
また「上映中にスマホの光」「エンドロール始まる瞬間スマホのライト付けて出てった」「堂々と前を通っていった」という子供とは関係ないマナーの問題も。
普段映画を見ない人たちの行動でしょうか。
これらを少しでも解消できる方法はないものか・・・
映画としての前作「無限列車編」の公開は10月で、今作は夏休み。
今作はPG12指定で、見るときに保護者の助言・指導が必要。なるべく保護者同伴をオススメする作品。
ということは、子供が来やすい朝や日中の上映回を外せば普通に見られるのではないか・・と私は予想しました。
そこで選んだのは平日のレイトショーです。
日付を跨ぐような時間になる上映に子供を連れてくるような母親はいないだろう、仕事から帰ってくる旦那さんもいるだろうし。
マナーの悪い大人がいるかいないかは運です。
そう思い、先ほど今夜のレイトショーのチケットを取りました。
上映まであと3時間の17時、席の予約状況まだ少なめです。幸運を願います。