映画は「予告編から作品」 | 私のひとりごと

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タイトルのとおり私バインダーのひとりごとです。
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昨夜は映画「ミステリと言う勿れ」を見てきました。

 

連続ドラマの時から謎解きが巧妙だったりいきなり人間ドラマが入り込んできたりでとても見応えのあるものでした。

 

今回の映画もそのような作りに揺らぎはなく、とても見応えがあったと思いました。

 

さて、その映画館でのひとコマ。

 

上映時間の10分前前後に入場が開始され、普通はその前にドリンクや食べ物を購入し席につきますよね。

 

私はそうです。

 

照明が2段階で暗くなりますが、少しでも暗くなったら鑑賞体制をとってCMや他作品の予告編もしっかり見るタイプです。

 

映画は「予告編から作品」だと思っています。

 

昨日私の前に座った女性3人組は上映時間になっても現れず、予告編も終盤の頃に食べ物・飲み物を持ってゆっくりと現れ、そのまま座るのかと思いきや外へ。

 

え?早く座りなさいよ。

 

その思いは届かず約5分後に戻ってきて着席。

 

おそらくトイレでしょう。

 

結局落ち着いたのは本編が始まるギリギリでした。

 

ポップコーンは静かに食べてくれたのでありがたかったですが・・・

 

最近のシネコンは目線がしっかり計算されていて前の人の頭が見えることは少ないですが、さすがに入場は別。

 

照明が暗くなる前に座ってほしいと思うのは私だけでしょうか?

 

みなさんは本編だけ見れればいいタイプですか?予告編も楽しみですか?