「炭水化物+炭水化物じゃん!」と言われても普通。
他にもうどん+かやくごはんの組み合わせ、何がいけないの?と思ってます。
それが関西人は当たり前の食べ方です。
そんな食べ方を大阪府が「主食重ね食べにご用心!」と呼びかけを行っているというのです。
大阪府の健康・栄養調査によると、男女ともに肥満(BMI25以上)の人はそれ未満の人よりも「週1回以上主食重ね食べ」をする割合が高いことが判明。
肥満の人には重ね食べの頻度が高い人が多いとして、重ね食べに気を付けるようにと呼びかけたらしいです。
これを受けネットには「だから?」「分かってるけど、うまいから止められない」「好きなもの食わせてよ」と反発する声。
まぁ関西人の大半はそういう声でしょうね。お好み焼きはおかずという認識ですから。
粉もんは関西の文化です。
食わず嫌いの人いるはず。一度やってみてください。いいもんですよ。
もしこの組み合わせに抵抗のある方がいるなら、「食べたらその分動く!」、それで消化すればいいんじゃないですかね?
それにしてもこの発表したのが粉もんの街・大阪というところ。
それだけ関西で肥満の人が増えてるんでしょうか?
