人間ドック | 私のひとりごと

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タイトルのとおり私バインダーのひとりごとです。
時には毒はくかも。

自転車(ロードバイク)・エンタメ・料理・ポイ活・時事ネタなどの話題など私の周りの出来事を綴っていくブログです。

今日は年に1度の人間ドックでした。

以前は仕事をする日の午前中に受診していましたが、受診する希望日を上司に相談したらことごとく却下。

結局休みの日にうけることになりました。


年に一度のこの格好。

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似合いたくないものです。


採血や心電図、レントゲンやバリウムといった一般的な人間ドックの検査を受診するのですが、私は下腹部の超音波検査が苦手です。

検査員が「吸って」「吐いて」と繰り返しながらゲルを塗った下腹部に器具をあて画像を撮っていきます。

私は言われるがまま吸ったり吐いたりの繰り返し。

この検査のとき、吸ったり吐いたりのタイミングが「イラッ」とくるんです。

明らかに【目的の写真が撮れれば仕事が終わり】のような感覚で事務的な作業というのが丸わかりの検査員。

「吸って」間髪いれずに「吐いて」・・どっちだよ!(怒)と言いたくなりました。



相変わらずバリウム検査はゲップに耐えるのが苦しいですね。

またその後の下剤がもっと苦しい。

早く完全に外に出てくれるのを待つのみ。

まだ下腹部がゴロゴロなっていて、ズドンと重いです。



自転車に乗って健康的に汗をかいていますが、内臓はどうかな?

いつものごとく悪い箇所も経過観察で終わることを祈るばかりです。