スーパーマリオブラザーズの映画化第二弾。
ロゼッタ姫がさらわれるというオープニングで始まりますがロゼッタ姫って誰ですか?というレベルで鑑賞。
話はマリオサイドになってさっそくヨッシーを仲間にしたりっ小さくなったクッパとやりとりしたりでワイワイしているうちにピーチ姫が宇宙に旅立つ。とテンポはよいかと思うのですが、そのあいっだにとりあえず申し訳程度にスーパーマリオのゲームのシーンを盛り込んだシーンを盛り噛んだりして、全体的にはストーリーに関係ないシーンが多かったです。
でもマリオらしい展開で何も考えずに鑑賞できるのはいいところでしょうか。
クッパJr.が新たな敵として出てきてクッパはいい奴になったりとありましたが、全体的に縮めたら30分くらいになりそうな感じでしたが新キャラの声がブリー・ラーソンにグエン・パウエルですよ。
そしてドナルド・グローヴァーにルイス・ガスマンと続々スターが追加されていてここのところはテンションが上がりました。
プリンセスがアニャ・テイラー=ジョイとブリー・ラーソンってクセが強すぎて面白いです。
ということで続編も匂わせ終了でした。
予告編
おまけ
キャラクターポスター














