冴えないコンビニ店員が凄腕エージェントだったというアクションコメディ。
ダメっぷりが相変わらずはまっているジェシー・アイゼンバーグ、恋人は何故かクリステン・スチュワートという負のオーラを待とう若手ですが今回、こんなゆるいことも出来るんだなと幅の広さを見せてくれました。
アイゼンバーグ、実はCIAの極秘プロジェクトとして諜報部員としてのスキルを全て叩き込まれていた過去がありつつ本人は全く自覚していないけれどキーワードをきっかけに覚醒。
密かに命を狙われていたけれど体が勝手に動いてスプーンで襲ってきた相手を次々と倒すところが面白く、趣味?は自作の漫画を描いているという設定がこの映画を全体的にどことなくサブカルテイスト溢れる雰囲気にしているところも好みでした。
クリステン・スチュワートも何か知らないけれど戦えるということで普段こういうアクションやらない人がガンガンに戦うと新鮮で楽しいです。
環kを固める俳優陣も地味ながらしっかりしていました。
二人を助けるCIA諜報員に「24」や「アメリカン・ホラー・ストーリー」何かのテレビシリーズでお馴染みのコニー・ブリットンという所が渋くてその上司がビル・プルマンですよ。
他にもジョン・レグイザモがさりげなく出ている所に笑いました。最近のレグイザモのポジションは出番は少ないけれど存在感は抜群。というキャラクターを確立したようで嬉しいような、切ないような・・・
と色々とありますが、こんなコメディタッチのアクション映画でありながら割とパンチの効いた痛そうなシーンが盛り込まれているところにオリジナリティを感じたのはやっぱり主人公が書いている猿の漫画だと思います。
この漫画のおかげで大分独自の世界観を出せていると思いました。
予告編
おまけ
キャラクターポスター
マイク
フィービー
ダメっぷりが相変わらずはまっているジェシー・アイゼンバーグ、恋人は何故かクリステン・スチュワートという負のオーラを待とう若手ですが今回、こんなゆるいことも出来るんだなと幅の広さを見せてくれました。
アイゼンバーグ、実はCIAの極秘プロジェクトとして諜報部員としてのスキルを全て叩き込まれていた過去がありつつ本人は全く自覚していないけれどキーワードをきっかけに覚醒。
密かに命を狙われていたけれど体が勝手に動いてスプーンで襲ってきた相手を次々と倒すところが面白く、趣味?は自作の漫画を描いているという設定がこの映画を全体的にどことなくサブカルテイスト溢れる雰囲気にしているところも好みでした。
クリステン・スチュワートも何か知らないけれど戦えるということで普段こういうアクションやらない人がガンガンに戦うと新鮮で楽しいです。
環kを固める俳優陣も地味ながらしっかりしていました。
二人を助けるCIA諜報員に「24」や「アメリカン・ホラー・ストーリー」何かのテレビシリーズでお馴染みのコニー・ブリットンという所が渋くてその上司がビル・プルマンですよ。
他にもジョン・レグイザモがさりげなく出ている所に笑いました。最近のレグイザモのポジションは出番は少ないけれど存在感は抜群。というキャラクターを確立したようで嬉しいような、切ないような・・・
と色々とありますが、こんなコメディタッチのアクション映画でありながら割とパンチの効いた痛そうなシーンが盛り込まれているところにオリジナリティを感じたのはやっぱり主人公が書いている猿の漫画だと思います。
この漫画のおかげで大分独自の世界観を出せていると思いました。
予告編
おまけ
キャラクターポスター
マイク
フィービー





