闇が襲ってくるというホラーっぽい映画。
停電が起きて気が付いたら周りの人が何故か消えて自分一人になってしまった。
そんな感じの人が4人集まってサバイバルしていくという内容ですが、人が消えた後は洋服とかは残されているんです。
つまり、実態だけがどこかに連れ去られてしまうようです。
テーマというか雰囲気はよかったと思うんです。
連れ去られた人たちが影となって壁に張り付いてこちらを付け狙っている感じとか。
しかし連れ去られた世界がどんな世界かとか何でこんな世界の七不思議っぽいことが起きたのかひとつも説明ないままなので消化不良でぼんやりしちゃうんです。
弱点は光ってところだけですが何故か懐中電灯とか車のバッテリーとか、とにかく電力が何故か減るのが異常に早かったりするのも謎でした。
ヘイデン・クリステンセンのキャスターという設定も活きていないし、何故かジョン・レグイザモが映写技師という不思議な設定もよくわからない感じ。
サンディ・ニュートン含め演技力には問題ないので色々もったいない感じが残る映画でした。
予告編
おまけ
別ポスター
停電が起きて気が付いたら周りの人が何故か消えて自分一人になってしまった。
そんな感じの人が4人集まってサバイバルしていくという内容ですが、人が消えた後は洋服とかは残されているんです。
つまり、実態だけがどこかに連れ去られてしまうようです。
テーマというか雰囲気はよかったと思うんです。
連れ去られた人たちが影となって壁に張り付いてこちらを付け狙っている感じとか。
しかし連れ去られた世界がどんな世界かとか何でこんな世界の七不思議っぽいことが起きたのかひとつも説明ないままなので消化不良でぼんやりしちゃうんです。
弱点は光ってところだけですが何故か懐中電灯とか車のバッテリーとか、とにかく電力が何故か減るのが異常に早かったりするのも謎でした。
ヘイデン・クリステンセンのキャスターという設定も活きていないし、何故かジョン・レグイザモが映写技師という不思議な設定もよくわからない感じ。
サンディ・ニュートン含め演技力には問題ないので色々もったいない感じが残る映画でした。
予告編
おまけ
別ポスター

