クリスマスライブ(第2部Part2)
映像が流れ終わったので、再び『アンコール
』の歓声が上がる場内
(何があったかは、第1部のレポ参照)
すると涼介くんがステージに登場~
涼介くん:
「アンコールありがと~
」
(第1部での事があるので、ちょっと恥ずかしそう
)
そして始まる抽選会
景品は第1部と同じ
写真集
手作りブレスレット
マンダちゃんTシャツ
くじを引いて、一通り当選者に景品が渡ったあと、
やっぱりあがる
「もっと~
」の声。
すると、抽選会が始まる時にスタッフさんが持ってきた涼介くんの私物の鞄の中から、
涼介くんが1曲目の歌の時に使用していた
小さなプレゼント箱
を取出しました
涼介くん:
「実はね、この中にも中身がちゃんと入ってるんですよ
ほら
」
(箱を開けて中身を取出して皆に見せる)
箱の中には、黒色(?)のブレスレットが入ってました。
涼介くん:
「これも僕の手作りなんです
じゃあ、これも出しちゃいましょう
」
涼介くんが、くじを引いて番号を読み上げても、なかなか立ち上がらない当選者
会場:
『………?』
と、思っていると、何と
当選したのは男性の方
気まずくて、立ちにくかったみたいで、その様子を察知した涼介くんは、
「よぉし
よし来いっ
」
と言って、男性を励ましてました


涼介くん、男性の手首にブレスレットがハマるかどうか、ちょっと心配してたけど、
涼介くん:
「あっ
ピッタリ
」
どうやら、ちょうど良いサイズだったみたいです。
そして男性ファンも来てくれている事が嬉しそうでしたよ。
しかしそれでも止まない、会場からの「もっと~
」の声。
「うーん、どうしようかな…
」と困る涼介くんに、
会場:
「白のバッグ~
」
涼介くん:
「これはダメです
」
(涼介くんの私物の鞄は、白色の素敵な革鞄でした)
会場:
「じゃあ、本人
連れて帰りた~い
」
涼介くん:
「え?僕
……丁重にお断りさせて頂きます
」
するとスタッフさんが、ステージを飾っていた風船を持ってきました。
盛り上がる会場

涼介くんがスタッフさんから渡された風船の数を数えていると、そのうちの1つが天井へ飛んで行くという、ハプニングが…。
会場:
「ジャンプして取って
」
涼介くん:
「無理です
1つ飛んじゃったけど、抽選会始めま~す
」
こんな感じの抽選会でした
そして最後の2曲を歌い終わった涼介くん。
涼介くん:
「もう一度、バンドメンバーの皆に拍手を
」
自分は後ろ向きにしゃがんで、バンドメンバーを引き立てています。
そして、バンドメンバーがステージから去った後も、その姿勢から、動こうとしない涼介くん。
会場:
『…………?』
耳をすませると、
『グスン、グスン…』と音が聞こえる…
涼介くん、後ろ向きでしゃがみ込んだまま、泣いてました~

可愛いすぎるぞ
24歳
こうして、クリスマスライブは終了しました
そうそう
第2部でのハイタッチは、ハイタッチというより、握手に近い感じでした
涼介くんが、手のひらを少し丸めて出してくれてたので、キュッ
と握ってくれる感じ
第1部の時より、手のスベスベ感、柔らかさを堪能できました
クリスマスライブ、すごく楽しかった
少しはライブの様子が伝わりましたでしょうか?
改行とか、うまく出来なくて読みづらいレポですみません
長いレポにお付き合い頂き、ありがとうございました
』の歓声が上がる場内
(何があったかは、第1部のレポ参照)
すると涼介くんがステージに登場~

涼介くん:
「アンコールありがと~

」(第1部での事があるので、ちょっと恥ずかしそう
)そして始まる抽選会

景品は第1部と同じ
写真集
手作りブレスレット
マンダちゃんTシャツ
くじを引いて、一通り当選者に景品が渡ったあと、
やっぱりあがる
「もっと~
」の声。すると、抽選会が始まる時にスタッフさんが持ってきた涼介くんの私物の鞄の中から、
涼介くんが1曲目の歌の時に使用していた
小さなプレゼント箱

を取出しました

涼介くん:
「実はね、この中にも中身がちゃんと入ってるんですよ
ほら
」(箱を開けて中身を取出して皆に見せる)
箱の中には、黒色(?)のブレスレットが入ってました。
涼介くん:
「これも僕の手作りなんです

じゃあ、これも出しちゃいましょう
」涼介くんが、くじを引いて番号を読み上げても、なかなか立ち上がらない当選者

会場:
『………?』
と、思っていると、何と
当選したのは男性の方
気まずくて、立ちにくかったみたいで、その様子を察知した涼介くんは、
「よぉし
よし来いっ
」と言って、男性を励ましてました



涼介くん、男性の手首にブレスレットがハマるかどうか、ちょっと心配してたけど、
涼介くん:
「あっ
ピッタリ
」どうやら、ちょうど良いサイズだったみたいです。
そして男性ファンも来てくれている事が嬉しそうでしたよ。
しかしそれでも止まない、会場からの「もっと~
」の声。「うーん、どうしようかな…
」と困る涼介くんに、会場:
「白のバッグ~
」涼介くん:
「これはダメです
」(涼介くんの私物の鞄は、白色の素敵な革鞄でした)
会場:
「じゃあ、本人
連れて帰りた~い
」涼介くん:
「え?僕
……丁重にお断りさせて頂きます
」するとスタッフさんが、ステージを飾っていた風船を持ってきました。
盛り上がる会場


涼介くんがスタッフさんから渡された風船の数を数えていると、そのうちの1つが天井へ飛んで行くという、ハプニングが…。
会場:
「ジャンプして取って
」涼介くん:
「無理です
1つ飛んじゃったけど、抽選会始めま~す
」こんな感じの抽選会でした

そして最後の2曲を歌い終わった涼介くん。
涼介くん:
「もう一度、バンドメンバーの皆に拍手を
」自分は後ろ向きにしゃがんで、バンドメンバーを引き立てています。
そして、バンドメンバーがステージから去った後も、その姿勢から、動こうとしない涼介くん。
会場:
『…………?』
耳をすませると、
『グスン、グスン…』と音が聞こえる…
涼介くん、後ろ向きでしゃがみ込んだまま、泣いてました~


可愛いすぎるぞ
24歳
こうして、クリスマスライブは終了しました

そうそう
第2部でのハイタッチは、ハイタッチというより、握手に近い感じでした
涼介くんが、手のひらを少し丸めて出してくれてたので、キュッ
と握ってくれる感じ
第1部の時より、手のスベスベ感、柔らかさを堪能できました

クリスマスライブ、すごく楽しかった

少しはライブの様子が伝わりましたでしょうか?
改行とか、うまく出来なくて読みづらいレポですみません

長いレポにお付き合い頂き、ありがとうございました

クリスマスライブ(第2部)
クリスマスライブ、第2部のレポです
第2部は、1部と歌った曲や、構成が同じだったので、主にトークの部分を取り上げてレポします。
1曲目を歌い終わり、トークに入ります。
涼介くん:
「さっきね、昼の部の時に父親が見に来てたみたいです。
会いたかったんですけど、仕事があって、ライブが終わったら、すぐに帰ってしまったみたいで…。
父親とは、いつか共演できたらいいなって思います
」
「それでね、メイクさんに言われたんですけど、次男が…、あっ
次男って、兄の孝太の事なんですけど、孝太がブログに今日の事、書いてくれてたみたいです。」
「でも、実はまだ見てないんですよ
」
会場:
「え~~~っ
」
涼介くん:
「見たほうがいい…ですか?」
会場:
(一同頷く)
涼介くん:
「メイクさんにも、見たほうがいいって言われました。
でも読んだら泣いてしまいそうで…
。
ライブ終わったら読みますね
」
(この日、孝太さんは映画の撮影で福島へ行っていた為、ライブを見に行けず、自分のブログで涼介くんにメッセージを書いてました
)
そして、今回のアンケートコーナーは…

涼介くん:
「どれにしようかな~
」とアンケート用紙を見ながら悩む涼介くん。
「だってね~
皆、答えを1行しか書いてくれてないんですよ~
皆、僕に興味ないのかな
」
と、ちょっと拗ねてます。
でも、バンドメンバーでコーラス担当の女性(名前忘れた
)のアンケート用紙を見て、
涼介くん:
「あっ
○○ちゃんは用紙にたくさん絵を書いてくれてる~
」
と、嬉しそう
女性メンバーさん
「ハイ
たくさん、絵を書きました

」
(空きまくったスペースを絵を書いて埋めた様子
)
涼介くん:
「ありがと~
」
お互いにニコニコ
しながら、こんな感じのやり取りもあったっけ…
涼介くん:
「そういえば、僕の写真集を皆(バンドメンバー)にあげたんですけど、見てどうでしたか?
」
アンケートにも、この質問があるらしく、アンケート用紙に書いてある内容も読み上げる涼介くん。
A:目力がすごい!!
涼介くん:
それは、そういうメイクしてるからですよ~
バンドメンバーさん達:
「いや
ものすごくオーラがありますって
」
涼介くん:
「でも本当に僕、目力なんてありませんからっ
メイクでそう見えるだけです
」
A:写真集見てるうちに、だんだん三浦くんが女の子に見えてきた
この答えを書いた男性メンバーさん:
「三浦くん男だけど、これだけ可愛いかったら……
俺、たぶん男でもイケると思う
」
という男性メンバーさんの力説に、
涼介くん:
「…………………
」
「はいっ
この話題終わりっ
」
無理やりアンケートコーナーを終わらせた涼介くんでした
バンドの方が捌けて行ったあと、涼介くんが
「ここで特別ゲストが来てくれてます
」
「デビュー前から僕の事を見守っていてくれた、僕にとっては姉のような存在
八反安未果さんです。」
八反さん:
「涼介~~
デビュー10周年おめでと~う

よかったね~~~
」
八反さんが花束を持って登場し、涼介くんに渡します
八反さん:
「私ね、涼介がこぉ~んなに小さい時から知ってるんですよ~
」
と、胸の辺りに手を持ってきて、当時の涼介くんの身長を示す八反さん。
八反さん:
「あれは何歳くらいかな~?11歳くらいだっけ
」
「レッスンが一緒でね、当時の涼介は、それはもう天使みたいに可愛くて~
」私の事『はっち~ん
』て呼んで、すごく慕ってくれたんですよ
」
「でね、その当時から『いつか同じステージに立てるといいね
』って言ってたんだよね~
」
「そしたら今回、涼介が自分のライブにゲストで出て欲しい
って連絡くれたんです。
でも本当に私でいいのかな?って…」
涼介くんは、今回のライブが決まった時、すぐに八反さんに出てもらおうと思ったそうです。
お互いの夢を叶える為に。
八反さん:
「涼介が夢を叶えてくれました~ΩÅΩ;」
と、感動しまくりの八反さん
涼介くんが姉と慕うのが解る気がします。
涼介くん:
「あの…お願いがあるんですけど、いいですか?」
八反さん:
「なに?」
涼介くん:
「1曲歌って欲しいんです
」
八反さん:
「………
いいの?」
「だって本当にいきなりなんだよ
」
涼介くん:
「ぜひ
じゃあ、1曲歌ってもらいましょう

曲はこの曲
皆も知ってるよね
」
『シューティング・スター☆彡』
八反さんの歌声は、それはそれはパワフルで、カッコ良かったです
久しぶりに、この曲聴いたな~
歌い終わった八反さんは、涼介くんに見送られて、ステージを去って行きました。
そして話は、以前1度だけ行われたというファンミーティングの話に…。
涼介くん:
「そういえばね、ファンミーティングを7年前に一度だけやった事があるんです。」
「で、やったのがボーリング大会だったんですよ
ボーリングですよ
」
「僕ね、実はボーリングって、あまり得意じゃないんです
」
「でね、ファンの方がグループに別れて、各レーンでボーリングしてる所を、僕が助っ人として回るワケなんですけど、僕も得意じゃないから、
ガーター
ガーター
ガーター
たまにストライク
みたいな………
全然助っ人になってないっていうね(__;)
そんな事もありました
」
「今度、ファンミーティングする時は何がいいですかね~?」
「え?なになに?」
と、観客の声に耳を傾ける涼介くん。
「え?ドッジボール
」
「え…?でもそれじゃ、ほとんどの皆さん、応援になっちゃうよ
」
会場:
(笑)
涼介くん:
「一応、考えてみます…
」
この辺で2曲ほど歌った後、ステージを去っていく、涼介くんと、バンドメンバーの皆さん。
今度は歌の前に言いましたよ
『これが最後の曲です
』ってね

第1部を見た人は、何の事か解るので、ちょっと笑ってしまった
だって涼介くんが、あきらかに言い忘れない様に、意識して、声を張り上げて言ってるのと、言い終わったあと、
『あ~良かった
』みたいな安心した表情してるんだもん
ここで『デビュー10周年お祝いコメント』の映像が流れました。
1人目は『三浦大知くん』
子供の頃に『フォルダー5(?)』というグループで、大人顔負けの歌とダンスを披露してた男の子です。
涼介くんとは、一緒にレッスンしていたそうで、
「三浦くんと、一緒に仕事が出来たらいいな
」
みたいなコメントでした。
2人目は『平 愛梨さん』
涼介くんとは、唯一の同期なんだとか。
初めて涼介くんを紹介された時、スタッフさんが涼介くんの事を
「女の子だよ
」と冗談で言ったのを、しばらく本気で信じてたらしく、
「私ずっと、りょんりょんの事、『りょん子ちゃん
』って呼んで、女の子だと信じてました(;^_^A」
と、当時の思い出を語ってました
3人目は『里穂ちゃん』
いわずと知れた、オーズで比奈ちゃんを演じた女の子です
オーズで涼介くんが、本当のお兄ちゃんの様に接してくれたのが嬉しかったそうです。
これからも、私のお兄ちゃんでいて下さい
というコメント。
4人目は『秀くん
』
オーズで共演した、火野 映司役の渡部 秀くんです
秀くん:
「皆さん、聞いて下さい
僕がりょん君にあげた
『ONE PIECE(12巻まで)』をね、りょん君4~5巻まで読んでくれたんだけど、そのあと全然読んでないって言うんですよ
もう~信じられません
」
「というのは冗談で…
りょん君、デビュー10周年おめでとうございます
僕も、りょん君に負けないようにこれからも頑張っていきますので、
僕のデビュー10周年の時には、ぜひ
りょん君も僕にコメントして下さい
」
「それまで、僕の永遠の相棒でいて下さいね
」
もうね、秀くんのりょん君に対するラブラブ度
が、どれほどのものか伝わる映像でした
それと、
秀くん、画面にカットイン・カットアウトする時に、自分で「シュッ
」って効果音つけてましたよ
さすがヒーローですな
そして最後の5人目
あれ?この方は…
『アンク
w(°0°)w』
そう
まさかのアンク登場

相変わらず『ムスッ
』としております
アンク:
「オイ
三浦涼介

デビュー10周年だってなぁ
フンッ
まだまだだな…」
というお祝い(?)のメッセージ映像が流れました。
※そろそろ文字数オーバーになりそうなのでPart2
に続く…。

第2部は、1部と歌った曲や、構成が同じだったので、主にトークの部分を取り上げてレポします。
1曲目を歌い終わり、トークに入ります。
涼介くん:
「さっきね、昼の部の時に父親が見に来てたみたいです。
会いたかったんですけど、仕事があって、ライブが終わったら、すぐに帰ってしまったみたいで…。
父親とは、いつか共演できたらいいなって思います
」「それでね、メイクさんに言われたんですけど、次男が…、あっ
次男って、兄の孝太の事なんですけど、孝太がブログに今日の事、書いてくれてたみたいです。」「でも、実はまだ見てないんですよ
」会場:
「え~~~っ
」涼介くん:
「見たほうがいい…ですか?」
会場:
(一同頷く)
涼介くん:
「メイクさんにも、見たほうがいいって言われました。
でも読んだら泣いてしまいそうで…
。ライブ終わったら読みますね
」(この日、孝太さんは映画の撮影で福島へ行っていた為、ライブを見に行けず、自分のブログで涼介くんにメッセージを書いてました
)そして、今回のアンケートコーナーは…


涼介くん:
「どれにしようかな~
」とアンケート用紙を見ながら悩む涼介くん。「だってね~
皆、答えを1行しか書いてくれてないんですよ~
皆、僕に興味ないのかな
」と、ちょっと拗ねてます。
でも、バンドメンバーでコーラス担当の女性(名前忘れた
)のアンケート用紙を見て、涼介くん:
「あっ
○○ちゃんは用紙にたくさん絵を書いてくれてる~
」と、嬉しそう

女性メンバーさん
「ハイ
たくさん、絵を書きました

」(空きまくったスペースを絵を書いて埋めた様子
)涼介くん:
「ありがと~
」お互いにニコニコ

しながら、こんな感じのやり取りもあったっけ…
涼介くん:
「そういえば、僕の写真集を皆(バンドメンバー)にあげたんですけど、見てどうでしたか?
」アンケートにも、この質問があるらしく、アンケート用紙に書いてある内容も読み上げる涼介くん。
A:目力がすごい!!
涼介くん:
それは、そういうメイクしてるからですよ~

バンドメンバーさん達:
「いや
ものすごくオーラがありますって
」涼介くん:
「でも本当に僕、目力なんてありませんからっ

メイクでそう見えるだけです
」A:写真集見てるうちに、だんだん三浦くんが女の子に見えてきた

この答えを書いた男性メンバーさん:
「三浦くん男だけど、これだけ可愛いかったら……
俺、たぶん男でもイケると思う
」という男性メンバーさんの力説に、
涼介くん:
「…………………
」「はいっ
この話題終わりっ
」無理やりアンケートコーナーを終わらせた涼介くんでした

バンドの方が捌けて行ったあと、涼介くんが
「ここで特別ゲストが来てくれてます
」「デビュー前から僕の事を見守っていてくれた、僕にとっては姉のような存在
八反安未果さんです。」八反さん:
「涼介~~
デビュー10周年おめでと~う

よかったね~~~

」八反さんが花束を持って登場し、涼介くんに渡します

八反さん:
「私ね、涼介がこぉ~んなに小さい時から知ってるんですよ~
」と、胸の辺りに手を持ってきて、当時の涼介くんの身長を示す八反さん。
八反さん:
「あれは何歳くらいかな~?11歳くらいだっけ
」「レッスンが一緒でね、当時の涼介は、それはもう天使みたいに可愛くて~
」私の事『はっち~ん
』て呼んで、すごく慕ってくれたんですよ
」「でね、その当時から『いつか同じステージに立てるといいね
』って言ってたんだよね~
」「そしたら今回、涼介が自分のライブにゲストで出て欲しい
って連絡くれたんです。でも本当に私でいいのかな?って…」
涼介くんは、今回のライブが決まった時、すぐに八反さんに出てもらおうと思ったそうです。
お互いの夢を叶える為に。
八反さん:
「涼介が夢を叶えてくれました~ΩÅΩ;」
と、感動しまくりの八反さん

涼介くんが姉と慕うのが解る気がします。
涼介くん:
「あの…お願いがあるんですけど、いいですか?」
八反さん:
「なに?」
涼介くん:
「1曲歌って欲しいんです
」八反さん:
「………
いいの?」「だって本当にいきなりなんだよ
」涼介くん:
「ぜひ
じゃあ、1曲歌ってもらいましょう

曲はこの曲
皆も知ってるよね
」『シューティング・スター☆彡』
八反さんの歌声は、それはそれはパワフルで、カッコ良かったです

久しぶりに、この曲聴いたな~

歌い終わった八反さんは、涼介くんに見送られて、ステージを去って行きました。
そして話は、以前1度だけ行われたというファンミーティングの話に…。
涼介くん:
「そういえばね、ファンミーティングを7年前に一度だけやった事があるんです。」
「で、やったのがボーリング大会だったんですよ

ボーリングですよ
」「僕ね、実はボーリングって、あまり得意じゃないんです
」「でね、ファンの方がグループに別れて、各レーンでボーリングしてる所を、僕が助っ人として回るワケなんですけど、僕も得意じゃないから、
ガーター

ガーター

ガーター

たまにストライク

みたいな………

全然助っ人になってないっていうね(__;)
そんな事もありました
」「今度、ファンミーティングする時は何がいいですかね~?」
「え?なになに?」
と、観客の声に耳を傾ける涼介くん。
「え?ドッジボール
」「え…?でもそれじゃ、ほとんどの皆さん、応援になっちゃうよ
」会場:
(笑)涼介くん:
「一応、考えてみます…
」この辺で2曲ほど歌った後、ステージを去っていく、涼介くんと、バンドメンバーの皆さん。
今度は歌の前に言いましたよ

『これが最後の曲です
』ってね

第1部を見た人は、何の事か解るので、ちょっと笑ってしまった

だって涼介くんが、あきらかに言い忘れない様に、意識して、声を張り上げて言ってるのと、言い終わったあと、
『あ~良かった

』みたいな安心した表情してるんだもん
ここで『デビュー10周年お祝いコメント』の映像が流れました。
1人目は『三浦大知くん』
子供の頃に『フォルダー5(?)』というグループで、大人顔負けの歌とダンスを披露してた男の子です。
涼介くんとは、一緒にレッスンしていたそうで、
「三浦くんと、一緒に仕事が出来たらいいな
」みたいなコメントでした。
2人目は『平 愛梨さん』
涼介くんとは、唯一の同期なんだとか。
初めて涼介くんを紹介された時、スタッフさんが涼介くんの事を
「女の子だよ
」と冗談で言ったのを、しばらく本気で信じてたらしく、「私ずっと、りょんりょんの事、『りょん子ちゃん
』って呼んで、女の子だと信じてました(;^_^A」と、当時の思い出を語ってました

3人目は『里穂ちゃん』
いわずと知れた、オーズで比奈ちゃんを演じた女の子です

オーズで涼介くんが、本当のお兄ちゃんの様に接してくれたのが嬉しかったそうです。
これからも、私のお兄ちゃんでいて下さい

というコメント。
4人目は『秀くん
』オーズで共演した、火野 映司役の渡部 秀くんです

秀くん:
「皆さん、聞いて下さい

僕がりょん君にあげた
『ONE PIECE(12巻まで)』をね、りょん君4~5巻まで読んでくれたんだけど、そのあと全然読んでないって言うんですよ

もう~信じられません
」「というのは冗談で…

りょん君、デビュー10周年おめでとうございます

僕も、りょん君に負けないようにこれからも頑張っていきますので、
僕のデビュー10周年の時には、ぜひ
りょん君も僕にコメントして下さい
」「それまで、僕の永遠の相棒でいて下さいね
」もうね、秀くんのりょん君に対するラブラブ度
が、どれほどのものか伝わる映像でした
それと、
秀くん、画面にカットイン・カットアウトする時に、自分で「シュッ
」って効果音つけてましたよ
さすがヒーローですな

そして最後の5人目

あれ?この方は…
『アンク
w(°0°)w』そう
まさかのアンク登場

相変わらず『ムスッ
』としております
アンク:
「オイ
三浦涼介

デビュー10周年だってなぁ

フンッ
まだまだだな…」というお祝い(?)のメッセージ映像が流れました。
※そろそろ文字数オーバーになりそうなのでPart2
に続く…。
クリスマスライブ(第1部Part2)
申し訳ない
ブログアップして、改めて見直してみたら…
途中で文字数オーバーの為、消えてました( ̄□ ̄;)!!
さて、続き
今までずっと椅子に座って歌っていた涼介くん。
でも、最後の2曲でやっと歌って踊る涼介くんが見られました

この2曲はかなりアップテンポな曲で、このどちらかが、今度発売されるらしい涼介くんのCDの曲みたいですね。
やっぱり歌って踊る涼介くんは、キラキラ輝いてるね~

2曲踊っただけで、汗びっしょりでした。
歌い終わったあと、バンドメンバーと一緒にステージに並び、メンバーと手をつないで、手を振り上げると、
そのまま、大きく一礼して「ありがとうございました~
」
最後にステージから捌けて行った涼介くんは、ニコニコしながら、何度も手を振って去って行きました
『あ~、ハイタッチとか無いのかなぁ…』と思っていると、突然アナウンスが
「これから三浦涼介が、皆さまをハイタッチでお見送り致します
」
『ハイタッチ
』
キタ~~~~~~~
ヽ(´▽`)/



やった~
涼介くんと、ハイタッチだよ~
夢のようだよ~



列に並んでいると、どんどん近づいてくる
ヤバイ
緊張してきた
そして、とうとう私の番に……。
「10周年おめでとうございます
」
これくらいしか言えなかったさ…(T_T)
涼介くんは
「ありがと~
」って言ってくれました
間近で見るチャンスだったというのに、顔はほとんど記憶にない
(何やってんだ私
)
でも、とにかく手がスベスベしてて、柔らかかったのだけは、はっきり覚えてます
ガサガサの私の手が、恥ずかしい…(__;)
さて
次は第2部
楽しむぞ~~い



ブログアップして、改めて見直してみたら…
途中で文字数オーバーの為、消えてました( ̄□ ̄;)!!
さて、続き
今までずっと椅子に座って歌っていた涼介くん。
でも、最後の2曲でやっと歌って踊る涼介くんが見られました


この2曲はかなりアップテンポな曲で、このどちらかが、今度発売されるらしい涼介くんのCDの曲みたいですね。
やっぱり歌って踊る涼介くんは、キラキラ輝いてるね~


2曲踊っただけで、汗びっしょりでした。
歌い終わったあと、バンドメンバーと一緒にステージに並び、メンバーと手をつないで、手を振り上げると、
そのまま、大きく一礼して「ありがとうございました~

」最後にステージから捌けて行った涼介くんは、ニコニコしながら、何度も手を振って去って行きました

『あ~、ハイタッチとか無いのかなぁ…』と思っていると、突然アナウンスが

「これから三浦涼介が、皆さまをハイタッチでお見送り致します
」『ハイタッチ
』キタ~~~~~~~

ヽ(´▽`)/




やった~
涼介くんと、ハイタッチだよ~
夢のようだよ~




列に並んでいると、どんどん近づいてくる
ヤバイ
緊張してきた
そして、とうとう私の番に……。
「10周年おめでとうございます
」これくらいしか言えなかったさ…(T_T)
涼介くんは
「ありがと~
」って言ってくれました
間近で見るチャンスだったというのに、顔はほとんど記憶にない

(何やってんだ私
)でも、とにかく手がスベスベしてて、柔らかかったのだけは、はっきり覚えてます

ガサガサの私の手が、恥ずかしい…(__;)
さて
次は第2部
楽しむぞ~~い


