New year live in 大阪(Part2)
トーク中心のレポ、Part2です
相変わらず更新頻度が遅くてすみません
あと赤坂ライブで、涼介くんが観客から
「明日のパンツが欲しい
」
と言われた時に、
「明日のパンツは、秀くんに言ってください
」
と返したら、
その後の秀くんのブログにはやたらと
「明日のパンツ下さい
」とコメがあったらしく
後日、秀くんから
「りょん君
ライブで、何かヘンな事いったでしょ~
」って言われました
と楽しんでる様子の涼介くん。
でもこういう2人のやり取りを教えてくれるのが嬉しい
そしてライブも中盤にさしかかり、抽選会が始まりました
涼介くん:
「ハイ
ここで抽選会始めたいと思いま~す
会場:
(歓声と拍手が起こる)
涼介くん:
「良かった~

東京のライブの時は、途中で抽選会やりま~す
って言ったら
会場から『ハァ~
』って言われたんだよね
」
と安堵の表情を見せる。
(クリスマスの時はライブの最後の方に抽選会があったから『ライブもう終わるの!?』って皆、思ったんだろうな
)
「今回は箱も新しくなりました~
」
会場:
「見えな~い
」
すると、箱を高く掲げて見せてくれた涼介くん。
クリスマスと赤坂の時は、金色だった箱が白色に変わっていましたよ
景品は赤坂と同じ。
そして今回は言ってました
「景品は紹介した順番に当選者に差し上げます
」ってね
くじを引く時には、自然と皆が
「何がでるかな
×2
ちゃらら らんらん
ちゃらららん
」
って歌ってるし
もう皆、心得てるね

くじ引きは、あっという間に終了
すると会場から
「え~?もっと~
」
「カバンは~?」
やっぱり声が上がります。
涼介くん:
「持ってきてませ~ん
」「今日は財布一つで来たからね
」
会場:
「じゃあ財布
」
涼介くん:
「財布の中身もほとんど何も入ってないよ
」
会場:
「じゃあレシートは?」
涼介くん:
「レシート

そんなのどうするの
」
「あっ解った
それ見て
わ~
りょん君、こんなの買ってるんだ~
って見るんでしょ
コワイ~(>_<)
」
会場:
「ヘソピでもいいよ
」
涼介くん:
「え~
ヤダよ~
」
「ヘソピに俺のヘソのゴマついてるのに~
」
と困りながらも、やり取りを楽しんでいる様子でした
この辺で2曲くらい歌って、一度舞台袖に引っ込んだんだっけ
すると、次にステージに出てきた涼介くんの顔が、何だかとっても嬉しそう
涼介くん:
「さっきね、スタッフさんに
『今日のトーク、すっごくいいですよ~三浦さん

』
って褒められちゃいました
」
本当に嬉しいみたいで、顔がニコニコしてる~

すると、涼介くんが舞台袖に向かって、
「ねぇ~、あの話してもいいかな?
しちゃうよ~?」
とスタッフさんに、一応声をかけてます。
でも涼介くんはもう、喋るつもりみたいでした
涼介くん:
「この間、僕が出演した番組があったでしょ?
え~と……何だっけ
」
会場:
「アメスタ~
」
涼介くん:
「そう、アメスタ
その時の事を話したいと思います。」
「あの日ね、番組の司会を事務所の先輩の『アンバランス』の○川さんがやってくれたんだけど、」
「番組中、○川さんが自分の事をたくさん喋るのを見て、俺は、そのスピードにあっとうされてしまって、ほとんど何も喋れなかったんです
」
「そしたらパソコン画面に
『○川引っ込め!』
『お前じゃなくて、りょんに喋らせろ!』
というコメが殺到してしまって…
」
「ホントはね、俺がもっと頑張って喋らなくちゃいけなかったんです
番組が終わったあと、俺も事務所の方に、すっごく怒られました
見てくれた皆さんには、本当に申し訳ないと思ってます
」
と謝っていました。
(確か、こんな感じの内容だったと思います。)
涼介くん:
「でもね、これだけは言わせて下さいっ
」
会場:
『……(・・?)』
涼介くん:
「俺がアメスタの司会をお願いしたのは……
○川さんじゃなくて
○本さんの方だったんです(>_<)
」
おおっ!カミングアウトした~w(°0°)w
涼介くん:
「そしたら○本さん、どうしても抜けられない用事ができて来られなくなってしまって…
」
「それで急きょ、代役をたてる事になったんですが
そしたら○川さんが
○川:
「相方の代役は、やっぱ俺やろ~
」
って、来て下さったんですよ
」
(注:呼んだ訳ではなく、来てしまったらしい
)
涼介くんは、
○本さんとは、番組の進行など、いろいろと話をしていたみたいですが、
○川さんとは、何の打ち合わせも出来ないまま、本番になったみたいです
予期せぬ事態が起こってしまったんだね、涼介くん
(T_T)
あの悲劇のアメスタに、
そんな裏話があったとは知りませんでした
でも涼介くん、この事をちゃんと話せてスッキリしたみたいでしたよ

Part3に続く~

相変わらず更新頻度が遅くてすみません

あと赤坂ライブで、涼介くんが観客から
「明日のパンツが欲しい
」と言われた時に、
「明日のパンツは、秀くんに言ってください
」と返したら、
その後の秀くんのブログにはやたらと
「明日のパンツ下さい
」とコメがあったらしく後日、秀くんから
「りょん君
ライブで、何かヘンな事いったでしょ~
」って言われました
と楽しんでる様子の涼介くん。
でもこういう2人のやり取りを教えてくれるのが嬉しい

そしてライブも中盤にさしかかり、抽選会が始まりました
涼介くん:
「ハイ
ここで抽選会始めたいと思いま~す
会場:
(歓声と拍手が起こる)
涼介くん:
「良かった~


東京のライブの時は、途中で抽選会やりま~す
って言ったら会場から『ハァ~
』って言われたんだよね
」と安堵の表情を見せる。
(クリスマスの時はライブの最後の方に抽選会があったから『ライブもう終わるの!?』って皆、思ったんだろうな
)「今回は箱も新しくなりました~
」会場:
「見えな~い
」すると、箱を高く掲げて見せてくれた涼介くん。
クリスマスと赤坂の時は、金色だった箱が白色に変わっていましたよ

景品は赤坂と同じ。
そして今回は言ってました

「景品は紹介した順番に当選者に差し上げます
」ってね
くじを引く時には、自然と皆が
「何がでるかな
×2ちゃらら らんらん

ちゃらららん
」って歌ってるし

もう皆、心得てるね


くじ引きは、あっという間に終了

すると会場から
「え~?もっと~
」「カバンは~?」
やっぱり声が上がります。
涼介くん:
「持ってきてませ~ん
」「今日は財布一つで来たからね
」会場:
「じゃあ財布
」涼介くん:
「財布の中身もほとんど何も入ってないよ

」会場:
「じゃあレシートは?」
涼介くん:
「レシート


そんなのどうするの
」「あっ解った
それ見てわ~
りょん君、こんなの買ってるんだ~
って見るんでしょ
コワイ~(>_<)
」会場:
「ヘソピでもいいよ
」涼介くん:
「え~
ヤダよ~
」「ヘソピに俺のヘソのゴマついてるのに~
」と困りながらも、やり取りを楽しんでいる様子でした
この辺で2曲くらい歌って、一度舞台袖に引っ込んだんだっけ

すると、次にステージに出てきた涼介くんの顔が、何だかとっても嬉しそう

涼介くん:
「さっきね、スタッフさんに
『今日のトーク、すっごくいいですよ~三浦さん


』って褒められちゃいました
」本当に嬉しいみたいで、顔がニコニコしてる~


すると、涼介くんが舞台袖に向かって、
「ねぇ~、あの話してもいいかな?
しちゃうよ~?」
とスタッフさんに、一応声をかけてます。
でも涼介くんはもう、喋るつもりみたいでした

涼介くん:
「この間、僕が出演した番組があったでしょ?
え~と……何だっけ
」会場:
「アメスタ~
」涼介くん:
「そう、アメスタ

その時の事を話したいと思います。」
「あの日ね、番組の司会を事務所の先輩の『アンバランス』の○川さんがやってくれたんだけど、」
「番組中、○川さんが自分の事をたくさん喋るのを見て、俺は、そのスピードにあっとうされてしまって、ほとんど何も喋れなかったんです
」「そしたらパソコン画面に
『○川引っ込め!』
『お前じゃなくて、りょんに喋らせろ!』
というコメが殺到してしまって…
」「ホントはね、俺がもっと頑張って喋らなくちゃいけなかったんです

番組が終わったあと、俺も事務所の方に、すっごく怒られました

見てくれた皆さんには、本当に申し訳ないと思ってます
」と謝っていました。
(確か、こんな感じの内容だったと思います。)
涼介くん:
「でもね、これだけは言わせて下さいっ
」会場:
『……(・・?)』
涼介くん:
「俺がアメスタの司会をお願いしたのは……
○川さんじゃなくて
○本さんの方だったんです(>_<)
」おおっ!カミングアウトした~w(°0°)w
涼介くん:
「そしたら○本さん、どうしても抜けられない用事ができて来られなくなってしまって…
」「それで急きょ、代役をたてる事になったんですが

そしたら○川さんが
○川:
「相方の代役は、やっぱ俺やろ~
」って、来て下さったんですよ
」(注:呼んだ訳ではなく、来てしまったらしい
)涼介くんは、
○本さんとは、番組の進行など、いろいろと話をしていたみたいですが、
○川さんとは、何の打ち合わせも出来ないまま、本番になったみたいです

予期せぬ事態が起こってしまったんだね、涼介くん
(T_T)

あの悲劇のアメスタに、
そんな裏話があったとは知りませんでした

でも涼介くん、この事をちゃんと話せてスッキリしたみたいでしたよ


Part3に続く~

New year live in大阪(Part1)
1月29日に行ってきました
『三浦涼介New year live in 大阪
』
今回も、いつものごとく
ダラダラと長いレポです
そして、トークの順番はバラバラなのでご了承くださいね
もうすでにいろんな方がレポを書いていらっしゃいますが、
やっぱり、ステキな思い出として形に残しておきたいので書きま~す
尚、大阪ライブも歌とダンスの内容は赤坂ライブと同じでしたので、あまり深くは触れません。
トーク中心でお送りします
ライブは『クリスマスライブ』の映像から始まりました
あ~楽しかった時間を思い出すなぁ~

そして、そのまま歌に入りました
2曲歌ったあと、トークに入ります
「皆さんこんばんは
大阪ライブファイナルです
」
「今日は、ステージから皆さんまでの距離が近いから、たぶん前から5列目くらいまで俺の汗が飛ぶと思うので我慢して下さいね
」
いえいえ、涼介くんの汗なら大歓迎ですよ
涼介くんは、すでに汗びっしょり

そこにスタッフさんが涼介くんにカンペを出します。
「今ね、スタッフさんが
《バンドメンバーとからんで下さい
》
ってカンペを出したので、メンバーと絡みたいと思いま~す
と、メンバーの方を振り向く涼介くん。
そして一斉に視線を反らすメンバー
(もはやお約束か?)
涼介くん:
「ちょっと…
オカシイでしょ?
楽屋じゃいつも、うるさいくらいしゃべってるじゃない
」
と拗ねる涼介くん。
それでもめげずに、質問します
「最近は何をしてましたか?ケンちゃん
」と、ご指名で涼介くんが質問すると
ケンちゃん(ベース):
「家で過ごしてましたよ
」
と、無難な答えを返したケンちゃんに、すかさず
「彼女とですか?
」
と涼介くんがツッコむと、挙動不審になったケンちゃんでした
続いて質問はシンちゃんに
赤坂ライブの時に、クリスマスに灯油を買いに行ったという話をしたシンちゃんに、
「あれから『とうゆ』買いましたか?」
と聞く涼介くん。
シンちゃん(ギター):
「あれからポリタンク2つ灯油を買いました」
涼介くん:
『………(・・?)』
(明らかに〈ポリタンク〉の言葉で、自分が何か勘違いしている事に気付き始めた涼介くん
)
シンちゃん:
「灯油って、手に付くと手がクサくなるヤツだよ
」
涼介くん:
「……あっ
灯油
」
やっと『とうゆ』→『灯油』に変換された模様

「俺ね
最初は『とうゆ』って聞こえなくて『豆乳』って言ってるんだと思って聞き間違いしてた
」
それじゃあ『とうゆ』と聞こえたあとも
『とうゆ
って何(・・?)』
の状態でトークしてたんかい
それか『とうゆ→豆湯』と勘違いしてたかどっちかだ
涼介くん:
「でも、灯油って使わないことないですか?」
会場
「え~~
(οдО;)」
と、かなりのビックリ発言をした涼介くんに驚く観客
そして、そんな反応を示した観客にさらに驚く涼介くん(@_@;)
涼介くん
「え?使うって何に…皆さん灯油買った事あります?」
観客&シンちゃん
「あるよ~
」
「灯油ストーブとか…」
「冬の必需品だよ
」
と返ってきた答えに、
「そうなんだ…そっか~」と自分を納得させる涼介くんでした
きっと涼介くんの家は、ずっとエアコンだったんだね
続きまして
ヒロちゃん(キーボード)
「最近は何してましたか?」と聞く涼介くんに、
ヒロちゃん:
「……
覚えてない…」
どうやら、ライブの事で頭が一杯だったみたいです。(確かこんな答えだったと思う
)
そして最後は
アミジーさん(ドラム)
「アミジーさんはねぇ、今回のライブの為に一番大変な思いをして下さったんですよ
曲作ってくれたりとかね」と、アミジーさんを気遣う涼介くん。
アミジーさん:
「赤坂ライブのあとも打ち合わせとか、いろいろあって、毎日2時間くらいしか寝れてませんね
」
アミジーさん、お疲れさまですm(__)m
素敵な曲を作って下さってありがとうございます
そして話は大阪の話題に
「大阪名物といえば…
『たこ焼き』でしょ~
『お好み焼き』でしょ~
それから~……」
と少し考え込む涼介くんに観客がフォローしようと声をかけるも、うまく聞き取れない涼介くん。
「え?何?とうもろこし?」
と何度も聞き返しながら、やっとそれが
「岩おこし」
と聞き取れたものの、岩おこしが何なのかは知らないみたいでした
でも串カツの事は知っていて、
「あっ
あと串カツ
」
「ソースの二度漬け禁止なんだよね~(^-^)b」
と、得意げに語る姿が可愛いかった

でも大阪の思い出があまり無いという涼介くん。
太秦映画村に撮影で来た時の事を話してくれました
「お仕事が終わったあと、近くのドンキホーテに
『シャンプー』と
『コンディショナー』
を買いに行ったんだけどね」
「その日に限ってレジが
すっごい混んでいて、大勢の人が並んでたの
」
「でも、しょうがないから俺も『シャンプー』と『コンディショナー』と『干し梅』を買ってレジに並んでいたら、
やっぱり大勢の人に
『あの人アンクじゃない?』
ってバレてしまって
」
「何が気まずいって、
アンクといえば『アイス』が大好物なのに、
俺、『干し梅』持ってたんだよね
」
「こんな時、できれば
『アイス』を持っていたかったんだけど、
ドンキホーテに『アイス』は置いてなかったんだよ
」
「あったら絶対買ってたよ
」
と、ここで弁解する涼介くん
(ドンキにアイスが無いのが本当かどうかは解りません
)
「きっと
『アンクってアイスより、干し梅が好きなの~?O(≧ω≦)O』
って思われただろうな(T_T)」
と恥ずかしかったエピソードを語ってくれました
この時に買ったシャンプーは『h&S』
「だって、すっごく安かったから
」というのが理由。
ちなみに今は『ノンシリコンシャンプー』を使っているそうです。
この時会場から、すかさず『スカルプD?』
と声が上がると、
「え?スカルプDってちょっと……
そこまで髪に困ってへんわっ
」
と、観客にツッコむ涼介くんが、楽しそうでした。
「あとね~……」と大阪の思い出を探す涼介くんに、会場から「マンダは?」
とフォローが入る。
《マンダとの出会い》
「大阪のペットショップに寄った時にね
ショーケースを見てたら、ミニチュアダックスとか今流行の犬がいろいろ居たんだけど
マンダはショーケースの一番下の段の一番端っこに居たんですよ」
「ケースの中はね、ウン○がたくさんあって、そんな中で、毛もボサボサの状態でした」
「もうね、そんな姿を見てたら、
『この子は僕が連れて帰らなきゃ
』
と思って、そのまま東京に連れて帰ってきました
」
「で、そんな彼女に
『萬田久子さん』のように、綺麗で美しく育って欲しいという願いを込めて
『マンダ』
と名付けました(^-^)」
涼介くん:
「ただね~回りの人から、言われるんだよね~
なんで『久子』じゃないんだ
って……
普通、名前を取ったら
『久子』だろ?『マンダ』は名字じゃん
って、かなりのツッコミを受けました
」
これがマンダとの出会い、そして名前の由来なんですね
涼介くんと出会えて本当に良かったね
マンダちゃん
大阪の話題は本当にこれくらいでしたね
そして涼介くんが、
「そういえば最近、秀くんとね…」
と話し出すと、会場からあがる歓声
「もうね~知ってるんだよ
この話題出すと、みんな喜ぶって…
」
「この間、秀くんと箱根デートに行ってきました
ヒロビさんの取材でね
」
「まぁ、スゴい事になってるんで、楽しみにしててください
」
「それで温泉に入ったんだけど、その温泉が…
すっごく熱くて、どうしても入れないワケ
」
「何とか入ろうと思って、つま先をお湯の中に浸けるんだけど、
『アチッ
あちち…』
ってなるのね
」
「それで、秀くんはどうしてるかな~?」
と思って隣の秀くんを見たら、
「あ~いい気持ち~
」
って言いながら涼しい顔して入ってたの
」
「『ウソでしょ
』って思って秀の体を見たら、真っ赤になってたけどね
」
と、温泉でのハプニングを披露してくれました。
そう、温泉て結構熱いんですよね(;^_^A
涼介くん:
「そういえば、皆さんはお風呂って何度くらいで入ってます?」
とニコニコしながら観客に聞くと、
会場:
「40℃
」
「42℃
」
と次々に声が上がるのを聞いていた涼介くんの表情が急に変わった
『

(οдО;)』
「え
ホントに?」
「48℃
本当に入れるの?」
と、真顔で観客に聞く涼介くん。
しかしそれは、単なる聞き間違いで、
観客の人は「38℃」って言ってたんだけど、なぜか「48℃」に聞こえたみたい
「ちなみに僕のお風呂の温度は43℃です
」
結構、熱めのお風呂に入るんだな~と思ったら、やっぱり熱くて水を足すらしい
「俺、お湯の熱さを確かめずに足を突っ込むから、アチッ
ってよくなるんです
」
「それとか、よくやるのが自分の頭の上に蛇口を向けてるのをすっかり忘れて立ち上がった時に『ガンッ
』ってぶつけたり
」
「あまりの痛さに一人で身悶える、この寂しさといったら…」
観客:
「わかる~
」
涼介くん:
「わかる?解るよね~
」
と賛同してくれる人がいて嬉しそう
涼介くん:
「家にいる唯一の家族のマンダは、前にお風呂のドアに挟まれた事があって、
それ以来、お風呂場にだけは近づいてくれなくなりました(T_T)」
「あれ?何の話してたっけ?」
と、どこから話が横道にそれたのか解らなくなった涼介くん。
そして「温泉だよ~
」と見事にフォローする観客
さすが関西です
でも、それだけトークを楽しんでくれてるって事だよね
そろそろ、文字数が気になるので、Part1終了
Part2へ続く~

『三浦涼介New year live in 大阪
』今回も、いつものごとく
ダラダラと長いレポです

そして、トークの順番はバラバラなのでご了承くださいね

もうすでにいろんな方がレポを書いていらっしゃいますが、
やっぱり、ステキな思い出として形に残しておきたいので書きま~す

尚、大阪ライブも歌とダンスの内容は赤坂ライブと同じでしたので、あまり深くは触れません。
トーク中心でお送りします

ライブは『クリスマスライブ』の映像から始まりました

あ~楽しかった時間を思い出すなぁ~


そして、そのまま歌に入りました

2曲歌ったあと、トークに入ります

「皆さんこんばんは

大阪ライブファイナルです

」「今日は、ステージから皆さんまでの距離が近いから、たぶん前から5列目くらいまで俺の汗が飛ぶと思うので我慢して下さいね
」いえいえ、涼介くんの汗なら大歓迎ですよ

涼介くんは、すでに汗びっしょり


そこにスタッフさんが涼介くんにカンペを出します。
「今ね、スタッフさんが
《バンドメンバーとからんで下さい
》ってカンペを出したので、メンバーと絡みたいと思いま~す

と、メンバーの方を振り向く涼介くん。
そして一斉に視線を反らすメンバー

(もはやお約束か?)
涼介くん:
「ちょっと…
オカシイでしょ?楽屋じゃいつも、うるさいくらいしゃべってるじゃない
」と拗ねる涼介くん。
それでもめげずに、質問します

「最近は何をしてましたか?ケンちゃん
」と、ご指名で涼介くんが質問するとケンちゃん(ベース):
「家で過ごしてましたよ
」と、無難な答えを返したケンちゃんに、すかさず
「彼女とですか?
」と涼介くんがツッコむと、挙動不審になったケンちゃんでした

続いて質問はシンちゃんに
赤坂ライブの時に、クリスマスに灯油を買いに行ったという話をしたシンちゃんに、
「あれから『とうゆ』買いましたか?」
と聞く涼介くん。
シンちゃん(ギター):
「あれからポリタンク2つ灯油を買いました」
涼介くん:
『………(・・?)』
(明らかに〈ポリタンク〉の言葉で、自分が何か勘違いしている事に気付き始めた涼介くん
)シンちゃん:
「灯油って、手に付くと手がクサくなるヤツだよ
」涼介くん:
「……あっ
灯油
」やっと『とうゆ』→『灯油』に変換された模様


「俺ね
最初は『とうゆ』って聞こえなくて『豆乳』って言ってるんだと思って聞き間違いしてた
」それじゃあ『とうゆ』と聞こえたあとも
『とうゆ
って何(・・?)』の状態でトークしてたんかい

それか『とうゆ→豆湯』と勘違いしてたかどっちかだ

涼介くん:
「でも、灯油って使わないことないですか?」
会場
「え~~

(οдО;)」と、かなりのビックリ発言をした涼介くんに驚く観客

そして、そんな反応を示した観客にさらに驚く涼介くん(@_@;)

涼介くん
「え?使うって何に…皆さん灯油買った事あります?」
観客&シンちゃん
「あるよ~
」「灯油ストーブとか…」
「冬の必需品だよ
」と返ってきた答えに、
「そうなんだ…そっか~」と自分を納得させる涼介くんでした

きっと涼介くんの家は、ずっとエアコンだったんだね

続きまして
ヒロちゃん(キーボード)
「最近は何してましたか?」と聞く涼介くんに、
ヒロちゃん:
「……
覚えてない…」どうやら、ライブの事で頭が一杯だったみたいです。(確かこんな答えだったと思う
)そして最後は
アミジーさん(ドラム)
「アミジーさんはねぇ、今回のライブの為に一番大変な思いをして下さったんですよ

曲作ってくれたりとかね」と、アミジーさんを気遣う涼介くん。
アミジーさん:
「赤坂ライブのあとも打ち合わせとか、いろいろあって、毎日2時間くらいしか寝れてませんね
」アミジーさん、お疲れさまですm(__)m
素敵な曲を作って下さってありがとうございます

そして話は大阪の話題に
「大阪名物といえば…
『たこ焼き』でしょ~
『お好み焼き』でしょ~
それから~……」
と少し考え込む涼介くんに観客がフォローしようと声をかけるも、うまく聞き取れない涼介くん。
「え?何?とうもろこし?」
と何度も聞き返しながら、やっとそれが
「岩おこし」
と聞き取れたものの、岩おこしが何なのかは知らないみたいでした

でも串カツの事は知っていて、
「あっ
あと串カツ
」「ソースの二度漬け禁止なんだよね~(^-^)b」
と、得意げに語る姿が可愛いかった


でも大阪の思い出があまり無いという涼介くん。
太秦映画村に撮影で来た時の事を話してくれました

「お仕事が終わったあと、近くのドンキホーテに
『シャンプー』と
『コンディショナー』
を買いに行ったんだけどね」
「その日に限ってレジが
すっごい混んでいて、大勢の人が並んでたの
」「でも、しょうがないから俺も『シャンプー』と『コンディショナー』と『干し梅』を買ってレジに並んでいたら、
やっぱり大勢の人に
『あの人アンクじゃない?』
ってバレてしまって
」「何が気まずいって、
アンクといえば『アイス』が大好物なのに、
俺、『干し梅』持ってたんだよね
」「こんな時、できれば
『アイス』を持っていたかったんだけど、
ドンキホーテに『アイス』は置いてなかったんだよ
」「あったら絶対買ってたよ
」と、ここで弁解する涼介くん

(ドンキにアイスが無いのが本当かどうかは解りません
)「きっと
『アンクってアイスより、干し梅が好きなの~?O(≧ω≦)O』
って思われただろうな(T_T)」
と恥ずかしかったエピソードを語ってくれました

この時に買ったシャンプーは『h&S』
「だって、すっごく安かったから
」というのが理由。ちなみに今は『ノンシリコンシャンプー』を使っているそうです。
この時会場から、すかさず『スカルプD?』
と声が上がると、
「え?スカルプDってちょっと……

そこまで髪に困ってへんわっ

」と、観客にツッコむ涼介くんが、楽しそうでした。
「あとね~……」と大阪の思い出を探す涼介くんに、会場から「マンダは?」
とフォローが入る。
《マンダとの出会い》
「大阪のペットショップに寄った時にね
ショーケースを見てたら、ミニチュアダックスとか今流行の犬がいろいろ居たんだけど
マンダはショーケースの一番下の段の一番端っこに居たんですよ」
「ケースの中はね、ウン○がたくさんあって、そんな中で、毛もボサボサの状態でした」
「もうね、そんな姿を見てたら、
『この子は僕が連れて帰らなきゃ
』と思って、そのまま東京に連れて帰ってきました
」「で、そんな彼女に
『萬田久子さん』のように、綺麗で美しく育って欲しいという願いを込めて
『マンダ』
と名付けました(^-^)」
涼介くん:
「ただね~回りの人から、言われるんだよね~

なんで『久子』じゃないんだ
って……
普通、名前を取ったら
『久子』だろ?『マンダ』は名字じゃん

って、かなりのツッコミを受けました
」これがマンダとの出会い、そして名前の由来なんですね

涼介くんと出会えて本当に良かったね
マンダちゃん
大阪の話題は本当にこれくらいでしたね

そして涼介くんが、
「そういえば最近、秀くんとね…」
と話し出すと、会場からあがる歓声

「もうね~知ってるんだよ

この話題出すと、みんな喜ぶって…
」「この間、秀くんと箱根デートに行ってきました

ヒロビさんの取材でね
」「まぁ、スゴい事になってるんで、楽しみにしててください
」「それで温泉に入ったんだけど、その温泉が…
すっごく熱くて、どうしても入れないワケ

」「何とか入ろうと思って、つま先をお湯の中に浸けるんだけど、
『アチッ
あちち…』ってなるのね
」「それで、秀くんはどうしてるかな~?」
と思って隣の秀くんを見たら、
「あ~いい気持ち~

」って言いながら涼しい顔して入ってたの
」「『ウソでしょ

』って思って秀の体を見たら、真っ赤になってたけどね
」と、温泉でのハプニングを披露してくれました。
そう、温泉て結構熱いんですよね(;^_^A
涼介くん:
「そういえば、皆さんはお風呂って何度くらいで入ってます?」
とニコニコしながら観客に聞くと、
会場:
「40℃
」「42℃
」と次々に声が上がるのを聞いていた涼介くんの表情が急に変わった
『


(οдО;)』「え
ホントに?」「48℃
本当に入れるの?」と、真顔で観客に聞く涼介くん。
しかしそれは、単なる聞き間違いで、
観客の人は「38℃」って言ってたんだけど、なぜか「48℃」に聞こえたみたい

「ちなみに僕のお風呂の温度は43℃です
」結構、熱めのお風呂に入るんだな~と思ったら、やっぱり熱くて水を足すらしい

「俺、お湯の熱さを確かめずに足を突っ込むから、アチッ
ってよくなるんです
」「それとか、よくやるのが自分の頭の上に蛇口を向けてるのをすっかり忘れて立ち上がった時に『ガンッ
』ってぶつけたり
」「あまりの痛さに一人で身悶える、この寂しさといったら…」
観客:
「わかる~
」涼介くん:
「わかる?解るよね~
」と賛同してくれる人がいて嬉しそう

涼介くん:
「家にいる唯一の家族のマンダは、前にお風呂のドアに挟まれた事があって、
それ以来、お風呂場にだけは近づいてくれなくなりました(T_T)」
「あれ?何の話してたっけ?」
と、どこから話が横道にそれたのか解らなくなった涼介くん。
そして「温泉だよ~
」と見事にフォローする観客
さすが関西です

でも、それだけトークを楽しんでくれてるって事だよね

そろそろ、文字数が気になるので、Part1終了

Part2へ続く~
癒しの時間
最近のお気に入りのテレビ番組です
NHKのEテレで
毎週土曜日21:30~放送している
『グレーテルのかまど』
という番組。

童話『ヘンゼルとグレーテル』
を題材にした設定なんですが、ちょっと変わっていて
ヘンゼルとグレーテルの末裔が、姉弟2人で現代に暮らしているという設定なんです。
姉のグレーテルは、生活を支える為に朝から夜まで働き通し。
そんな姉の為に、弟のヘンゼルは、毎日仕事から疲れて帰ってくる姉を大好きなスイーツを作って出迎える
というのが物語のあらすじ。
疲れている時や、もうひと頑張りしたい時、甘いもの食べると、少し幸せな気分になって『よし
頑張ろ
』って思えますよね
この番組は、そんな頑張ってる人に、自分の時間や安らぎを与えてくれる気がします(^-^)
そして番組に姉のグレーテルは出て来ません
朝早くから仕事に行く姉は、メッセージボードに
『今日作っておいて欲しいスイーツ』
を書いたメッセージを残し

それを見てヘンゼルがお菓子作りをするわけです。
ヘンゼル役は『瀬戸康史』くん
仮面ライダーKIVAの『紅 渡』役を演じた俳優さんです
そして『ヘンゼルとグレーテル』といえば
かまどが登場しますよね
はい、もちろんこの番組でも登場しますよ
ちなみに喋ります


瀬戸くんの左側にあるのが『かまど』

ヘンゼル役の瀬戸くんと、絶妙な掛け合いのトークを繰り広げ、お菓子作りに挑戦するヘンゼルにアドバイスをしたりします。
主な登場人物は、この2人なんですが、ヘンゼル役の瀬戸くんが、とてもリラックスしているのが番組から伝わってきて、とてもいい感じ
そして番組に出てくるキッチンが、これまた可愛い
そんでもって紹介されるお菓子も、すんごく美味しそうなんですよ~O(≧ω≦)O
作り方も、とても丁寧に説明してくれるし、瀬戸くんが一生懸命作る姿を見てると、自分にも作れそうな気がしてくるから不思議
この番組を見て、お菓子作りに目覚める男性視聴者もいるみたいです


私も、今は時間がないけど、いつか作ってみたい
そんな気持ちにさせてくれるこの番組、ずっと続いて欲しいです
再放送もあるみたいです
NHKのEテレで
毎週金曜日AM11:00~
興味のある方は見てみて下さ~い

NHKのEテレで
毎週土曜日21:30~放送している
『グレーテルのかまど』
という番組。

童話『ヘンゼルとグレーテル』
を題材にした設定なんですが、ちょっと変わっていて
ヘンゼルとグレーテルの末裔が、姉弟2人で現代に暮らしているという設定なんです。
姉のグレーテルは、生活を支える為に朝から夜まで働き通し。
そんな姉の為に、弟のヘンゼルは、毎日仕事から疲れて帰ってくる姉を大好きなスイーツを作って出迎える
というのが物語のあらすじ。
疲れている時や、もうひと頑張りしたい時、甘いもの食べると、少し幸せな気分になって『よし
頑張ろ
』って思えますよねこの番組は、そんな頑張ってる人に、自分の時間や安らぎを与えてくれる気がします(^-^)
そして番組に姉のグレーテルは出て来ません

朝早くから仕事に行く姉は、メッセージボードに
『今日作っておいて欲しいスイーツ』
を書いたメッセージを残し

それを見てヘンゼルがお菓子作りをするわけです。
ヘンゼル役は『瀬戸康史』くん

仮面ライダーKIVAの『紅 渡』役を演じた俳優さんです

そして『ヘンゼルとグレーテル』といえば
かまどが登場しますよね

はい、もちろんこの番組でも登場しますよ

ちなみに喋ります



瀬戸くんの左側にあるのが『かまど』


ヘンゼル役の瀬戸くんと、絶妙な掛け合いのトークを繰り広げ、お菓子作りに挑戦するヘンゼルにアドバイスをしたりします。
主な登場人物は、この2人なんですが、ヘンゼル役の瀬戸くんが、とてもリラックスしているのが番組から伝わってきて、とてもいい感じ

そして番組に出てくるキッチンが、これまた可愛い

そんでもって紹介されるお菓子も、すんごく美味しそうなんですよ~O(≧ω≦)O
作り方も、とても丁寧に説明してくれるし、瀬戸くんが一生懸命作る姿を見てると、自分にも作れそうな気がしてくるから不思議

この番組を見て、お菓子作りに目覚める男性視聴者もいるみたいです



私も、今は時間がないけど、いつか作ってみたい

そんな気持ちにさせてくれるこの番組、ずっと続いて欲しいです
再放送もあるみたいです
NHKのEテレで
毎週金曜日AM11:00~
興味のある方は見てみて下さ~い
