MIURA SHAKE『栗』PART5
ブルーの照明に照らされた誰も居なくなったステージ。
そこへ水谷あつしさんが登場します。
水谷さん
「皆さん今日は楽しかったですか~
」
観客
「楽しかったー
o(≧▽≦)ノ」
水谷さん
「俺もね、今日の出演が急に決まったから、あまり準備とか出来なかったんだけど、さっき30分くらい時間があったので、
その間に『三浦涼介への手紙』を
書いてみました。」
「それをね、これからココで読み上げたいと思います。」
するとオルゴールの音が会場に流れ始めます。
実はこれ、ヨッチさんが登場した時に持って来ていて、皆にその音を聴かせてくれたんですが、作ってもらったものらしく非売品だそうです。
オルゴールの曲は水谷さんが登場した時に歌っていた『雨』
手紙の内容は水谷さんのブログに載ってますので、ここではあえて書きません
水谷あつし『俺の中の三浦涼介』の所を
見て下さいね
(アドレス貼ろうと思ったら、貼れなかったのでアメブロを検索してね
)
水谷さんの手紙は、ちょっぴり笑えて、
でも、幼い頃と今のりょん君を知っているからこそ書ける温かい内容の手紙でした。
こんな風に自分の事を見守ってくれる人がいるりょん君は幸せ者ですね(^-^)
手紙を読み終えた水谷さんが捌けて行くと、会場からはアンコールの声が響きます。
それがしばらく続いた後、りょん君が衣装チェンジして登場
1人で出てきたので、今回はjun-xionは出て来ないのかぁ~
と思ったんですが、
グレーのノースリーブのジャケットに、
インナーに白のタンクトップ。
ボトムは確かデニム(?)で、
この衣装見ただけで、りょん君が踊る気満々なのが伝わり高まる期待
(≧▽≦)ノ
そしてアンコール1曲目
『BAD DREAM』
なんと
アンコール1曲目からこれを持ってくるなんて~o(≧▽≦)o
もうりょん君の表情とダンスが、
「俺に付いて来い
」と言わんばかりに
観客を挑発します
そしてそれは、jun-xionに頼らなくても、
1人でも十分に観客を魅了する事が出来るんだという事を知らしめたパフォーマンスとなりました
2曲目『So in love』
この曲も、ライブの度にものスゴく盛り上がる曲になりました
りょん君がステージの左右に移動して観客を煽ったり、サビの部分ではりょん君も
観客も一緒になってジャンプするのが楽しかった~
このジャンプもだいぶ浸透してきましたね
ココで少しトークに入ります。
りょん君
「皆、楽しんでる
(≧▽≦)
」
観客
「楽しんでるよ~(*゚▽゚)ノ
」
りょん君
「なんか、皆とこうして会うのって、
久しぶりな感じがするんだけど、
いつぶりかな
」
観客
「カレンダー
」
「ハロウィーン
」
りょん君
「そうそう
確か11月の最初の方に、
渋谷でカレンダーの握手会やったんだよね。
あれからだと、まだ1ヶ月経ってないけど、なんか久しぶりな気がする(笑)」
観客
「寂しかったよ~
」
りょん君
「ん
俺も
(‐^▽^‐)
そういえばさっきね、歌ってる途中に
客席の方に降りて行こうかと思ったんだけど、やっぱりヤメた(笑)」
観客
「えぇっ
降りて降りて~っ
o(>_<)o」
りょん君
「降りて欲しい
」
観客
「欲し~いっ
o(≧◇≦)o
」
りょん君
「でもさ、降りるとこうなっちゃうんだよ
」
ここでりょん君、ステージから客席最前列に降りてくれたものの、完全に観客の頭で隠れてしまい、
観客
「み…見えない…( ゚ ▽ ゚ ;)」
すると、最前列の観客から次々と皆さんが腰を屈めてくれて、後ろの人達も客席に降りたりょん君を見る事が出来ました(笑)
りょん君
「ね
見えないでしょ
(・ω・)b」
語りかけるりょん君に思わず、
観客(後ろの方)
『はい
ステージの方がいいです(T-T)』
と思わず頷いた私を含めた後ろの観客一同(笑)
(りょん君は見えないわ、ステージに誰もいないわって状況、悲しすぎでしょ
)
客席降りは、座席があって通路もちゃんと確保されてる会場でないと向いてないですね
りょん君
「じゃ
上がるね~
」
そう言いながら、ステージに戻って行った
りょん君でした(笑)
ステージに戻るとラストの曲に行く前に、
りょん君から簡単な挨拶
りょん君
「皆、今日はありがとう
本当に楽しかった(^ー^)
まだ明日もあるので、時間があれば遊びに来て下さい
それではこれが最後の曲です。」
ラストの曲は『escape』
この日のラストという事もあって、ますます冴え渡るりょん君のダンス
そして間奏の所で口元を拭う振り付けは、
タンクトップの裾をガッツリと捲り上げて、お腹チラ見せ
のセクシーverにパワーアップされ観客を悩殺します
もう、どっからそんな色気が出て来るんだよ、りょん君(笑)(///∇//)
最後のサビの部分では、これまたりょん君も観客もジャンプしまくりで盛り上がりました(≧▽≦)ノ
最後の曲を歌い終わると、
りょん君
「それではもう一度、今日のゲストを呼びたいと思います
みんなー
出ておいで~
(・ω・)/」
りょん君の呼びかけに答えてステージに再び登場する、
水谷さん、伊藤くん、ヨッチさん、
ハレルヤシスターズ
登場すると、皆さん観客に向かって手を振ったりして自由に楽しんじゃってます(笑)
りょん君
「ほら皆、最後の締めだよ
手を繋いで横に並んで下さーい(・∀・)」
ゲストの皆さんとりょん君が手を繋いで並び終えると、
りょん君
「やっぱり最後の締めはコレだよね
せーのっ
」
りょん君・ゲスト
「ありがとうございましたー
」
ヽ(*・ω・)人(・ω・*)人(*・ω・)ノ
手を繋いだまま観客に向けて一礼し、
こうして、MIURA SHAKE『栗』22日の部は終了しました
いや~楽しかったo(≧▽≦)o
ハプニングあり、笑いありの楽しいイベントでしたよ
こんな長いレポを最後まで読んでくれた皆さま、イベントの雰囲気は伝わりましたでしょうか
改めて自分で自分のレポ読んだら、長すぎて読んでる途中で睡魔が襲って来たので、
23日昼の部は、この流れを元にもう少しまとめて書こうと思います(笑)
で、この次は23日の昼の部のレポといきたい所なんですが、
先に12月17日に大阪であったクリスマスイベントの方のレポを書こうと思ってます
こっちの方がメモ取ったのに、内容忘れそうなもんで
Android携帯からの投稿
そこへ水谷あつしさんが登場します。
水谷さん
「皆さん今日は楽しかったですか~
」観客
「楽しかったー
o(≧▽≦)ノ」水谷さん
「俺もね、今日の出演が急に決まったから、あまり準備とか出来なかったんだけど、さっき30分くらい時間があったので、
その間に『三浦涼介への手紙』を
書いてみました。」
「それをね、これからココで読み上げたいと思います。」
するとオルゴールの音が会場に流れ始めます。
実はこれ、ヨッチさんが登場した時に持って来ていて、皆にその音を聴かせてくれたんですが、作ってもらったものらしく非売品だそうです。
オルゴールの曲は水谷さんが登場した時に歌っていた『雨』
手紙の内容は水谷さんのブログに載ってますので、ここではあえて書きません

水谷あつし『俺の中の三浦涼介』の所を
見て下さいね

(アドレス貼ろうと思ったら、貼れなかったのでアメブロを検索してね
)水谷さんの手紙は、ちょっぴり笑えて、
でも、幼い頃と今のりょん君を知っているからこそ書ける温かい内容の手紙でした。
こんな風に自分の事を見守ってくれる人がいるりょん君は幸せ者ですね(^-^)
手紙を読み終えた水谷さんが捌けて行くと、会場からはアンコールの声が響きます。
それがしばらく続いた後、りょん君が衣装チェンジして登場

1人で出てきたので、今回はjun-xionは出て来ないのかぁ~
と思ったんですが、グレーのノースリーブのジャケットに、
インナーに白のタンクトップ。
ボトムは確かデニム(?)で、
この衣装見ただけで、りょん君が踊る気満々なのが伝わり高まる期待
(≧▽≦)ノそしてアンコール1曲目
『BAD DREAM』
なんと
アンコール1曲目からこれを持ってくるなんて~o(≧▽≦)o
もうりょん君の表情とダンスが、
「俺に付いて来い
」と言わんばかりに観客を挑発します

そしてそれは、jun-xionに頼らなくても、
1人でも十分に観客を魅了する事が出来るんだという事を知らしめたパフォーマンスとなりました

2曲目『So in love』
この曲も、ライブの度にものスゴく盛り上がる曲になりました

りょん君がステージの左右に移動して観客を煽ったり、サビの部分ではりょん君も
観客も一緒になってジャンプするのが楽しかった~

このジャンプもだいぶ浸透してきましたね

ココで少しトークに入ります。
りょん君
「皆、楽しんでる
(≧▽≦)
」観客
「楽しんでるよ~(*゚▽゚)ノ
」りょん君
「なんか、皆とこうして会うのって、
久しぶりな感じがするんだけど、
いつぶりかな
」観客
「カレンダー
」「ハロウィーン
」りょん君
「そうそう
確か11月の最初の方に、渋谷でカレンダーの握手会やったんだよね。
あれからだと、まだ1ヶ月経ってないけど、なんか久しぶりな気がする(笑)」
観客
「寂しかったよ~
」りょん君
「ん
俺も
(‐^▽^‐)そういえばさっきね、歌ってる途中に
客席の方に降りて行こうかと思ったんだけど、やっぱりヤメた(笑)」
観客
「えぇっ
降りて降りて~っ
o(>_<)o」りょん君
「降りて欲しい
」観客
「欲し~いっ
o(≧◇≦)o
」りょん君
「でもさ、降りるとこうなっちゃうんだよ
」ここでりょん君、ステージから客席最前列に降りてくれたものの、完全に観客の頭で隠れてしまい、
観客
「み…見えない…( ゚ ▽ ゚ ;)」
すると、最前列の観客から次々と皆さんが腰を屈めてくれて、後ろの人達も客席に降りたりょん君を見る事が出来ました(笑)
りょん君
「ね
見えないでしょ
(・ω・)b」語りかけるりょん君に思わず、
観客(後ろの方)
『はい
ステージの方がいいです(T-T)』と思わず頷いた私を含めた後ろの観客一同(笑)
(りょん君は見えないわ、ステージに誰もいないわって状況、悲しすぎでしょ
)客席降りは、座席があって通路もちゃんと確保されてる会場でないと向いてないですね

りょん君
「じゃ
上がるね~
」そう言いながら、ステージに戻って行った
りょん君でした(笑)
ステージに戻るとラストの曲に行く前に、
りょん君から簡単な挨拶

りょん君
「皆、今日はありがとう
本当に楽しかった(^ー^)まだ明日もあるので、時間があれば遊びに来て下さい

それではこれが最後の曲です。」
ラストの曲は『escape』
この日のラストという事もあって、ますます冴え渡るりょん君のダンス

そして間奏の所で口元を拭う振り付けは、
タンクトップの裾をガッツリと捲り上げて、お腹チラ見せ
のセクシーverにパワーアップされ観客を悩殺します
もう、どっからそんな色気が出て来るんだよ、りょん君(笑)(///∇//)

最後のサビの部分では、これまたりょん君も観客もジャンプしまくりで盛り上がりました(≧▽≦)ノ

最後の曲を歌い終わると、
りょん君
「それではもう一度、今日のゲストを呼びたいと思います

みんなー
出ておいで~
(・ω・)/」りょん君の呼びかけに答えてステージに再び登場する、
水谷さん、伊藤くん、ヨッチさん、
ハレルヤシスターズ

登場すると、皆さん観客に向かって手を振ったりして自由に楽しんじゃってます(笑)
りょん君
「ほら皆、最後の締めだよ

手を繋いで横に並んで下さーい(・∀・)」
ゲストの皆さんとりょん君が手を繋いで並び終えると、
りょん君
「やっぱり最後の締めはコレだよね

せーのっ
」りょん君・ゲスト
「ありがとうございましたー
」ヽ(*・ω・)人(・ω・*)人(*・ω・)ノ
手を繋いだまま観客に向けて一礼し、
こうして、MIURA SHAKE『栗』22日の部は終了しました

いや~楽しかったo(≧▽≦)o

ハプニングあり、笑いありの楽しいイベントでしたよ

こんな長いレポを最後まで読んでくれた皆さま、イベントの雰囲気は伝わりましたでしょうか

改めて自分で自分のレポ読んだら、長すぎて読んでる途中で睡魔が襲って来たので、
23日昼の部は、この流れを元にもう少しまとめて書こうと思います(笑)
で、この次は23日の昼の部のレポといきたい所なんですが、
先に12月17日に大阪であったクリスマスイベントの方のレポを書こうと思ってます

こっちの方がメモ取ったのに、内容忘れそうなもんで

Android携帯からの投稿
MIURA SHAKE『栗』PART4
伊藤くんのソロが終わると、
そこへ2人の女性がステージに登場します。
実はこのイベントで私が会えるのを楽しみにしていたあの方達
そう
ハレルヤシスターズ
ハレルヤシスターズは、コントンクラブvol1のDVDで知ったんですけど、
そのソウルフルでパワフルな歌声と面白さに一気に虜になったんですよね
とにかくルックスはぽっちゃりしてるけどカッコイイのです
そしてこの3人が揃えば、あの曲しかないですよね(・∀・)b
『コントンクラブのテーマ
』
この曲、キタ━━━o(゚∀゚)o━━━!!!
ファンキーJazzテイストなピアノが響くと、観客のテンションもヒートアップ
この曲は、ハレルヤシスターズの2人がボーカルで、伊藤くんはRap担当
コントンクラブのテーマは、その後も
出演者によっていろんなバージョンで歌われていますが、私はこのバージョンが一番好き
DVDでしか見た事なかった歌を生で聴けて
感激っす~~


そんでもってやっぱ楽し~い
りょん君、本当にありがとーo(≧▽≦)o
コントンクラブのテーマを歌い終わると、
伊藤くんが捌けて行き、
ここからはハレルヤシスターズのステージになります
ハレルヤシスターズ
「皆さんこんばんはー
ハレルヤシスターズで~す(≧▽≦)」
「まずは名前と体重紹介からいきたいと思います
」
マヤさん
「ハレルヤ・マヤ 70㎏です
」
マツコさん
「続きましてハレルヤ・マツコ 110㎏
(・∀・)ノ」
2人
「2人合わせて200㎏
ハレルヤシスターズです
:*:・ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ・:*:」
マヤさん
「ちょっとマツコ
さっきの『(・∀・)ノ←このポーズ』は何なん
」
マツコさん
「これ
これはな体重110㎏のポーズ
体重計が一周回って110㎏
って事(・∀・)b
」
観客
「アハハハハo(≧▽≦)o」
マヤさん
「なるほどな(笑)
それにしても、マツコはええなぁー
体重言うただけで笑いが取れんねんで
」
マツコさん
「エエやろー( ̄∇ ̄ )
皆の周りにもあんまり居らへんやろ
体重3ケタの人って(笑)
なかなか見れんと思うから、よう見といた方がエエでー(≧▽≦)ノ」
観客
「アハハハ(*´▽`*)」
ハレルヤさんの自己紹介は、名前と体重を言うのが恒例行事です(笑)
マツコさん
「それじゃ、そろそろ歌行こか
」
マヤさん
「そやな
」
1曲目は『Togetherしようよ
』
マヤさんのパワフルなボーカルがカッコイイ曲で、とにかく2人がファンキーに踊りまくるので、
観客もそれに釣られてノッてしまうんですよね~(≧▽≦)ノ
盛り上がりますよこの曲
1曲目を歌い終わると、イベントの告知に入ります。
マツコさん
「じゃあ、せっかくなんでウチラもちょっと告知させてもらおか
」
「えーと、まずは12月1日ディファ有明で『bigbang』というアマチュアキックボクシングの大会に出演させて頂きます
」
観客
『出演……(・ω・)
』
マヤさん
「ちょっと皆、違うからなっ(^◇^;)
今、みんな『大会に選手として出場するんや~』って思ってたでしょ(笑)
ゲストやからね
歌のゲスト
」
(このイベントはすでに終了してます)
マツコさん
「それと12月25日にもイベントします
これは、子供さんのダンスイベントに
歌のゲストで呼ばれてんねんな
」
マヤさん
「そうそう
皆、クリスマスなのに
イベントで寂しさ紛らわすつもりなんだ~って思ったやろ
違うからな(笑)ゲストで呼ばれてんねんで
(・∀・)b」
(告知でも笑わせてくれるハレルヤさん、
面白すぎる~
)
マツコさん
「そんじゃ告知も終わったんで次の曲
『Boo Boo Boom
』」
2曲目もまだまだ飛ばしまくるし、踊りまくる2人。
動画サイトにはこれとは別のイベントだけど、2人のライブの様子がアップされてるので、興味のある方はぜひ
この時のライブも、まさにあんな感じですよ
で、この曲は途中の間奏部分で、いつもはマツコさんによる恒例のサビの振り付けのレクチャーがあるんですが、今回は違う事をやりたくなったようで(笑)
マツコさん
「じゃあここで皆でコール&レスポンスやってみようか
私が言うから、皆も後からついて来てな
いくでー
せーのっ
」
マツコさん:「ハレルヤは

」
観客:「ハレルヤはっ(≧▽≦)ノ
」
マツコさん:「めっちゃ太い
」
観客:「めっちゃ太いっ(≧▽≦)ノ
」
マツコさん:「りょん君は
」
観客:「りょん君はっ(≧▽≦)ノ
」
マツコさん:「めっちゃ細い
」
観客:「めっちゃ細いっ(≧▽≦)ノ
」
マツコさん:「でも同じ
」
観客:「でも同じ(≧▽≦)ノ
」
マツコさん:「人間ですっ
」
観客:「人間ですっ(笑)ヽ(≧▽≦)ノ
」
(動画サイトの映像を見ると、臨場感たっぷりに再現出来ます(笑))
それにしてもこの2人
『コントンクラブのテーマ』を含めた
たった3曲とトークで、
ハレルヤシスターズを知らない人の心までもガッチリと掴んでしまうんだから、
やっぱスゴい(*^-^)b
『Boo Boo Boom』を歌い終わると、あの方の再登場です
マツコさん
「それじゃあ、そろそろりょんりょん呼ぼうと思うんやけど…」
マヤさん
「もうね、皆も待ちくたびれてるよね
」
マツコさん
「でもただ呼ぶだけじゃ面白くないから、ちょっと変わった事してみる
」
マヤさん
「それエエな
で、何て呼ぶの
」
マツコさん
「ちょっと私、考えて来たのがあんねんけど、言ってもいい
『りょん
りょん
りょーん
(≧▽≦)ノ』
って呼んでみたいねんけどどうかな
」
マヤさん
「3回言うんや…σ(^_^;」
マツコさん
「ねぇ
皆はりょんりょんの事、なんて
呼んでんの
やっぱり『りょんりょん』
」
観客
「りょんくーん(・∀・)ノ」
マツコさん
「あ
『りょんくん』なんや(^。^;)
私らは『りょんりょん』て呼んでるけど、
でも今回は『りょん
りょん
りょーん
』
て呼んでみよか(・∀・)b」
「そんでさ最後の『りょーん
』の所で、皆でジャンプしよ
もう練習とかせんでも、ぶっつけ本番で大丈夫やろ
皆のりょんりょんへの思いをジャンプにぶつけ…」
すると、しゃべり続ける2人の後ろを
背の高い人物が通ります(笑)
( ̄ー ̄ )=з=з=з=з
ヽ(*・∀・)ノ (・ω・*)
↑ ↑
〈気づいてないマツコさんとマヤさん〉
観客
「キャーー
o(≧▽≦)o
」
観客の歓声に異変を感じた2人が後ろを振り向くと…
2人
「あっ
りょんりょんっ
Σ(・ω・ノ)ノ!」
りょん君
「長ーーいっ
話が長すぎるでしょっ
o(≧Д≦)o
俺、だいぶ前から準備出来てそこで待ってるのに、全然呼んでくれないんだもん
もう待ちきれなくて出て来ちゃったよ(笑)」
「もう
この格好でずっと待ってる俺の身にもなってよね
(//・_・//)
」
マツコさん
「アハハハ
ごめんごめん(゚∀゚ゞ)
」
恥ずかしそうに言う、りょん君のその衣装は、なんと
ハレルヤシスターズとお揃い~(σ・∀・)σ
マツコさんがオレンジ色の衣装
マヤさんがショッキングイエローの衣装
りょん君は黒色の衣装で、頭は巨大な
アフロヘアー
かと思ったら、同色の帽子(笑)
この帽子は、銀河鉄道999のメーテルが
被っている帽子を巨大にしたものを想像して下さいね(・ω・)b
衣装はモバサイの方のブログ参照で
観客
「可愛いーーo(≧▽≦)o

」
マツコさん
「それにしてもりょんりょん
その衣装似合ってるな~
」
マヤさん
「でも私らと違って、衣装のサイズが
ガバガバやけどな(笑)」
(この衣装はハレルヤさんから借りたそうです(笑))
観客
「アハハハハ(*^▽^*)
」
りょん君
「じゃあ、いくよ
せーのっ」
ここでマツコさんとマヤさんにアイコンタクトするりょん君。
りょん君
「私たち~
」
3人
「ハレルヤシスターズです
☆-( ^-゚)>」
なんと
このイベントで久しぶりに
3人のハレルヤシスターズの復活です
これはりょん君も出演していた
『コントンクラブvol1』のDVD見た方は
分かると思うんですが、
ハレルヤシスターズって、以前は3人だったんですよね。
マツコさん
「りょんりょん、ホンマに良かったんか
このイベントに私らみたいなんを呼んで~
(^。^;)」
りょん君
「うん、もちろん
(^ー^)
だって歌ってるのを初めて見た時から、
もし自分がイベントを企画する事があったら、絶対に出てもらって共演したい
って決めてたんだよ
」
マツコさん
「なんか、そう言ってもらえるとありがたいな~
」
マヤさん
「ホンマやね
」
マツコさん
「で、コラボする曲は
」
りょん君
「夏だよhoney~
(≧▽≦)ノ」
こんな感じで『夏だよhoney』に入りました
ハレルヤさんのお二人は、コーラスと合いの手を入れる感じで歌に参加
いつもとは違う
『夏だよhoneyスペシャルバージョン』
です
そんでもって夢が叶ったりょん君はといえば…
まだこの格好に恥ずかしさがあるらしく、
時折、照れ笑いしながら歌ってました(笑)
『夏だよhoney
』を歌い終わり、手を振りながら捌けて行くハレルヤのお二人。
それに続いて、りょん君も捌けて行こうとしたその時
ε=ε=ε= Σ(*・ω・)ノ
何か大事な事を言い忘れている事に気付き立ち止まる
りょん君
「あっ
俺また言い忘れちゃったよ
今のが最後の曲だったんだよね(゚∀゚ゞ)」
観客
「ええぇぇぇー~
o(≧◇≦)o
ヤダー
」
りょん君
「だって、本当にこれが最後だったんだよぉ~
もうやらないからね
バイバーイ(*・ω・)ノ」
と、言わなきゃいけなかった事を言い終えると、スタコラとステージを去って行ったのでした
(確か、いつだったかもこんな事ありましたよね
)
しかし、りょん君が去ったあとも
会場の照明が明るくなる事はなく、ブルーの照明がステージを照らし続けています。
『これはまだ続くな…( ´艸`)
』
(つづく)
Android携帯からの投稿
そこへ2人の女性がステージに登場します。
実はこのイベントで私が会えるのを楽しみにしていたあの方達

そう
ハレルヤシスターズ
ハレルヤシスターズは、コントンクラブvol1のDVDで知ったんですけど、
そのソウルフルでパワフルな歌声と面白さに一気に虜になったんですよね

とにかくルックスはぽっちゃりしてるけどカッコイイのです

そしてこの3人が揃えば、あの曲しかないですよね(・∀・)b
『コントンクラブのテーマ
』この曲、キタ━━━o(゚∀゚)o━━━!!!
ファンキーJazzテイストなピアノが響くと、観客のテンションもヒートアップ

この曲は、ハレルヤシスターズの2人がボーカルで、伊藤くんはRap担当
コントンクラブのテーマは、その後も
出演者によっていろんなバージョンで歌われていますが、私はこのバージョンが一番好き

DVDでしか見た事なかった歌を生で聴けて
感激っす~~



そんでもってやっぱ楽し~い

りょん君、本当にありがとーo(≧▽≦)o
コントンクラブのテーマを歌い終わると、
伊藤くんが捌けて行き、
ここからはハレルヤシスターズのステージになります

ハレルヤシスターズ
「皆さんこんばんはー
ハレルヤシスターズで~す(≧▽≦)」「まずは名前と体重紹介からいきたいと思います
」マヤさん
「ハレルヤ・マヤ 70㎏です
」マツコさん
「続きましてハレルヤ・マツコ 110㎏

(・∀・)ノ」
2人
「2人合わせて200㎏
ハレルヤシスターズです
:*:・ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ・:*:」
マヤさん
「ちょっとマツコ

さっきの『(・∀・)ノ←このポーズ』は何なん
」マツコさん
「これ
これはな体重110㎏のポーズ
体重計が一周回って110㎏
って事(・∀・)b」
観客
「アハハハハo(≧▽≦)o」
マヤさん
「なるほどな(笑)
それにしても、マツコはええなぁー

体重言うただけで笑いが取れんねんで
」マツコさん
「エエやろー( ̄∇ ̄ )

皆の周りにもあんまり居らへんやろ

体重3ケタの人って(笑)
なかなか見れんと思うから、よう見といた方がエエでー(≧▽≦)ノ」
観客
「アハハハ(*´▽`*)」
ハレルヤさんの自己紹介は、名前と体重を言うのが恒例行事です(笑)
マツコさん
「それじゃ、そろそろ歌行こか
」マヤさん
「そやな
」1曲目は『Togetherしようよ
』マヤさんのパワフルなボーカルがカッコイイ曲で、とにかく2人がファンキーに踊りまくるので、
観客もそれに釣られてノッてしまうんですよね~(≧▽≦)ノ

盛り上がりますよこの曲

1曲目を歌い終わると、イベントの告知に入ります。
マツコさん
「じゃあ、せっかくなんでウチラもちょっと告知させてもらおか
」「えーと、まずは12月1日ディファ有明で『bigbang』というアマチュアキックボクシングの大会に出演させて頂きます
」観客
『出演……(・ω・)
』マヤさん
「ちょっと皆、違うからなっ(^◇^;)

今、みんな『大会に選手として出場するんや~』って思ってたでしょ(笑)
ゲストやからね
歌のゲスト
」(このイベントはすでに終了してます)
マツコさん
「それと12月25日にもイベントします

これは、子供さんのダンスイベントに
歌のゲストで呼ばれてんねんな
」マヤさん
「そうそう
皆、クリスマスなのにイベントで寂しさ紛らわすつもりなんだ~って思ったやろ

違うからな(笑)ゲストで呼ばれてんねんで
(・∀・)b」
(告知でも笑わせてくれるハレルヤさん、
面白すぎる~
)マツコさん
「そんじゃ告知も終わったんで次の曲

『Boo Boo Boom
』」2曲目もまだまだ飛ばしまくるし、踊りまくる2人。
動画サイトにはこれとは別のイベントだけど、2人のライブの様子がアップされてるので、興味のある方はぜひ

この時のライブも、まさにあんな感じですよ

で、この曲は途中の間奏部分で、いつもはマツコさんによる恒例のサビの振り付けのレクチャーがあるんですが、今回は違う事をやりたくなったようで(笑)
マツコさん
「じゃあここで皆でコール&レスポンスやってみようか

私が言うから、皆も後からついて来てな

いくでー
せーのっ
」マツコさん:「ハレルヤは


」観客:「ハレルヤはっ(≧▽≦)ノ
」マツコさん:「めっちゃ太い

」観客:「めっちゃ太いっ(≧▽≦)ノ
」マツコさん:「りょん君は

」観客:「りょん君はっ(≧▽≦)ノ
」マツコさん:「めっちゃ細い

」観客:「めっちゃ細いっ(≧▽≦)ノ
」マツコさん:「でも同じ

」観客:「でも同じ(≧▽≦)ノ
」マツコさん:「人間ですっ

」観客:「人間ですっ(笑)ヽ(≧▽≦)ノ
」(動画サイトの映像を見ると、臨場感たっぷりに再現出来ます(笑))
それにしてもこの2人
『コントンクラブのテーマ』を含めた
たった3曲とトークで、
ハレルヤシスターズを知らない人の心までもガッチリと掴んでしまうんだから、
やっぱスゴい(*^-^)b
『Boo Boo Boom』を歌い終わると、あの方の再登場です

マツコさん
「それじゃあ、そろそろりょんりょん呼ぼうと思うんやけど…」
マヤさん
「もうね、皆も待ちくたびれてるよね
」マツコさん
「でもただ呼ぶだけじゃ面白くないから、ちょっと変わった事してみる
」マヤさん
「それエエな
で、何て呼ぶの
」マツコさん
「ちょっと私、考えて来たのがあんねんけど、言ってもいい

『りょん
りょん
りょーん
(≧▽≦)ノ』って呼んでみたいねんけどどうかな
」マヤさん
「3回言うんや…σ(^_^;」
マツコさん
「ねぇ
皆はりょんりょんの事、なんて呼んでんの

やっぱり『りょんりょん』
」観客
「りょんくーん(・∀・)ノ」
マツコさん
「あ
『りょんくん』なんや(^。^;)私らは『りょんりょん』て呼んでるけど、
でも今回は『りょん
りょん
りょーん
』て呼んでみよか(・∀・)b」
「そんでさ最後の『りょーん
』の所で、皆でジャンプしよ
もう練習とかせんでも、ぶっつけ本番で大丈夫やろ

皆のりょんりょんへの思いをジャンプにぶつけ…」
すると、しゃべり続ける2人の後ろを
背の高い人物が通ります(笑)
( ̄ー ̄ )=з=з=з=з
ヽ(*・∀・)ノ (・ω・*)
↑ ↑
〈気づいてないマツコさんとマヤさん〉
観客
「キャーー
o(≧▽≦)o
」観客の歓声に異変を感じた2人が後ろを振り向くと…
2人
「あっ
りょんりょんっ
Σ(・ω・ノ)ノ!」りょん君
「長ーーいっ

話が長すぎるでしょっ
o(≧Д≦)o俺、だいぶ前から準備出来てそこで待ってるのに、全然呼んでくれないんだもん

もう待ちきれなくて出て来ちゃったよ(笑)」
「もう
この格好でずっと待ってる俺の身にもなってよね
(//・_・//)
」マツコさん
「アハハハ
ごめんごめん(゚∀゚ゞ)
」恥ずかしそうに言う、りょん君のその衣装は、なんと

ハレルヤシスターズとお揃い~(σ・∀・)σ
マツコさんがオレンジ色の衣装
マヤさんがショッキングイエローの衣装
りょん君は黒色の衣装で、頭は巨大な
アフロヘアー
かと思ったら、同色の帽子(笑)この帽子は、銀河鉄道999のメーテルが
被っている帽子を巨大にしたものを想像して下さいね(・ω・)b
衣装はモバサイの方のブログ参照で

観客
「可愛いーーo(≧▽≦)o


」マツコさん
「それにしてもりょんりょん
その衣装似合ってるな~
」マヤさん
「でも私らと違って、衣装のサイズが
ガバガバやけどな(笑)」
(この衣装はハレルヤさんから借りたそうです(笑))
観客
「アハハハハ(*^▽^*)
」りょん君
「じゃあ、いくよ
せーのっ」ここでマツコさんとマヤさんにアイコンタクトするりょん君。
りょん君
「私たち~
」3人
「ハレルヤシスターズです
☆-( ^-゚)>」なんと
このイベントで久しぶりに3人のハレルヤシスターズの復活です

これはりょん君も出演していた
『コントンクラブvol1』のDVD見た方は
分かると思うんですが、
ハレルヤシスターズって、以前は3人だったんですよね。
マツコさん
「りょんりょん、ホンマに良かったんか

このイベントに私らみたいなんを呼んで~
(^。^;)」りょん君
「うん、もちろん
(^ー^)だって歌ってるのを初めて見た時から、
もし自分がイベントを企画する事があったら、絶対に出てもらって共演したい
って決めてたんだよ
」マツコさん
「なんか、そう言ってもらえるとありがたいな~
」マヤさん
「ホンマやね
」マツコさん
「で、コラボする曲は
」りょん君
「夏だよhoney~
(≧▽≦)ノ」こんな感じで『夏だよhoney』に入りました

ハレルヤさんのお二人は、コーラスと合いの手を入れる感じで歌に参加

いつもとは違う
『夏だよhoneyスペシャルバージョン』
です

そんでもって夢が叶ったりょん君はといえば…
まだこの格好に恥ずかしさがあるらしく、
時折、照れ笑いしながら歌ってました(笑)
『夏だよhoney
』を歌い終わり、手を振りながら捌けて行くハレルヤのお二人。それに続いて、りょん君も捌けて行こうとしたその時

ε=ε=ε= Σ(*・ω・)ノ
何か大事な事を言い忘れている事に気付き立ち止まる

りょん君
「あっ
俺また言い忘れちゃったよ
今のが最後の曲だったんだよね(゚∀゚ゞ)」
観客
「ええぇぇぇー~
o(≧◇≦)o
ヤダー
」りょん君
「だって、本当にこれが最後だったんだよぉ~

もうやらないからね
バイバーイ(*・ω・)ノ」と、言わなきゃいけなかった事を言い終えると、スタコラとステージを去って行ったのでした

(確か、いつだったかもこんな事ありましたよね
)しかし、りょん君が去ったあとも
会場の照明が明るくなる事はなく、ブルーの照明がステージを照らし続けています。
『これはまだ続くな…( ´艸`)
』(つづく)
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MIURA SHAKE『栗』PART3
伊藤くん
「そういえば、ヨッチも今日は何かやってくれるんだよね
」
ヨッチさん
「うん、それはそうなんだけど
急にイベントに出る事が決まったから、
何やればいいのか全然思い付かなくってさ~σ(^_^;」
「色々と考えて、今日は歌う事にしたんだけど、よく考えたら…
歌手でしょ
(伊藤くんを指差して)
歌手でしょ
(りょん君を指差して)
昔、歌手だったでしょ
(水谷さんを指差して)
俺、素人でしょ
(自分を指差して)
ダメじゃ~んo(>_<)o
」
伊藤くん
「ヨッチだって歌ってるじゃない(・∀・)」
ヨッチさん
「ちょっと
せっかく落としたハードル上げないでくれる
(^▽^;)」
この間にスタッフさんがヨッチさんの歌の準備を行っており、
スタッフの方がヨッチさんに何やらノートを手渡すと、ノートに書いてあるものを
マジマジと見て確認しているヨッチさん。
伊藤くん
「ねぇ、今日は何を歌うの
」
伊藤くんが興味津々でヨッチさんのノートを横から覗き見ると
伊藤くん
「ふーん、そういうのかぁ~( ̄▽ ̄*)」
と何やらニヤニヤ(笑)
ヨッチさん
「もうね久しぶりに歌うから、ちょっと忘れかけてるんだよねσ(^_^;」
そしてステージにキーボードが置かれると
ノートを持ったまま、そこへ行きます。
伊藤くん
「じゃあ、そろそろ準備が出来たみたいなんで、ヨッチお願いします(*・ω・)ノ」
(ここでりょん君、伊藤くん、水谷さんが
舞台袖へ引っ込んでいきました)
ヨッチさんがキーボードの所に立つと、
スタッフさんがマイクをヨッチさんの
口元の辺りに位置を合わせます。
そしてスタッフさんが去りかけたその時
『カタン
』
スタンドの固定が緩かったのか、口元にあったマイクが胸の位置まで下がるハプニングが(笑)
それがちょうどヨッチさんが喋ろうとしていた時で、その絶妙なタイミングに思わず吹き出し笑いに包まれる会場( ´艸`)
慌ててマイクを直しに戻って来たスタッフさんにヨッチさん羨ましそうに一言。
ヨッチさん
「ちょっとぉ
俺より笑い取らないでよね~(^◇^;)」
思わぬ所で、スタッフさんに笑いの神が
降臨した瞬間でした(笑)
ヨッチさん
「えーと、今日はですね、
僕が小学校6年生の時に作詞作曲した歌を
皆さんに聴いてもらおうと思います。
もうね、スッゴく暗い歌だから、
皆トイレに行くなら今のうちだからね
それでは聴いて下さい『棘(いばら)』」
正直この時誰もが、ヨッチさんが小学6年の時に作ったという歌に、大して期待はしていなかったと思います。
実際、私もそうでした。
しかしこれがですねぇ、予想を裏切る
大人びた曲と詩の世界で、
それを弾き語りで切なく歌うヨッチさんに
『こ…これを小学6年の時に作るって
スゴすぎるでしょ~
( ̄□ ̄;)』
と驚愕せずにはいられませんでした
ヨッチさんが歌い終わると、会場は割れんばかりの拍手に包まれ、
りょん君、伊藤くん、水谷さんの3人が再びステージに登場しました。
りょん君
「いやー、スゴかった~(・ω・)
」
伊藤くん
「すごいよヨッチ
」
ヨッチさん
「やめてよ~
恥ずかしいんだから(///∇//)」
水谷さん
「それにしてもお前、小学6年生でこんな歌を作るなんて、一体どんな小学生だったんだよっ(^◇^;)」
ヨッチさん
「アハハ…σ(^_^;
本当にねぇ、暗~い小学生だったんですよ
もうね、毎日死にたい死にたいって思ってた頃だったもんで…
」
りょん君
「ダメだよぉ~
生きなきゃ
o(TωT )o」
伊藤くん
「ねぇヨッチ、作詞作曲っていつ頃から始めたの
」
ヨッチさん
「うーん…ちょうどこの頃だから、
小学6年生くらいからかな
」
伊藤くん
「小学生から作詞作曲するって、やっぱスゴいよ
俺だって、中学2年生から始めたけど、こんな風には作れなかったよ(^ー^)」
水谷さん
「それに小学6年生といえば、俺らは
もっとアホな事考えてたよな
」
りょん君・伊藤くん
「うん(・_・)(._.)」
どうやらこの3人は子供らしい小学生時代を送ったようです(笑)
(この間にキーボード撤収)
伊藤くん
「それでは、次は皆さんお楽しみの
抽選会に移りたいと思いま~す
」
景品は
フォトブックの『FACE』と『BODY』の2冊
カレンダー《2014版》と夏のライブTシャツの4点。
確かこれって、全部サイン入りだったと思います。
りょん君と伊藤くんが1つずつ景品を紹介していると、
そこに明らかにテンションの上がってる人が約1名(笑)
そう
ヨッチさんです(≧▽≦)b
大のりょん君ファンでもある彼は、
そのフォトブックやカレンダーの中身が
気になってしょうがない様子(笑)
ヨッチさん『FACE』のフォトブックを指差して、
ヨッチさん
「ねぇ
それちょっとだけ見せて
」
『FACE』には、りょん君のその年齢の時に撮影した顔のアップの写真がたくさん載っているんですけど、
(例えば、22歳の時の顔の写真、23歳の時…という風に)
ヨッチさん1人でそれを見ながら…
ヨッチさん
「ハァ~
キレイな顔してるわ~
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
こんなにも顔のアップに耐えられる人ってそうそういないわよ
」
「ハァ~
やっぱりキレイやわ~
」
(なぜかオネエ言葉
)
と1人でページをガンガンめくって堪能してたんですが、
ヨッチさん
「あ、皆にも見せてあげるね
ホラ
キレイでしょ~(≧▽≦)
」
途中で観客もりょん君ファンだという事に気付いてくれたようで(笑)
少しだけ中身を見せてくれました(^ー^)
『FACE』を堪能した後はもちろん、
ヨッチさん
「『BODY』の方も見せて
」
とこちらも堪能(笑)
こちらは、りょん君のその年齢の時に撮影した全身を撮った写真が載っているんですけど、ヨッチさん今度はそれを見ながら
ヨッチさん
「ハァ~
カッコエエわぁ~
どうやったらこんな風になれるんやろ
足長いわ~~(*´Д`*)
」
と見惚れてました(笑)
こちらのフォトブックは水谷さんが持ってたと思うんですけど、
ページを広げて持ってたのを、ヨッチさんが2~3ページくらいめくってくれて、
観客と一緒に堪能(笑)
完全にりょん君ファンと化しているヨッチさんに、りょん君は恥ずかしそうに笑い
そして観客は
『あなたは本物と友達でしょーが
』
と心の中でツッコまずにはいられませんでした(笑)
伊藤くん
「そして次の景品は2014年版カレンダー
」
りょん君
「この表紙になってる写真は、夏のライブの時の写真です
」
ヨッチさん
「それも見せて~
ねぇ、自分の誕生日の月がどんな写真か見てもいい
」
とカレンダーにも手を出すヨッチさん。
自分の誕生月を飾るりょん君の写真が、
どんな写真なのか見ようと、
伊藤くんが持ってたカレンダーを捲り始めます(笑)
ヨッチさん
「あれ
これかな
俺の誕生月…
ねぇ、皆も自分の誕生月のりょんりょん
見たいよね
」
とページを捲ってくれるんですけど、
ヨッチさん
「あ、これカッコイイ
」
「わぁ、これステキ
」
「あ、小さいりょんりょんがいっぱい
」
とあまりにもドンドン捲って行くので、
『まさか
全ページ捲っちゃうんじゃ…
』
とちょっと心配しちゃいましたが、
途中で手が止まって良かったσ(^◇^;)
(カレンダーまだ買ってないんです~
)
伊藤くん
「ねぇ、りょんはどの写真がお気に入りなの
」
りょん君
「俺はね~、小っさい俺がたくさん写ってるヤツが一番のお気に入り
」
(どんな写真かは、カレンダー買った人だけが知るお楽しみという事で
)
伊藤くん
「じゃあ、抽選会始めまーす(*・ω・)ノ」
こうして始まった抽選会。
もちろん私は何も当たらなかったワケで…。
くじ運無いんです(笑)本当に(o_ _)o
抽選会が終わると、水谷さん、伊藤くん
ヨッチさんの3人が捌けていき、
ステージには、りょん君1人が残りました。
りょん君
「ここで久しぶりにカバー曲をやりたいと思います。
聴いて下さい『糸』」
久しぶりに歌うこの曲。
りょん君が曲のタイトルを口にした瞬間、
観客からは歓声も上がる程でした
しかしイントロが流れると、会場はシーンと静まりかえり、その歌声に観客の誰もが耳をすまして聴き入っていましたよ(^ー^)
『糸』を歌い終わると、再び伊藤くんが
アコースティックギターを持って登場
りょん君
「まだ少し早いけど、もうクリスマスが近いということで…。
クリスマスといえばやっぱり『君への~
』」
観客
「クリスマスソング~
o(≧▽≦)ノ」
りょん君
「そして『いつかの~
』」
観客
「メリークリスマ~ス
o(≧▽≦)ノ
」
(あれ
B'z
)
りょん君
「今回はこんなアレンジにしてみました」
伊藤くん
「ちょっと待って、りょん
その流れだと皆、B'z歌うと思ってるって
(^◇^;)」
りょん君
「あ、歌うのは『君へのクリスマスソング』だからね
」
(こう話すりょん君のとなりでB'zの
『いつかのメリークリスマス』を口ずさむ伊藤くん)
伊藤くん
「い~つまでも
手を~つないでぇ~
いられるよな気がしていた~(  ̄З ̄)
」
そんな小声で歌ってる伊藤くんをチラッとりょん君が見ると
伊藤くん
「実は
このイベントの打ち合わせしてた時にね、俺がりょんの『君へのクリスマスソング』を『いつかの…』って言い間違えちゃったんだよね(゚∀゚ゞ)」
と白状してました(笑)
(確かにタイトルちょっと似てる
)
いやね『糸』を歌った後だったから、
『B'zのカバー曲歌うんだ~
』と本気で思ってました私σ(^_^;
こうして無事に『君クリ』を歌い始めたんですけど、
どうやらこの曲、3公演とも少しずつアレンジを変えるつもりみたいで、
この回は、スローなアコースティックver
でした(・ω・)b
そんでもって、ここでも少し歌詞が飛んじゃったりょん君。
もしかするとさっきのB'zが頭をよぎったのかもね(笑)
そこがちょうどサビの手前で、りょん君が伊藤くんの方をチラリと見ると、
伊藤くんが『ゴメンσ(^_^;』と言わんばかりにちょっと笑ってたもんで(笑)
少し早いけど、りょん君と伊藤くんからの素敵なクリスマスプレゼントとなりました。
歌い終わると、りょん君が捌けて行き、
伊藤くんが1人ステージに残ります。
そして今度は伊藤くんのソロ。
アコースティックギターで
『終電車と赤い文字盤』をしっとりと歌い上げてくれました。
(つづく)
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「そういえば、ヨッチも今日は何かやってくれるんだよね
」ヨッチさん
「うん、それはそうなんだけど

急にイベントに出る事が決まったから、
何やればいいのか全然思い付かなくってさ~σ(^_^;」
「色々と考えて、今日は歌う事にしたんだけど、よく考えたら…
歌手でしょ
(伊藤くんを指差して)歌手でしょ
(りょん君を指差して)昔、歌手だったでしょ
(水谷さんを指差して) 俺、素人でしょ

(自分を指差して)ダメじゃ~んo(>_<)o
」伊藤くん
「ヨッチだって歌ってるじゃない(・∀・)」
ヨッチさん
「ちょっと
せっかく落としたハードル上げないでくれる
(^▽^;)」この間にスタッフさんがヨッチさんの歌の準備を行っており、
スタッフの方がヨッチさんに何やらノートを手渡すと、ノートに書いてあるものを
マジマジと見て確認しているヨッチさん。
伊藤くん
「ねぇ、今日は何を歌うの
」伊藤くんが興味津々でヨッチさんのノートを横から覗き見ると
伊藤くん
「ふーん、そういうのかぁ~( ̄▽ ̄*)」
と何やらニヤニヤ(笑)
ヨッチさん
「もうね久しぶりに歌うから、ちょっと忘れかけてるんだよねσ(^_^;」
そしてステージにキーボードが置かれると
ノートを持ったまま、そこへ行きます。
伊藤くん
「じゃあ、そろそろ準備が出来たみたいなんで、ヨッチお願いします(*・ω・)ノ」
(ここでりょん君、伊藤くん、水谷さんが
舞台袖へ引っ込んでいきました)
ヨッチさんがキーボードの所に立つと、
スタッフさんがマイクをヨッチさんの
口元の辺りに位置を合わせます。
そしてスタッフさんが去りかけたその時

『カタン
』スタンドの固定が緩かったのか、口元にあったマイクが胸の位置まで下がるハプニングが(笑)
それがちょうどヨッチさんが喋ろうとしていた時で、その絶妙なタイミングに思わず吹き出し笑いに包まれる会場( ´艸`)

慌ててマイクを直しに戻って来たスタッフさんにヨッチさん羨ましそうに一言。
ヨッチさん
「ちょっとぉ
俺より笑い取らないでよね~(^◇^;)」思わぬ所で、スタッフさんに笑いの神が
降臨した瞬間でした(笑)
ヨッチさん
「えーと、今日はですね、
僕が小学校6年生の時に作詞作曲した歌を
皆さんに聴いてもらおうと思います。
もうね、スッゴく暗い歌だから、
皆トイレに行くなら今のうちだからね

それでは聴いて下さい『棘(いばら)』」
正直この時誰もが、ヨッチさんが小学6年の時に作ったという歌に、大して期待はしていなかったと思います。
実際、私もそうでした。
しかしこれがですねぇ、予想を裏切る
大人びた曲と詩の世界で、
それを弾き語りで切なく歌うヨッチさんに
『こ…これを小学6年の時に作るって
スゴすぎるでしょ~
( ̄□ ̄;)』と驚愕せずにはいられませんでした

ヨッチさんが歌い終わると、会場は割れんばかりの拍手に包まれ、
りょん君、伊藤くん、水谷さんの3人が再びステージに登場しました。
りょん君
「いやー、スゴかった~(・ω・)
」伊藤くん
「すごいよヨッチ
」ヨッチさん
「やめてよ~
恥ずかしいんだから(///∇//)」水谷さん
「それにしてもお前、小学6年生でこんな歌を作るなんて、一体どんな小学生だったんだよっ(^◇^;)」
ヨッチさん
「アハハ…σ(^_^;
本当にねぇ、暗~い小学生だったんですよ

もうね、毎日死にたい死にたいって思ってた頃だったもんで…
」りょん君
「ダメだよぉ~
生きなきゃ
o(TωT )o」伊藤くん
「ねぇヨッチ、作詞作曲っていつ頃から始めたの
」ヨッチさん
「うーん…ちょうどこの頃だから、
小学6年生くらいからかな
」伊藤くん
「小学生から作詞作曲するって、やっぱスゴいよ

俺だって、中学2年生から始めたけど、こんな風には作れなかったよ(^ー^)」
水谷さん
「それに小学6年生といえば、俺らは
もっとアホな事考えてたよな
」りょん君・伊藤くん
「うん(・_・)(._.)」
どうやらこの3人は子供らしい小学生時代を送ったようです(笑)
(この間にキーボード撤収)
伊藤くん
「それでは、次は皆さんお楽しみの
抽選会に移りたいと思いま~す
」景品は
フォトブックの『FACE』と『BODY』の2冊
カレンダー《2014版》と夏のライブTシャツの4点。
確かこれって、全部サイン入りだったと思います。
りょん君と伊藤くんが1つずつ景品を紹介していると、
そこに明らかにテンションの上がってる人が約1名(笑)
そう
ヨッチさんです(≧▽≦)b
大のりょん君ファンでもある彼は、
そのフォトブックやカレンダーの中身が
気になってしょうがない様子(笑)
ヨッチさん『FACE』のフォトブックを指差して、
ヨッチさん
「ねぇ
それちょっとだけ見せて
」『FACE』には、りょん君のその年齢の時に撮影した顔のアップの写真がたくさん載っているんですけど、
(例えば、22歳の時の顔の写真、23歳の時…という風に)
ヨッチさん1人でそれを見ながら…
ヨッチさん
「ハァ~
キレイな顔してるわ~
:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
こんなにも顔のアップに耐えられる人ってそうそういないわよ
」「ハァ~
やっぱりキレイやわ~
」(なぜかオネエ言葉
)と1人でページをガンガンめくって堪能してたんですが、
ヨッチさん
「あ、皆にも見せてあげるね

ホラ
キレイでしょ~(≧▽≦)
」途中で観客もりょん君ファンだという事に気付いてくれたようで(笑)
少しだけ中身を見せてくれました(^ー^)
『FACE』を堪能した後はもちろん、
ヨッチさん
「『BODY』の方も見せて
」とこちらも堪能(笑)
こちらは、りょん君のその年齢の時に撮影した全身を撮った写真が載っているんですけど、ヨッチさん今度はそれを見ながら
ヨッチさん
「ハァ~
カッコエエわぁ~
どうやったらこんな風になれるんやろ

足長いわ~~(*´Д`*)
」と見惚れてました(笑)
こちらのフォトブックは水谷さんが持ってたと思うんですけど、
ページを広げて持ってたのを、ヨッチさんが2~3ページくらいめくってくれて、
観客と一緒に堪能(笑)
完全にりょん君ファンと化しているヨッチさんに、りょん君は恥ずかしそうに笑い
そして観客は
『あなたは本物と友達でしょーが
』と心の中でツッコまずにはいられませんでした(笑)
伊藤くん
「そして次の景品は2014年版カレンダー
」りょん君
「この表紙になってる写真は、夏のライブの時の写真です
」ヨッチさん
「それも見せて~

ねぇ、自分の誕生日の月がどんな写真か見てもいい
」とカレンダーにも手を出すヨッチさん。
自分の誕生月を飾るりょん君の写真が、
どんな写真なのか見ようと、
伊藤くんが持ってたカレンダーを捲り始めます(笑)
ヨッチさん
「あれ
これかな
俺の誕生月…ねぇ、皆も自分の誕生月のりょんりょん
見たいよね
」とページを捲ってくれるんですけど、
ヨッチさん
「あ、これカッコイイ
」「わぁ、これステキ
」「あ、小さいりょんりょんがいっぱい
」とあまりにもドンドン捲って行くので、
『まさか
全ページ捲っちゃうんじゃ…
』とちょっと心配しちゃいましたが、
途中で手が止まって良かったσ(^◇^;)
(カレンダーまだ買ってないんです~
)伊藤くん
「ねぇ、りょんはどの写真がお気に入りなの
」 りょん君
「俺はね~、小っさい俺がたくさん写ってるヤツが一番のお気に入り
」(どんな写真かは、カレンダー買った人だけが知るお楽しみという事で
)伊藤くん
「じゃあ、抽選会始めまーす(*・ω・)ノ」
こうして始まった抽選会。
もちろん私は何も当たらなかったワケで…。
くじ運無いんです(笑)本当に(o_ _)o

抽選会が終わると、水谷さん、伊藤くん
ヨッチさんの3人が捌けていき、
ステージには、りょん君1人が残りました。
りょん君
「ここで久しぶりにカバー曲をやりたいと思います。
聴いて下さい『糸』」
久しぶりに歌うこの曲。
りょん君が曲のタイトルを口にした瞬間、
観客からは歓声も上がる程でした

しかしイントロが流れると、会場はシーンと静まりかえり、その歌声に観客の誰もが耳をすまして聴き入っていましたよ(^ー^)
『糸』を歌い終わると、再び伊藤くんが
アコースティックギターを持って登場

りょん君
「まだ少し早いけど、もうクリスマスが近いということで…。
クリスマスといえばやっぱり『君への~
』」観客
「クリスマスソング~
o(≧▽≦)ノ」りょん君
「そして『いつかの~
』」観客
「メリークリスマ~ス
o(≧▽≦)ノ
」(あれ
B'z
)りょん君
「今回はこんなアレンジにしてみました」
伊藤くん
「ちょっと待って、りょん

その流れだと皆、B'z歌うと思ってるって
(^◇^;)」
りょん君
「あ、歌うのは『君へのクリスマスソング』だからね
」(こう話すりょん君のとなりでB'zの
『いつかのメリークリスマス』を口ずさむ伊藤くん)
伊藤くん
「い~つまでも
手を~つないでぇ~
いられるよな気がしていた~(  ̄З ̄)
」そんな小声で歌ってる伊藤くんをチラッとりょん君が見ると
伊藤くん
「実は
このイベントの打ち合わせしてた時にね、俺がりょんの『君へのクリスマスソング』を『いつかの…』って言い間違えちゃったんだよね(゚∀゚ゞ)」と白状してました(笑)
(確かにタイトルちょっと似てる
)いやね『糸』を歌った後だったから、
『B'zのカバー曲歌うんだ~
』と本気で思ってました私σ(^_^;こうして無事に『君クリ』を歌い始めたんですけど、
どうやらこの曲、3公演とも少しずつアレンジを変えるつもりみたいで、
この回は、スローなアコースティックver
でした(・ω・)b
そんでもって、ここでも少し歌詞が飛んじゃったりょん君。
もしかするとさっきのB'zが頭をよぎったのかもね(笑)
そこがちょうどサビの手前で、りょん君が伊藤くんの方をチラリと見ると、
伊藤くんが『ゴメンσ(^_^;』と言わんばかりにちょっと笑ってたもんで(笑)
少し早いけど、りょん君と伊藤くんからの素敵なクリスマスプレゼントとなりました。
歌い終わると、りょん君が捌けて行き、
伊藤くんが1人ステージに残ります。
そして今度は伊藤くんのソロ。
アコースティックギターで
『終電車と赤い文字盤』をしっとりと歌い上げてくれました。
(つづく)
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