MIURA SHAKE『栗』PART2
伊藤くん
「では『bambino』の話が出た所で、
ここでもう1人ゲストを呼びたいと思います
平山佳延(ひらやまよしのぶ)
ヨッチでーす(≧▽≦)ノ」
ヨッチさん
「いいのぉ~
ねぇ、本当に俺が出ていいの~
(^◇^;)
だって俺、りょんりょんと共演した事も
ないんだよ
」
なぜか恐縮しながら登場するヨッチさん(笑)
実は私もヨッチさんの事は今回のイベントで初めて知りました(・∀・)
水谷さん
「彼はねー、たぶん誰よりも
『bambino』とりょんりょんのファンだと思うよ(^ー^)」
伊藤くん
「bambinoに出てた人じゃなくて、
ものすごく詳しいファンが来ちゃったよ~
o(≧▽≦)o」
ヨッチさん
「俺ね、bambinoの舞台を見て
『本当にいい舞台だな~
』って思って
そこからファンになったんだけど、
舞台は東京だけじゃなく、名古屋や大阪まで見に行ってるからね
たぶん、会場で俺を見た事ある人もいるんじゃないかな
」
水谷さん
「そんでもってbambinoに出たくて自分を売り込みにも行ったんだよな
(≧▽≦)」
ヨッチさん
「そうなんです
もう見てるだけじゃ足りなくなって『どうやったらこの舞台に出られるんですか
』って、俺プロデューサーの所に聞きに行ったんだもん。」
水谷さん
「ね、彼スゴいでしょ
」
観客
「スゴい~(・ω・)
」
ヨッチさん
「でね、俺がりょんりょんの事を知った
のもbambinoの舞台でね。
もう見た時に
『なんて可愛いんだろ~o(≧▽≦)o
』
って思ってさ
それからりょんりょんのファンにもなりました
」
水谷さん
「俺は、幼い頃の…確か5・6歳くらいのりょんりょんには何度か会った事があるんだけど、それからしばらくは全然会う事が無くてね。」
「で、俺がこの舞台に出演が決まって顔合わせに行ったら、
オーディションで選ばれた若者の中に、
18歳のりょんりょんがいて、
『あの時の子供がこんなに大きくなったのか~( ̄ー ̄)
』と感慨深かったのを覚えているよ。」
りょん君
「なつかしいですね~
」
「俺は、bambinoでテーマ曲を歌わせてもらったのが印象深いかな
テーマ曲を歌う人はオーディションで決めたんだけど、
そのオーディションがプロデューサーや
演出家の前で1人ずつ歌うやり方でさ、
『もう皆オーディションで決まって
ココにいるのに、まだオーディション
やるんだ
』って思ってました(笑)」
「そのオーディションで歌ったのが、
『夜空のムコウ』で陽佑がギターを弾いてくれたんだよね
」
伊藤くん
「そうそう
」
りょん君
「でね、皆『夜空のムコウ』は、俺だけが歌ったと思ってるかもしれないけど、
そうじゃなくて、あれは全員が1人ずつ
同じ曲を歌ったんですよ。
で、結果選ばれたのが俺だったワケです。」
「でも実は俺、人前で歌ったのが、
『bambinoのテーマ』が初めてで。
歌う事が決まった時に、すぐに母親に電話したら母親が泣いて喜んでくれた思い出があります(^ー^)」
水谷さん
「bambinoはもうファイナルを迎えちゃったけど、終わってからもう2年くらいは経つよね。」
りょん君
「もうそんなになるかな
早いな~(・_・;)」
伊藤くん
「そういえばヨッチって、最近よく
りょんと飲みに行ってるらしいね
なんか、最近も飲みに行ったらしいじゃない
」
ヨッチさん
「そうなんだよ~
この間一緒に飲んだ時はね、朝の4時くらいまで飲んでたんだけど、
もう、りょんりょんがベロベロに酔っ払ってたから、そろそろ連れて帰ろうとしたんだよ。」
「そしたら急にりょんりょんが、
『お寿司が食べたい…』って言い出してさ
σ(^_^;
しょうがないから、近くにあったお寿司屋さんに入ろうとしたんだよね。」
「それがカウンター式のお寿司屋さんだったんだけど、それを見てりょんりょんが、
『回ってるお寿司じゃないとヤダ~(>_<)』って言い始めちゃって
」
「なんとか回転寿司を探してそこに入ったらこの人ね、お寿司34皿と味噌汁2杯を
ぺろっと平らげたんだよ~
もうね、こんなに細い体してんのに
どんだけ食べるんだ~って思ったよ(笑)」
りょん君
「すいません
俺、結構食べる人なんです
σ(^_^;」
ヨッチさん
「でもその後、りょんりょんにお花買ってもらっちった
まぁ、俺が『買ってよーo(>_<)o
』って頼んだんだけどね(笑)」
伊藤くん
「へぇ~そんな事があったんだ(・д・)
もしかしたら今1番りょんと仲が良いのってヨッチなんじゃないの
」
ヨッチさん
「そうかな~
(゚∀゚ゞ)
でもねこの人、俺からの電話には全然出てくれないんだよ(笑)」
「この間も飲みに誘おうと思って、23時くらいに電話したんだけど出なくてさ。
『まだ仕事かな~
』と思ったから、
24時くらいにまた掛けてみたんだよ。
そしたらまた出なくて、
午前1時くらいにもう1回掛けてみたんだけど、やっぱり出ない。
さすがにもう遅いから、その日は結局諦めたんだよね。」
「で、1週間くらいしてからかな。
りょんりょんから電話が掛かって来たから出てみたら、
『ねぇ、この間の電話って何だったの
』
って聞いてくるから、
『え
何だっけ(・・;)?』って思い出すのが大変でさ~
」
りょん君
「だって着信の履歴をまとめて見てたら、
ヨッチから電話が入ってるから、
『何の用だったのかな
』って気になるんだよ(・∀・)b」
ヨッチさん
「だからって、1週間前の事なんて覚えてないっつーの
(^◇^;)」
りょん君
「でもそれ、まだいい方だよ。
俺、メールとかは1ヶ月後に返信する事もよくあるからね。」
ヨッチさん
「本当、こういう所がB型だよねσ(^_^;」
(すると突然、声を上げるりょん君)
りょん君
「あーっ
思い出した
そういえばヨッチ、LINE退会したでしょ
なんで俺に言ってくんなかったんだよー
o(TωT )」
伊藤くん・水谷さん
「あ、そうそう
ヨッチの名前が急に消えてたんだよね。」
ヨッチさん
「いや、違う違うっ
(^◇^;)
あれはスマホの機種変更したら、
俺のアカウントが消えちゃったんだよっ
でね、あわてて新しく登録し直したの。」
りょん君
「なんだ…俺、てっきり嫌われちゃったのかと心配してたんだよ
あれ
でも俺、新しいヤツ教えてもらってない…(・д・)」
ヨッチさん
「だ…だって
りょんりょんの携帯って
ガラケーじゃん
」
りょん君
「あーっ
今、ガラケーだってバカにしたでしょo(>_<)o
ガラケーでも『LINE』出来るんだからねっ
(ノ◇≦。)」
(iPhone無くしてから、ずっとガラケー
みたいです
)
ヨッチさん
「分かった
後で教えるからっ(^◇^;)」
伊藤くん
「アハハハ
まさかこんな所で『LINE』の話するとは思わなかった~o(≧▽≦)o」
意外な所で、りょん君とヨッチさんのプライベートな部分を知る事が出来たトークになりました(笑)
伊藤くん
「じゃあ、ここでちょっと趣向を変えてみましょうか
」
(すると再びスクリーンが降りてきます)
りょん君
「結構時間かかるんですよコレ。
降りるのに32秒かかりますから(・∀・)b」
水谷さん
「いや~もう急に出演が決まったから
バタバタしたんだけどさ、
探して来たよ色々と~( ̄∇ ̄)
」
するとスクリーンに映し出されたのは、
浩一パパと、浩一パパに抱きかかえられて膝の上に座る女の子。
そしてその隣に6歳くらいのりょん君が立ってる写真が映りました。
(浩一パパの笑顔が可愛い
)
水谷さん
「これはね~、1993年の時に撮った写真ですね
」
観客
「可愛いーっo(≧▽≦)o
」
ヨッチさん
「かっ…可愛いーっ
(///∇//)
何
この可愛さ
もう食べちゃいたいっ
」
(いやね、クリクリの天然パーマにクリクリした目が本当に可愛いんですよ
りょん君は小学校の制服を着て映ってるみたいです)
伊藤くん
「あれ
ねぇ、りょんは男兄弟3人だよね
パパの膝の上にいる女の子は
」
水谷さん
「あぁ
この子はね、同じ劇団員さんトコの子供だよ(^ー^)
この頃のりょんりょんは、本当に可愛くてさー
もう目の中に入れても痛くないって思ったよね
流石に今は入らないけど(笑)」
ヨッチさん
「本当に可愛いーっo(≧▽≦)o
」
水谷さん
「そういえば、この頃のりょんりょんて
おもちゃ売場に連れてったらさー(・∀・)b 」
りょん君
「ちょっ…ちょっと待って
何話すつもりですかっ
ヽ(゚◇゚ )ノ
」
(話されちゃマズいネタがあるのか慌てるりょん君)
水谷さん
「え
この話だけど…
ゴニョゴニョゴニョ…(←耳打ちして本人に確認中です(笑))」
りょん君
「あ、それダメなヤツ(・ω・)b」
水谷さん
「この話はダメだって
σ(^◇^;)」
観客
「ええぇぇー
o(≧Д≦)o」
(結局、話してはもらえませんでした
)
りょん君
「そういえば最近ね、ちょうどこの頃に
家族で撮影した『薬用石鹸ミューズ』の
CMが動画サイトにアップされてたんだよ
見た人いる
」
観客
「見たー
(≧▽≦)ノ」
りょん君
「俺も久しぶりに見たら、撮影した時の事を色々と思い出してね。
動画サイトにアップされてるのは、
俺が真ん中にいるバージョンだったんだけど、実はこのCMって3パターンあるって知ってた
」
観客
「知らなーい(・д・)」
りょん君
「俺と孝太と長男の3パターンがあって、
それぞれがセンターで撮影したの。
で、1番最初に撮影したのが俺でね、
何度も撮り直したりして、結構時間が掛かったんだけど、何とか撮影が終わって、
次が孝太の番ってなったのね。」
「そしたら急に俺が泣き出したらしくて。
皆が必死に俺を宥めようとしたんだけど、
それでも泣きやまないから撮影がストップしちゃってさ
」
「理由を聞いたらね…
『僕がセンターじゃなきゃヤダ~(ノ◇≦。)
』って理由で泣いてたらしいです(笑)」
伊藤くん
「うわ~
自分がセンターじゃなきゃイヤだなんて、スゴいワガママ
(^。^;)」
りょん君
「いやね
その時はまだ6歳くらいでしょ
だから撮影中に俺がご機嫌を損ねると、
撮影出来ないワケよ。」
「それで、皆がチヤホヤ甘やかしてくれるもんだから、すっかりそれに馴れちゃっててさ。
それが撮影が終わったとたん、今度は孝太がセンターでチヤホヤされだしたのを見て
イヤだったみたいσ(^_^;」
水谷さん
「アハハ
常に自分がセンターで甘やかして欲しいって、お前どんだけ偉いんだよっ(≧▽≦)ノ」
りょん君
「あ、それで思い出したっ
前に、ある映画の撮影で神社に行った時もね、神社の参道って真ん中は神様が通る所だから人は端っこ通らなきゃいけないんだけど、
その時は俺、その事を知らなくてね
」
「参道の真ん中を堂々と歩いてたら、
スタッフさんに
『三浦くん、真ん中は神様が歩く所なんだよ(^。^;)』って言われたのを思い出した
」
水谷さん
「神様が歩く所を堂々と歩いてたって事は…じゃありょんりょんは神様って事
」
ヨッチさん
「神様じゃなきゃ、こんなゴールドの靴
なんて履けないでしょ~(σ・∀・)σ」
観客
「りょん君見せて~
o(≧▽≦)o」
りょん君
「アハハハハ…(///∇//)
じゃあいくよ~
ハイッ
」
自分で話した事が、なんだか変な方向に
広がっていった事に困惑しながらも、
片足を上げて観客に靴を見せてくれた
りょん君(笑)
その靴はゴールドのスパンコールが全面に付いていて
キラッキラ
と光りまくって
おりました(笑)
水谷さん
「とりあえず今は、この1枚だけの紹介にしとこうかな。
他にもまだあるんだけど、これはまた後でという事で
」
伊藤くん
「じゃまたスクリーン上げて下さ~い」
りょん君
「このスクリーン、上がるのも32秒かかるからね(・∀・)b」
巻き上がっていくスクリーン。
しかしその最中でも、
スクリーンには、まだ映像が映ってまして、その待ち時間中…
りょん君
「俺ね、この写真でハイソックスを膝まで伸ばして履いてるでしょ
でも普段の俺は、このハイソックスを
クルクルと足首の辺りまで巻いてリング状にして履くのが好きだったんだよね
この時はたまたま伸ばしてたみたいだけど(笑)」
ヨッチさん
「あーっ
それって誰もが一度はやるヤツ~(≧▽≦)b」
伊藤くん
「りょんは、この頃からすでにファッションにこだわりがあったんだね(^ー^)」
こうして、水谷さんの秘蔵写真コーナー、
22日の部は終了しました(^ー^)
すいませ~ん
22日の部がまだまだつづくので、途中だけどひとまずアップしちゃいました~
もう他の人のレポ読んだり、モバサイの方のレポを読んだ人もいるでしょうが、
自分の思い出記録も兼ねてるので、のんびり続きを書こうと思ってます
なので、気長に待ってて下さいσ(^_^;
(つづく)
Android携帯からの投稿
「では『bambino』の話が出た所で、
ここでもう1人ゲストを呼びたいと思います

平山佳延(ひらやまよしのぶ)

ヨッチでーす(≧▽≦)ノ」
ヨッチさん
「いいのぉ~

ねぇ、本当に俺が出ていいの~
(^◇^;)だって俺、りょんりょんと共演した事も
ないんだよ
」なぜか恐縮しながら登場するヨッチさん(笑)
実は私もヨッチさんの事は今回のイベントで初めて知りました(・∀・)
水谷さん
「彼はねー、たぶん誰よりも
『bambino』とりょんりょんのファンだと思うよ(^ー^)」
伊藤くん
「bambinoに出てた人じゃなくて、
ものすごく詳しいファンが来ちゃったよ~
o(≧▽≦)o」
ヨッチさん
「俺ね、bambinoの舞台を見て
『本当にいい舞台だな~
』って思ってそこからファンになったんだけど、
舞台は東京だけじゃなく、名古屋や大阪まで見に行ってるからね

たぶん、会場で俺を見た事ある人もいるんじゃないかな
」水谷さん
「そんでもってbambinoに出たくて自分を売り込みにも行ったんだよな
(≧▽≦)」ヨッチさん
「そうなんです
もう見てるだけじゃ足りなくなって『どうやったらこの舞台に出られるんですか
』って、俺プロデューサーの所に聞きに行ったんだもん。」水谷さん
「ね、彼スゴいでしょ
」観客
「スゴい~(・ω・)
」ヨッチさん
「でね、俺がりょんりょんの事を知った
のもbambinoの舞台でね。
もう見た時に
『なんて可愛いんだろ~o(≧▽≦)o
』って思ってさ

それからりょんりょんのファンにもなりました
」水谷さん
「俺は、幼い頃の…確か5・6歳くらいのりょんりょんには何度か会った事があるんだけど、それからしばらくは全然会う事が無くてね。」
「で、俺がこの舞台に出演が決まって顔合わせに行ったら、
オーディションで選ばれた若者の中に、
18歳のりょんりょんがいて、
『あの時の子供がこんなに大きくなったのか~( ̄ー ̄)
』と感慨深かったのを覚えているよ。」りょん君
「なつかしいですね~
」「俺は、bambinoでテーマ曲を歌わせてもらったのが印象深いかな

テーマ曲を歌う人はオーディションで決めたんだけど、
そのオーディションがプロデューサーや
演出家の前で1人ずつ歌うやり方でさ、
『もう皆オーディションで決まって
ココにいるのに、まだオーディション
やるんだ
』って思ってました(笑)」「そのオーディションで歌ったのが、
『夜空のムコウ』で陽佑がギターを弾いてくれたんだよね
」伊藤くん
「そうそう
」りょん君
「でね、皆『夜空のムコウ』は、俺だけが歌ったと思ってるかもしれないけど、
そうじゃなくて、あれは全員が1人ずつ
同じ曲を歌ったんですよ。
で、結果選ばれたのが俺だったワケです。」
「でも実は俺、人前で歌ったのが、
『bambinoのテーマ』が初めてで。
歌う事が決まった時に、すぐに母親に電話したら母親が泣いて喜んでくれた思い出があります(^ー^)」
水谷さん
「bambinoはもうファイナルを迎えちゃったけど、終わってからもう2年くらいは経つよね。」
りょん君
「もうそんなになるかな

早いな~(・_・;)」
伊藤くん
「そういえばヨッチって、最近よく
りょんと飲みに行ってるらしいね

なんか、最近も飲みに行ったらしいじゃない
」ヨッチさん
「そうなんだよ~

この間一緒に飲んだ時はね、朝の4時くらいまで飲んでたんだけど、
もう、りょんりょんがベロベロに酔っ払ってたから、そろそろ連れて帰ろうとしたんだよ。」
「そしたら急にりょんりょんが、
『お寿司が食べたい…』って言い出してさ
σ(^_^;
しょうがないから、近くにあったお寿司屋さんに入ろうとしたんだよね。」
「それがカウンター式のお寿司屋さんだったんだけど、それを見てりょんりょんが、
『回ってるお寿司じゃないとヤダ~(>_<)』って言い始めちゃって
」「なんとか回転寿司を探してそこに入ったらこの人ね、お寿司34皿と味噌汁2杯を
ぺろっと平らげたんだよ~

もうね、こんなに細い体してんのに
どんだけ食べるんだ~って思ったよ(笑)」
りょん君
「すいません
俺、結構食べる人なんですσ(^_^;」
ヨッチさん
「でもその後、りょんりょんにお花買ってもらっちった

まぁ、俺が『買ってよーo(>_<)o
』って頼んだんだけどね(笑)」伊藤くん
「へぇ~そんな事があったんだ(・д・)
もしかしたら今1番りょんと仲が良いのってヨッチなんじゃないの
」ヨッチさん
「そうかな~
(゚∀゚ゞ)
でもねこの人、俺からの電話には全然出てくれないんだよ(笑)」
「この間も飲みに誘おうと思って、23時くらいに電話したんだけど出なくてさ。
『まだ仕事かな~
』と思ったから、24時くらいにまた掛けてみたんだよ。
そしたらまた出なくて、
午前1時くらいにもう1回掛けてみたんだけど、やっぱり出ない。
さすがにもう遅いから、その日は結局諦めたんだよね。」
「で、1週間くらいしてからかな。
りょんりょんから電話が掛かって来たから出てみたら、
『ねぇ、この間の電話って何だったの
』って聞いてくるから、
『え
何だっけ(・・;)?』って思い出すのが大変でさ~
」りょん君
「だって着信の履歴をまとめて見てたら、
ヨッチから電話が入ってるから、
『何の用だったのかな
』って気になるんだよ(・∀・)b」 ヨッチさん
「だからって、1週間前の事なんて覚えてないっつーの
(^◇^;)」りょん君
「でもそれ、まだいい方だよ。
俺、メールとかは1ヶ月後に返信する事もよくあるからね。」
ヨッチさん
「本当、こういう所がB型だよねσ(^_^;」
(すると突然、声を上げるりょん君)
りょん君
「あーっ
思い出した
そういえばヨッチ、LINE退会したでしょ

なんで俺に言ってくんなかったんだよー
o(TωT )」
伊藤くん・水谷さん
「あ、そうそう

ヨッチの名前が急に消えてたんだよね。」
ヨッチさん
「いや、違う違うっ
(^◇^;)
あれはスマホの機種変更したら、
俺のアカウントが消えちゃったんだよっ

でね、あわてて新しく登録し直したの。」
りょん君
「なんだ…俺、てっきり嫌われちゃったのかと心配してたんだよ

あれ
でも俺、新しいヤツ教えてもらってない…(・д・)」ヨッチさん
「だ…だって
りょんりょんの携帯ってガラケーじゃん
」りょん君
「あーっ
今、ガラケーだってバカにしたでしょo(>_<)o
ガラケーでも『LINE』出来るんだからねっ
(ノ◇≦。)」
(iPhone無くしてから、ずっとガラケー
みたいです
)ヨッチさん
「分かった
後で教えるからっ(^◇^;)」伊藤くん
「アハハハ
まさかこんな所で『LINE』の話するとは思わなかった~o(≧▽≦)o」意外な所で、りょん君とヨッチさんのプライベートな部分を知る事が出来たトークになりました(笑)
伊藤くん
「じゃあ、ここでちょっと趣向を変えてみましょうか
」(すると再びスクリーンが降りてきます)
りょん君
「結構時間かかるんですよコレ。
降りるのに32秒かかりますから(・∀・)b」
水谷さん
「いや~もう急に出演が決まったから
バタバタしたんだけどさ、
探して来たよ色々と~( ̄∇ ̄)
」するとスクリーンに映し出されたのは、
浩一パパと、浩一パパに抱きかかえられて膝の上に座る女の子。
そしてその隣に6歳くらいのりょん君が立ってる写真が映りました。
(浩一パパの笑顔が可愛い
)水谷さん
「これはね~、1993年の時に撮った写真ですね
」観客
「可愛いーっo(≧▽≦)o
」ヨッチさん
「かっ…可愛いーっ
(///∇//)何
この可愛さ
もう食べちゃいたいっ
」(いやね、クリクリの天然パーマにクリクリした目が本当に可愛いんですよ

りょん君は小学校の制服を着て映ってるみたいです)
伊藤くん
「あれ
ねぇ、りょんは男兄弟3人だよね
パパの膝の上にいる女の子は
」水谷さん
「あぁ
この子はね、同じ劇団員さんトコの子供だよ(^ー^)この頃のりょんりょんは、本当に可愛くてさー

もう目の中に入れても痛くないって思ったよね

流石に今は入らないけど(笑)」
ヨッチさん
「本当に可愛いーっo(≧▽≦)o
」水谷さん
「そういえば、この頃のりょんりょんて
おもちゃ売場に連れてったらさー(・∀・)b 」
りょん君
「ちょっ…ちょっと待って

何話すつもりですかっ
ヽ(゚◇゚ )ノ
」(話されちゃマズいネタがあるのか慌てるりょん君)
水谷さん
「え
この話だけど…ゴニョゴニョゴニョ…(←耳打ちして本人に確認中です(笑))」
りょん君
「あ、それダメなヤツ(・ω・)b」
水谷さん
「この話はダメだって
σ(^◇^;)」観客
「ええぇぇー
o(≧Д≦)o」(結局、話してはもらえませんでした
)りょん君
「そういえば最近ね、ちょうどこの頃に
家族で撮影した『薬用石鹸ミューズ』の
CMが動画サイトにアップされてたんだよ

見た人いる
」観客
「見たー
(≧▽≦)ノ」りょん君
「俺も久しぶりに見たら、撮影した時の事を色々と思い出してね。
動画サイトにアップされてるのは、
俺が真ん中にいるバージョンだったんだけど、実はこのCMって3パターンあるって知ってた
」観客
「知らなーい(・д・)」
りょん君
「俺と孝太と長男の3パターンがあって、
それぞれがセンターで撮影したの。
で、1番最初に撮影したのが俺でね、
何度も撮り直したりして、結構時間が掛かったんだけど、何とか撮影が終わって、
次が孝太の番ってなったのね。」
「そしたら急に俺が泣き出したらしくて。
皆が必死に俺を宥めようとしたんだけど、
それでも泣きやまないから撮影がストップしちゃってさ
」「理由を聞いたらね…
『僕がセンターじゃなきゃヤダ~(ノ◇≦。)
』って理由で泣いてたらしいです(笑)」
伊藤くん
「うわ~
自分がセンターじゃなきゃイヤだなんて、スゴいワガママ
(^。^;)」りょん君
「いやね
その時はまだ6歳くらいでしょ
だから撮影中に俺がご機嫌を損ねると、
撮影出来ないワケよ。」
「それで、皆がチヤホヤ甘やかしてくれるもんだから、すっかりそれに馴れちゃっててさ。
それが撮影が終わったとたん、今度は孝太がセンターでチヤホヤされだしたのを見て
イヤだったみたいσ(^_^;」
水谷さん
「アハハ
常に自分がセンターで甘やかして欲しいって、お前どんだけ偉いんだよっ(≧▽≦)ノ」りょん君
「あ、それで思い出したっ

前に、ある映画の撮影で神社に行った時もね、神社の参道って真ん中は神様が通る所だから人は端っこ通らなきゃいけないんだけど、
その時は俺、その事を知らなくてね
」「参道の真ん中を堂々と歩いてたら、
スタッフさんに
『三浦くん、真ん中は神様が歩く所なんだよ(^。^;)』って言われたのを思い出した
」水谷さん
「神様が歩く所を堂々と歩いてたって事は…じゃありょんりょんは神様って事
」ヨッチさん
「神様じゃなきゃ、こんなゴールドの靴
なんて履けないでしょ~(σ・∀・)σ」
観客
「りょん君見せて~
o(≧▽≦)o」りょん君
「アハハハハ…(///∇//)

じゃあいくよ~
ハイッ
」自分で話した事が、なんだか変な方向に
広がっていった事に困惑しながらも、
片足を上げて観客に靴を見せてくれた
りょん君(笑)
その靴はゴールドのスパンコールが全面に付いていて
キラッキラ
と光りまくっておりました(笑)
水谷さん
「とりあえず今は、この1枚だけの紹介にしとこうかな。
他にもまだあるんだけど、これはまた後でという事で
」伊藤くん
「じゃまたスクリーン上げて下さ~い」
りょん君
「このスクリーン、上がるのも32秒かかるからね(・∀・)b」
巻き上がっていくスクリーン。
しかしその最中でも、
スクリーンには、まだ映像が映ってまして、その待ち時間中…
りょん君
「俺ね、この写真でハイソックスを膝まで伸ばして履いてるでしょ

でも普段の俺は、このハイソックスを
クルクルと足首の辺りまで巻いてリング状にして履くのが好きだったんだよね

この時はたまたま伸ばしてたみたいだけど(笑)」
ヨッチさん
「あーっ
それって誰もが一度はやるヤツ~(≧▽≦)b」伊藤くん
「りょんは、この頃からすでにファッションにこだわりがあったんだね(^ー^)」
こうして、水谷さんの秘蔵写真コーナー、
22日の部は終了しました(^ー^)
すいませ~ん
22日の部がまだまだつづくので、途中だけどひとまずアップしちゃいました~
もう他の人のレポ読んだり、モバサイの方のレポを読んだ人もいるでしょうが、
自分の思い出記録も兼ねてるので、のんびり続きを書こうと思ってます

なので、気長に待ってて下さいσ(^_^;
(つづく)
Android携帯からの投稿