今年の5月20日に始めた此のブログ、今日の瑪論俳句の読みで、彼の24ヶ月分に目を通し終えたことになります。此処に瑪論俳句を入力する際、当時の銀化俳句にもちらりと目を遣るのですが、懐かしさよりも「こんなことをしていたのか」の方が強いかも知れません。特に拙句。今現在の目で、いったい何句を残せることやら。それこそ、「見なけりゃよかった」です。