※昨日の記事にいくつか追記しました。よろしければご覧ください。

 

 

 

 

現在のオミクロン死者数はこちらです。

 

 

メディアで報じる必要があるかしら?というレベル。

 

 

(あれ?そういえば、コロナって、重症化して「肺炎」になる病気でしたよね?

最近風邪の症状ばかりで、めっきり「肺炎」の話が出てこなくなりましたね。)

 

 

 

 

そして、相変わらず、感染者のほとんどがワクチン接種者という事実。

 

デンマークでの「オミクロン」感染者の90%以上がワクチン接種者であることが政府のデータで判明

デンマークの人口の約5分の1を占めるワクチン未接種者は、オミクロン感染者の8.5%に過ぎませんでした。

 

《記事》自動翻訳

 

 

 

 

一方、南アフリカは、オミクロン株の蔓延により被害もなく人口の80%が免疫を保持したので不要なコロナ規制を緩和しました。

 

 

感染者の多くが無症状か軽症で済むオミクロン株に対し、感染対策を何もしなければ、被害なく集団免疫が獲得できますね。

 

 

 

 

 

さて、ブースター接種によって、感染爆発や死者の急増が起こっていることについては以前も取り上げましたが、

 

 

 

 

主要メディアもブースター接種の影響について報道し始めました。リンパ節症が増加しているようです。

 

《TBSニュース》

 

《記事》

 

 

 

 

ワクチンのリンパ節細胞への影響について、ファイザー社の元副社長であるマイク・イードン博士がメッセージを発信しています。

 

 

 

私たちや他の人たちが欧州医薬品庁に一連の公開書簡を書いた親友のスチャリット・バクディ博士は、まったく取り乱しています。

よく聞いてください。

彼と彼の同僚の病理学者は、COVID19のワクチン接種後に死亡した人(ワクチンの副作用に起因しない死亡)でも、ほとんどすべてのケースで、ワクチン接種の結果として死亡したことを確認しました。

これらのワクチンで死亡した人の数は、私たちが考えていたよりもずっと悪いのです。

しかし、今回発見されたものは、さらに悪いものです。

スパイクタンパクを発現させると血栓ができることは知っていました。

心筋炎のように、キラーリンパ球の呼び水となるスパイクタンパクを発現している自分の組織に対する自己免疫攻撃のことも知っていました。

しかし、新しい発見は、リンパ節細胞も遺伝子ベースの薬剤に侵され、自己破壊の目印となっているということです。

免疫システムの一部である「免疫監視」が破壊されると、ウイルスやバクテリアによるあらゆる種類の厄介な潜伏感染が制御不能な状態で爆発するのです。

何億人もの人々が、無秩序な結核、エプスタイン・バー・ウイルス、トキソプラズマ症などで死ぬことになります。

その上、通常は分裂する前に免疫監視機構によって速やかに除去される癌細胞が、日々偶然に生成されることもなくなるのです。

次に何が起こると思いますか?

この馬鹿げた「パンデミック」の間、あなたがどこに座っていたかは気にしません。

過剰反応だとわかっていても、それに付き合っていても。あるいは無知であってもだ。

私は今、あなたに言いたい。これを見たあなたが、知り合いに電話してこのことを伝える代わりに、落ち着いて映画を見ようとするなら、人類の終焉は加害者たちと分かち合うことになるでしょう。

これをあらゆるプラットフォームで公開してください。

ファクトチェッカーたちを圧倒してください。

今すぐ実行してください。

救うべき罪のない人々、特に私たちの子供や孫がいる間に、私たちの文明を救ってください。

心から感謝します。

マイク

 

 

マイク・イードン博士

https://t.me/zelenkoprotocol/2427

 

チャリット・バクディ博士の解説

https://www.bitchute.com/video/fHIT55iM4Zv9/